みなさーん、こんにちはぁーーーー(*b´Д`)b チワ───ッス!!
あなたの心のお食い初め、イビキスト(いびき&寝言のプロフェッショナル)の寅です(/ω\)
いやー、秋ですねー、神社に行くと七五三で着飾ったかわいらしい子供達がお父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん達と賑やかに写真撮ったりする光景を見ていると、ああ平和っていいなーと思いますよね( *´艸`)
寅のお家も、先週お宮参りとお食い初めをして、両家のおじいちゃん、おばあちゃんも集まってくれて、ワイワイ楽しい思い出を作ることができましたぁーーーウッホ━━━━ヽ(‘∀`)ノ━━━━イ
いやー、寅はなぜか小学生の頃から、「死んだ後にあの世に持って帰れるのは思い出だけだよ」と潜在的に思っていて、この人生でどんだけお金稼ぐよりも、どんだけ女性にモテるよりも、どんだけ輝かしい名誉や地位を手に入れるよりも、どんだけ物質的に恵まれるよりも、大切なのはどんだけ楽しい思い出を作って、あの世に持ってかえれるかというところが人生では一番大事と思い込んできたので、いやーこれからもドシドシ楽しい思い出を作っていきたいなーと思ったお宮参りとお食い初めでしたぁーーーv(。-∀-。)ブィブィ
ということで、あの世!!!!!!!!Σ(・ω・ノ)ノ!
なぜ見えない世界が大切なのかを考える非常識ブログの続きを、今回も葦原瑞穂大師の「黎明」を参考にしつつも、寅が非常識な理解でとらえているこの世界の構造について書いていきたいと思います(/ω\)
前回までの非常識ブログで、私という存在は、物質レベルのヴァイブレーションの肉体の私と、エーテル体の私と、アストラル体以上のヴァイブレーションにいる私の3つがシルヴァーコードで繋がって、三位一体になって構成されている考えてきましたΣ(・ω・ノ)ノ!
ちなみにエーテル体以上は、肉眼では見えません、はいヾ(-ω-; )ォィォィ
寅は、コンタクト外すと物質世界ですらあいまいにしか見えないので・・・・我々の五官の一つである二つの目玉を通して見る視力というものは、実は非常に頼りないものなんですね・・・はいヾ(-ω-; )ォィォィ

そして寅が考える「この世」というのは、物質である肉体の私と、エーテル体の私がぴったり重なりあって生命活動を行っている「地上世界」で、アストラル体以上の波動領域にいる私からすると、「地上世界」で輪廻転生を繰り返し、アバター(もう一人の自分)を通して様々な人生を送って、魂の最高学府である地球=地上世界で学ぶロールプレイングゲーム(いろんな役割を楽しむ)であって、かつアストラル体以上の私から見るともう一つの作られた「仮想現実」であり「マトリックス」なんじゃないかと思うわけですΣ(・ω・ノ)ノ!
では、「あの世」はというと、アストラル体以上のヴァイブレーション領域で、かつ「宇宙」であり、「精神階層」である、死後、私達が帰る故郷ではありますが、実は私達は「この世」で生きると同時に「あの世」でも生きているという非常識な状態にあるんじゃないかと思うわけです、はいΣ(・ω・ノ)ノ!
そして、寅がいろんな書物を読んで理解したのは、地球生命系のアストラル体の最下層の波動領域、周波数、ヴァイブレーションは幽界であり、冥界だと言うことです(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!
この非常識ブログ「寅のいびき」を書き始めた当初に幽界と冥界については書きましたが、簡単に考えると、そこは不調和が極まれりな波動領域であり、地球生命系という魂の最高学府で学んでいくうちに、もーなんだか訳がわかんなくなってしまったという、迷いの領域です、幽界と冥界にはまってしまうと輪廻を繰り返すということになります・・・|ョ゚Д゚;))怖ァ…
アストラル体以上は「宇宙」であると考えましたが、この地球生命系のアストラル領域に作られてしまった、この幽界と冥界が、なんと宇宙に大迷惑をかけていた事実が「黎明」には書かれているのです・・・ウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!
「黎明」の「第12章 地球の変容」から引用させて頂きます<(_ _)>
二十一世紀初頭までの地球人類はまだ多くが独特な分離感を持っていたために、それによって過激に造り続け、宇宙全体にばら撒いていた否定的、破壊的な想念に対して、まだ外界の影響を受ける発達段階にある、他の恒星系を指導している大師達からクレームを付けられたこと等もあって、地球人類の進化を預かる地球圏の大師達も、いつまでも地球人類の自由意思に任せておくわけにはいかなくなり、地球全体としてのカルマのバランスを取る必要が出てきたのです。
寅の理解だと、地球人類が輪廻転生を通して経験してきた闇(分離意識=ネガティブ)をベースに造られてしまった幽界と冥界が、地球のみならず、宇宙全体に向けて、その不調和極まれりな破壊的な想念を大気汚染の公害のようにまき散らしていたので、他の星々の進化を見守る神々から激しくクレームをうけて、地球生命系を預かる神々が途方に暮れる状況になってしまっていたーということがどうやらあったそうなのです・・・ガガガ━━━∑(;゚д゚(;゚Д゚;)゚д゚;)━━━ン!!!!
引用を続けさせて頂きます<(_ _)>
地球を預かる大師達は、他の恒星系の代表を招いて、地球上の生命の霊的進化について宇宙全体との関係を考慮しながら、具体的な対応を協議しています。メンバーは一九九三年十一月に開かれた会議の際には約千六百名で、地上に表現を行っている現象我の指導霊を任されている出席者は、一時的に代役を立てて参加します。旧暦の十一月が神無月(かんなづき)と言われ、八百万(やおよろず)の神々が出雲大社に集まるためにいなくなると言われるのは、このことを示唆しています。この会議では、地球上の混乱を極めていた状態を手厚く救っていこうとしていた大師達に対して、「手ぬるい!地球など消滅させてゼロからやり直させろ」等という、強硬な意見を吐く人達もいました。彼らは地上に転生した経験がないために、肉体を持って意識が制約された状態がどういうものなのかということや、肉体を持って生活する人達の心の痛みがどのようなものなのかという実情が理解できないためにこのような視点にいたのですが、地上経験のある大師達の深い愛に因って、なんとか人類の痛みを最低限に抑えて、多くの魂達を卒業させてやろうという方針が、基本線として固まりました。そして現在の地球人類に関して既に六回の魂の黎明期の通過(物質レヴェルを卒業して、新しい表現世界に移ること)に失敗していたことや、その原因のひとつが地球圏には当初は存在していなかった幽界の存在にあることを踏まえた上で、全地球の浄化を徹底的に行い、幽界の不調和な表現領域を形成しているカルマの波動を消滅させながら、直接地上に光を降ろせる通路(普遍意識に同調できる人間の媒体)を確保し、強化していって、徐々に地球の表現領域の移行に持ち込むという段取りが決定されました。
この文章を読んだ時、寅は真っ先に思いました・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
1993年に、見えない世界で行われた会議で、もし「手ぬるい!地球など消滅させてゼロからやり直させろ」という意見が通っていたら・・・・1999年にノストラダムスの大予言が的中して地球は消滅していたんだろうと・・・・ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル
では、なぜ地球生命系のアストラル体の最下層にできてしまった幽界と冥界が厄介なのか・・・葦原瑞穂大師はこうおっしゃられています<(_ _)>
地球の黎明に幽界の存在が問題となったのは、宇宙の創造活動の原因想念が、次第にヴァイブレーションを下げて地上に現象化される際に、それが幽界に作られた迷妄(めいもう)の想念によって歪まされてしまうために、地上に設計図通りの表現ができなくなっていたことや、肉体がなくなっても迷ったままの想念で留まることのできた幽界があったために、地上の時間では厖大な長さに相当する転生を繰り返しても、意識は目覚めることなく迷妄の世界に囚われ続けると言う状況があったからです。
ということは・・・・宇宙根源から流れ込んでくる光のエネルギーが、地球地上世界に到達する直前、幽界と冥界を通ることによって、闇のエネルギーに転換されてしまって、我々地球人類の上に注がれていたってことじゃないかぁーーーーーーヒー!∑(゚Д゚;≡;゚Д゚) ヒー!
どうりでこの地球生命系のロールプレイングゲームは、ドラクエよりも超難しい訳だぁーーーー、光が闇に転換されて地上に降り注いでいるなんてぇーーーー難し過ぎるだろーーーギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ
でも、闇のお陰で、これ以上ないエキサイティングなゲーム設定により、地球でレベルアップを繰り返すと、宇宙に帰った時には天下無双になるらしいという噂は本当のことだったのかぁーーーーヒー!∑(゚Д゚;≡;゚Д゚) ヒー!
あああ、この辺りで今日はブログを終了しようかなーと思いましたが、勢いつけて、この幽界と冥界の浄化作業について葦原瑞穂大師が書かれていることを引用させていただき終わろうかなーと思います<(_ _)>
こうした浄化作業の結果、黎明以降の地球には不調和な表現をする人は住めなくなったわけですが、宇宙の摂理に因って、どのような不調和な表現をする人達であっても、その自由意志を冒すこと(おかすこと)や、魂の表現を消滅させることはできませんから、それでもこれまでのような不調和な表現を止めようとしなかった人の場合には、そのような表現に見合ったヴァイブレーションの表現領域を持つ天体に、自らを転生させていったわけです。
要するに、これから先の浄化された地球には死後、幽界と冥界にとどまって輪廻を繰り返すという生まれ変わりはできないため、不調和が大好きな人達は今の人生を終えた後、その人がやりたい不調和な表現が可能な、地球ではないどこかの星に移住するということですね、はいΣ(・ω・ノ)ノ!
引用続けます<(_ _)>
ただここで注意して頂きたいのは、黎明の前に肉体を離れていった魂のうち、不調和な表現で学び続ける世界を選択した人達も、宇宙の進化の中で各自が必要な役割を担っているわけですし、その他の、他の惑星や恒星系から転生してきた人達の中には、彼ら、彼女らの仕事が終了して母星に還ったり、彼ら、彼女ら自身の次の進化の目的のために、また別の惑星や恒星系に移ったりしている魂達も多くおり、それぞれの役割を果たしていますので、地球に残っていた人達のみが特別な進化の階段を上がっていったわけではないことも、理解しておいて頂きたいと思います。
不調和なことをやっているように見える魂でも、宇宙全体の中で、それは必要な不調和を行っているだけであって、宇宙全体で見たら陰と陽のバランスが取れっているってことね、はい(=゚ω゚)ノ
引用続けます<(_ _)>
ところでここで言及した浄化の期間とは、ひとつは各波動領域に表現されている、地球の表現媒体のヴァイブレーションを変えるための、高次領域における具体的な作業に関するものでしたが、もうひとつの背景は、地球の大いなる変動期に光の柱となって、地球圏の混乱を最小限に止め、その意志のある可能な限り多くの魂が未来の地球に残れるような仕事をする役割の人達(読者の皆さんのことです)を配慮していたもので、これらの方々が外界にどんな混乱が現象化されたとしても、不動の心の状態を維持できるように成長するための期間として、人類の教育を担当する大師達の深い愛によって用意されたものでした。
葦原瑞穂大師・・・・光の柱になる読者の皆さんのことって、それ責任重大じゃないですかぁーーーーギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ
やばい、黎明読んでしまった・・・光の柱になる、そんな重たい責任を背負うのはプレッシャーになるので、寅もいろんな人を巻き込んでしまおーーーーー( *´艸`)
はい、この非常識なブログを読んでいる読者のみなさん、あなたもこの地球の光の柱となるべく、この時代に生まれてきてる筈なので、我々は一蓮托生(いちれんたくしょう)ですよーーー( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ
引用続けます<(_ _)>
地球の浄化が進んで往くにつれて、人類の集合意識や個人の意識の中に潜在していた不調和なエネルギーが現象化され、世の中が混乱していた時期には、それまでに十分な意識状態に到達していなかった人は、現象に囚われて心を乱されましたから、自らの本源に集中することはもとより、霊的な知識を得るために落ち着いて情報を得ることさえ難しくなっていました。この時代は、インターネットが発達し始めた時期でもあったために、意識が未熟な人達が無責任な情報を世界中にばら撒くことができるようにもなっていたので、自分自身で正しい判断をすることができなかった人達は、百鬼夜行(ひゃっきやぎょう)する情報に翻弄(ほんろう)されただけで、その人の地上での使命を果たすことが全くできなくなっていたという状況もありました。

水木しげるの妖怪 百鬼夜行展 ~お化けたちはこうして生まれた~ – NHKプロモーション (nhk-p.co.jp) 写真はこちらから借用
はい、まさに今、世の中で起きていることですね(=゚ω゚)ノ
ただいま地球生命系を絶賛大浄化中で、地球の幽界と冥界に溜まっていた不調和なエネルギーが地上世界に噴出しまくってますねー、ニュースみたら不調和極まれりなニュースばかりでこの先この世界はどうなってしまうの?と思ってしまいますねードーシヨ<(゚Д゚; )><( ;゚Д゚)>ドーシヨ
ただ、ちょっと引いた視点で見てみると、不調和なエネルギーを現象化することによって、浄化、クリアリングが行われているということなので、不調和なエネルギーの膿(うみ)を出し切ってしまえば、明るい世界がやってくるはずなので、そのやがてくる眩しい(まぶしい)世界にウキウキしながら、徹底的に膿を出しまくるぜーと思えるかどうかですねー(=゚ω゚)ノ
いやー、今回地球生命系のアストラル体の最下層の波動領域について考えてみましたが、まさか我々地球人が宇宙に多大なご迷惑をおかけして、ノストラダムスの大予言が決行される一歩手前だったとは冷や汗どころか脂汗でてきましたね・・・ァセァセ…(;´-∀-`)ゞ
この幽界と冥界の大浄化が絶賛進行中なので、これから先の地球は大激動しまくりで、ヨハネの黙示録パーク大盛況で、もーーー絶叫マシン乗りまくりでキャーキャー騒ぎまくって楽しむしかないですねーァセァセ…(;´-∀-`)ゞ
あ、最後にもう少しだけ葦原瑞穂大師のお言葉を引用します<(_ _)>
ところでこの黎明期、すなわち地球の表現領域の移行に際して私達人類が地上に肉体を持っていたことは、肉体を持っていない現象我からは、羨望(せんぼう)の眼差しで見られるような得難い出来事だったのですが、そのことは当時の地上の人達にはほとんど理解されていませんでした。
地球圏で表現を行っている魂の各波動領域の媒体は地球の表現媒体そのものであり、例えば肉体は地球上の物質でできていましたし、アストラル体は地球のアストラル・レヴェルの表現媒体でできています。このため黎明期の表現領域の移行に際しては、現象的な変化が急激になる以前にある程度の意識レヴェルに達していた魂達は、言い換えると、愛の表現に因る全体と調和した生活をしていた人達は、分離感の余り強くない動物や、分離感のほとんどない植物と同じように、地球が自分自身の進化として引き上げた各波動領域の媒体の波動変化に、そのまま乗って往くことができたわけです。このためそれ以前の偉大な先駆者達のように、自分の努力だけで進化する場合(正確に言えば、普遍意識が個々の現象我を通して現象世界に展開する場合)に比べると、遥かに容易にヴァイブレーションを上げることができました。つまり解脱(げだつ)を射程距離に入れていた準備の整った魂にとっては、地上に肉体を持っていたことは千載一遇(せんざいいちぐう)、いや五十六億載一遇のチャンスを手にしていたわけです。
はい、この非常識ブログを肉体を持って読んでいる、そこのあなた!!!!!!!(=゚ω゚)ノ
あなたは、羨望の眼差しで宇宙から見つめられています!!!!!!(=゚ω゚)ノ
肉体を持たないご先祖様や宇宙人や天使達に憧れられています!!!!!!(=゚ω゚)ノ
この地球の大変容期であり、大激動期であり、絶賛大浄化期でもあり、地球自身が自らの進化のために次元上昇していっている、まさに今この瞬間に、肉体を持って地球に生まれたということは、古い地球から新しい地球に移行しようとしているこの黎明期(夜明け前)、移行期を愛と調和と感謝と自由をベースにした生き方をしながら無事に、見事に通り抜けると、なんとあのお釈迦様と同じ解脱の領域に、今までの長い長い地球の歴史の中のどの時代よりも簡単に入れるらしいのですぅーーーーーキタ━━━d(゚∀゚)b━━━!!
いやー、もー、これはヨハネの黙示録パークを、愛と調和と感謝と自由というシートベルトをしっかりしめて、大絶叫マシーンに乗りながらも気絶することなく、大興奮で抜けていくしかないですねーーーー、解脱に向けて!!!待ってろよーお釈迦様ーーーー、俺達もすぐにその解脱の領域に追いつくぜーーーというような気持ちで楽しんで生きていきましょーーー☆─(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエ─イ
このブログは寅のいびきです。夜眠りについた夢の中で、お釈迦様に気軽に「Yo ブラザー」となれなれしく寝言をこぼしてしまうようなものです(/ω\)共感するもしないもみなさんの自由意志なので、話半分で読んでくださいねーーーーー(=゚ω゚)ノでも、おもしろいと思ったら、お釈迦様ヘアーのパンチパーマを愛してやまないあなたの甥っ子にも教えてあげてくださーい(´∀`*)ウフフ