みなさーん、こんにちはーーーーー(o’Д’b)b☆゚。+。こんにちは。+。゚☆d(d’Д’o)

まったくご利益(りやく)のない神頼みしかできない、神社検定弐級を持っている寅です(/ω\)

いやーーー、「寅のいびき」というブログにピラミッドの話書いてから、約2か月ぶりにブログ書いてるんですねーーー、俺(自分に問いかけてます(笑))苦笑_〆(´Д`; )ハハッ

いやーーー、なんかピラミッドの話、書き終えたら燃え尽きたのです・・・(;´Д`A “`

「あしたのジョー」連載50周年記念サイト (joe-50th.com) こちらのサイトより画像を借用<(_ _)>

書こうかなと思っていたネタはあったのですが、あまりに100%混じりっけなしのピュアな妄想すぎて、誰も読まねーだろーーーーと思って、そのネタを書く気が起きなかったのですイジイジ( ´-ω-)σ@

だからこの約2か月間、いつかブログのネタになるかもと思い、やってみたかったこと、好きなこと、楽しいこと、美味しいランチを食べに行くことなど、夜寝る前にジントニック飲みながら旧ツイッターで世の中をディスりまくるという・・・マジメな日本国民とは思えない非常に堕落した生活を送っておりました・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

そして昨日の夜、エプソムソルト入りのお風呂でぼーっとリラックスしていた時に、「あああ、あの100%混じりっけなしのピュアな妄想を書けってことか」と腑に落ちたのです、はい シ───(。-ω-。)───ン

そもそものきっかけはこの本で、あの見えない世界が見えまくる麻布の茶坊主さんが、さとうみつろうさんという方をすごい能力を持った方とお話されていて、「へーーー、あの茶坊主さんがすごいというんだから、やばい人なんだろうなー」と思って、その後すっかり忘れていたのです・・・(ノ∀`)ゞエヘヘ

で、先週都内にあるとある大型書店さんをぶらぶらしていて、ふとこちらの本を手にしてパラパラとめくって「へーおもしろそうだなー」と思った時に、「あ、この著者の人、麻布の茶坊主さんがやばいって言っていた人だ」と思い出したのです(ノ∀`)ゞエヘヘ

でも、この本は買わなかったのですヾ(-ω-; )ォィォィ

が、しかし、さとうみつろうさんという名前が頭から離れないので、Kindleでこの本を買って今読んでるのです(大型書店さん、Kindleで買えない本や子供の本などは書店で買うようにしているので許してください・・・Kindleで買える本はKindleで買わないと狭い家の本棚のスペースがもうないのです<(_ _)><(_ _)>)(=゚ω゚)ノ

なかなかおもしろい本だなーと思っていて、Youtubeを調べたら、あのナオキマンさんと対談してるではないかーーーーと思って観てみたのです(-ω-)/

さらに調べたらひすいこうたろうさんともYoutubeで対談しているじゃないかーーーーとΣ(・ω・ノ)ノ!

た、たしかに、なんかすごい人だぞ、さとうみつろうさんと思いながらも、沖縄出身のさとうみつろうさんが「ユタ」や「ノロ」、「尚円王の門中」だとか・・・書かずにおこうと思っていた100%混じりっけなしのピュアな妄想を、沖縄転勤時代の最後&その後数年調べていた頃のキーワードを連発するのを聞いて、「あああ、あの妄想を誰も読まなくていいからブログに書けってことかなー」と昨日、お風呂に入りながら思ったりしたので、今シェアオフィスの個室で久しぶりにWordPressあけたら、ちょっと仕様が変わっていてビックリしているところなのです ァハハ…(・∀-`; )

って、前置きなげーーーよ、このご利益ない神頼みしかできない無価値のブロガーと思ったあなた・・・ってか、誰も読む訳ないから、前置きなげーーーーよとも誰も思わないからいっか!!!!!!゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ

ということで、前回までのこのご利益ないブログでは、鹿児島県野間半島にある「ニニギノミコトの上陸地」が意味深すぎるということで書いてきましたが、やはりあの月刊ムーはそれに気づいてすでに記事を書いていたので、こちらをお読みください、って月刊ムーに丸投げすんのか、おめーーーーーはーーーーーーガッ!!!ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛∑(ノ´ェ`)ノ

神話に描かれた「最初の皇居」遺跡! 鹿児島県 南さつま市の山中巨石群「宮ノ山遺跡」の謎|webムー 世界の謎と不思議のニュース&考察コラム (web-mu.jp)

南さつま「宮ノ山遺跡」は鳥人王の神殿だった!? 衝撃の日向王朝・ムー大陸説!|webムー 世界の謎と不思議のニュース&考察コラム (web-mu.jp)

ちゃんと読みました、上のリンクで月刊ムーの記事????って、そもそも誰もこのブログ読んでないから、この問いかけいらなーーーーーい アハハハハ!(≧ε≦)ノ))ウヶルウヶル

はい、ということで前回までのこのご利益ないブログで書いてきたように、久高島を含む沖縄南城市一体には琉球初の王朝と呼ばれている天孫氏王朝があったという口伝が残されています(-∀-`;)

天孫氏王朝17802年 : 追跡アマミキヨ (exblog.jp)

天孫降臨といえばニニギノミコトであり、鹿児島県野間半島にニニギノミコトの上陸地があるということは、古代琉球(高天原)にあった天孫氏王朝の一族の一人が、日本列島本島(葦原中国)にやってきたという妄想が可能な訳です(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!

神話に出てくる3つの世界「高天原」「葦原中国」「根の国・黄泉の国」 | あん・はな (an-hana.com)

日本の歴史で天孫氏が表であれば、その裏として語られるのは出雲族ですが、みなさん、全国的には10月は「神無月」と呼ばれるのに対して、出雲では「神在月」と呼ばれているのは御存じですよね???って、あ、この妄想ブログ読んでいる読者はいないから、この問いかけ意味なーーーい゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ

旧暦10月「神在月」「神無月」全国の神は出雲大社でなにをするのか。出雲大社の「神事」- 1 | Discover Japan | ディスカバー・ジャパン (discoverjapan-web.com)

そう、そして神在月をはじめるにあたって、稲佐の浜で行われる「神迎祭」は、本来は稲佐の浜にたどり着く海蛇を迎える儀式であったと・・・そしてその海蛇は久高島海域に生息する海蛇だったと・・・そして、久高島には神送りをする神事があったと(;´Д`A “`(;´Д`A “`

久高島で蛇神を祀る〈2〉 : 追跡アマミキヨ (exblog.jp)

以前、↓下のブログにも書きましたが、島根の美保神社には沖縄の漁師達が戦前おいていったサバニがあり、沖縄と出雲の間はエンジンがついていない木製の小舟であるサバニで行き来できたことが分かっています ァセァセ…(;´-∀-`)ゞ

浦島太郎とサバニ・・・サバの味噌煮じゃないよ(笑) ┐(´д`)┌ Do you kotoyanen? | タイガーしゅ(=^・ω・^=) (tiger-tiger.tokyo)

そうとなると妄想は大爆発するのです・・・・古代から久高島の海人達は海蛇(いらぶー)漁をしながら、沖縄から出雲の稲佐の浜まで行っていた筈だと・・・海蛇を追いかけて10月に稲佐の浜にサバニでやってくる集団を、出雲の人達は神々と呼んだのではないのかと・・・(`・д´・; )ゴクリ

ちなみに久高島の祭祀場にはバイカンヤーと呼ばれる海蛇(いらぶー)の燻製所があり、その裏の檻の中には海蛇さんがたくさんいらっしゃりますΣ(・ω・ノ)ノ!

天津甕星 1⃣ 百甕(むむはめー)の謎 : 追跡アマミキヨ (exblog.jp)

海蛇(いらぶー)は古代から精力がつく食べ物としてあがめられていたんでしょうね、久高島の食堂で食べられますが、寅は結構好きです、元気になれる気がするので( *´艸`)

天孫族と出雲族・・・・もしかして葦原中国(日本列島本島)に入ってくるルートは別々の道を通ったけれど、どちらも古代沖縄(高天原)からやってきた親戚みたいなもんか・・・・という100%混じりっけなしのピュアな妄想・・・・、こんなもん誰も読む訳ねーーーーじゃねーーーーかーーーーーー( #`Д´)=○)゚3゚)・∵.ガッガッ!!!ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛∑(ノ´ェ`)ノ

ちなみに高天原、葦原中国、もう一つ大事なキーワードがありましたね(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

の国」・・・・(`・д´・; )ゴクリ

出雲大社がある県の名前は????(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

・・・・・(;´Д`A “`

・・・・・(;´Д`A “`

そう、島県 ギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ

島じゃないのに、なぜ島根県????ヒー!∑(゚Д゚;≡;゚Д゚) ヒー!

島(沖縄)から見た根の国の方角にある県、島根県????ギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ

あああ、駄目だ、こんな100%混じりっけなしのピュアな妄想、誰も読まないやーーーー、今日も無駄に誰も読まないブログを書っちまったぜ・・・・イジイジ( ´-ω-)σ@

気が向けば、この誰も読まない100%混じりっけなしのピュアな妄想の続きをいつか書きます゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ

では、さいなら サヨ~ナラ~(´Д`)o尸 って、誰も読んでないからさいならすら言う必要ないか・・・゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ