みなさーーーーん、こんにちはぁーーーー(*b´Д`)b チワ───ッス!!
あなたの心に50回も登場した非常識ヤロー、イビキスト(いびき&寝言のプロフェッショナル)の寅です(/ω\)
いやーーーー、今、このブログのURLを手書きで作成していたら、末尾が50になって・・・この非常識ブログも遂に50回目の投稿かと思うと・・・本当に、寅のふざけた魂とお笑いガイド軍団に2023年初めにやれと仕向けられて始めたこの非常識ブログを書き続けるという、やつらからのいじめも、遂に50回目ともなると、忍耐強い顕在意識の俺、自我の俺、肉体の俺を本当に褒めてあげたいなと思います<(`^´)><(`^´)><(`^´)>
ま、本を読むのも好きだし、文章を書くのも好きだから、苦にはならないんですが、それにしても・・・・思えば、だいぶ遠くへきたもんだ・・・と思います、全くもって去年の今日(サラリーマンを辞めるまで後1か月)はこんなことしてるなんて思ってもみなかったです、はい・・・(´-ω-`)
ということで、引き続きアストラル体以上で何が起きているかを考えていこうかなと思いましたが、50回記念イベントとして、前回のブログで「今」、「この瞬間」、肉体を持って地球地上世界で生きているということは「宇宙」から、「あの世」から見た時に羨望の眼差しを持って見られていると書いた流れで、なぜ「今」、「この瞬間」が、そんなにも大事な時期なのかについて考えていきたいと思います(=゚ω゚)ノ
もちろん今日も葦原瑞穂大師の「黎明」から引用させてもらいまくります<(_ _)>
「第12章 地球の変容」からまずは引用させていただきます<(_ _)>
二十世紀の後半から地球圏で始まった大いなる変容の時期が、地球人類の卒業する最後の周期と呼ばれ、アトランティス末期や、ヒンズー教の言い方を借りるなら、それ以前に何度も繰り返されてきたマンヴァンターラのカリユガ期、すなわち超古代文明の終焉(しゅうえん)とは決定的に違っているのは、この人類の卒業の時期に、惑星としての地球自体の進化が重なっているということです。この地球の進化というのは、地上生活を終えた人が肉体を離れてアストラル・レヴェルで生活を始めるのと同じように、地球そのものの表現領域が変化して、これまでとは違った波動レヴェルの生命の表現の場になることで、現象そのものは人類の卒業の周期(およそ一万二千八百八十二年毎に生じる)よりも遥かに長い周期をもって、永遠の昔から繰り返されてきたことなのです。
ここで永遠という言葉を用いると、現在の宇宙が創生されてからは、たかだか百七十億年位の時間しか経過していなく、地球が物質レヴェルにできてからは五十数億年しか経っていないことを知っておられる方は、不審に思われるかも知れませんが、現在の宇宙が創生される以前にも、別の宇宙があって地球が表現されていたことがあり、宇宙の歴史は少しずつ変化しながら繰り返しているのです。
はい、なぜ「今」、「この瞬間」が大事かわかりましたね(´-ω-`)
地球人類が卒業する最後の周期だからですぅ!!!!!!!!!!!エェエェエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエライコッチャ
なぜ最後か・・・それは地球=ガイア=テラが3次元物質世界で陰陽対立する二極化にどっぷり浸かって分離した意識を存分に体験するという世界から進化上昇(アセンション)して、新たな次元へと突入するので、この超絶難しい魂の最高学府「地球」で卒業証書を手にして、肉体を脱いだ後に「俺、東大卒」とか「俺、ハーバードのMBA卒」とか言ってる人達と同じように「俺、あの超難しい地球卒」と宇宙=あの世で学歴を自慢しまくれる最後のチャンスなのですギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ
引用を続けます<(_ _)>
人類の卒業の周期に、地球変容の時期が重なっていたというこの時期の状況は、進化の中途にある魂にとっては、一気に進化を遂げるか、それとももっとゆっくりとしたペースで、別の進化系に移行するかの選択がなされました。地球生命系には、ヒンズー教の言い方ではダイヴァ・ユガと呼ばれる一連の生命の進化の周期が存在していて、前半がおよそ一万二千八百八十二年、後半が同じくおよそ一万二千八百八十二年。合計で約二万五千七百六十四年をひとつの周期とするそれぞれの時代に、魂の色々な資質を成長させるような、異なったヴァイブレーションのエネルギーが支配的になるようになっています。これは物質レヴェルでは、地球の自転軸の傾き(黄道傾斜角)が一定の値を保ったまま、円を描くようにして一周して元の位置に戻る期間と一致しており、二十一世紀における北極星はおよそ一万二千八百年後には琴座のヴェガと入れ替わります。この原理の詳細については、下巻、第二十六章「占星学」で説明致しますが、この連続して変化する地球上のエネルギーの場を説明するために、西洋では普通十二に分けて、その時代に春分点の向かう方角にある星座の名前を冠して、魚座の時代、水瓶座の時代というように呼んでいます。
いやー、寅が目覚めるきっかけを作ってくれた、寅が勝手にシリウスの王子様と呼んでいる並木良和さんが1万3000年毎に目覚めと眠りのサイクルがやってくるとおっしゃってますが、葦原瑞穂大師は更に細かく計算して一万二千八百八十二年毎とのことぉーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!
[並木良和]2021年までが”目醒め”のラストチャンス! | ゆほびかweb (yuhobika.net)
いやー、矢作直樹先生から芋づる式読書術をやっていた時に、東京大学医学部名誉教授と一緒に茶髪のロン毛のイケメンが本を書いてるなと思って、誰だ???と調べてたら、この「ほら 起きて!目覚まし時計が鳴ってるよ」が出てきて、寅のふざけた魂から「これを読め」と頭の中で目覚まし時計が鳴りだして、読んだのが2021年の冬至の1か月前・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
寅がいつも自分の魂がふざけた奴と思う理由が・・・いつもギリギリまで直観をくれないので、直観が降りてきた後、超バタバタするんですよね、いつも大慌てで行動しなきゃいけないから・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
そこから2021年冬至までの1か月の間に、ナミナミ(並木良和さん)が書いた本を全部読んで、2021年冬至の日に「俺は目覚める」、ギリギリセーフで駆け込みで「俺は目覚める」と決めて、映画「Matrix」で言うところの赤いカプセルを飲み込んでからは、本当に気づきの連続でビビりますが、赤いカプセル(目覚めるか)を飲むか青いカプセル(眠り続けるか)を飲むかも1万3000年毎にどうやら魂のレベルで選択しているようですΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!
ナミナミ(並木良和さん)曰く、今回の選択の最終期限が2021年の冬至で、すべての地球人類の魂が、顕在意識ではわからなかったとしても、どちらかのカプセルを飲むように選択しているそうですギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ
ちょっと話が脇道にそれましたが、「黎明」からの引用を続けます<(_ _)>
一連のダイヴァ・ユガの後半の周期で、熟した魂が卒業する時期に当たる水瓶座(アクエリアス)の時代には、人間の意識をひとつ前の魚座(パイシス)の時代の特徴であった、物質的、個人的な関心の対象、競争、対立の傾向から、霊的、全体的なものへの理解、統合、調和の傾向へと変化させて、普遍意識の展開を促す第七(サハスラーラ)チャクラへのエネルギーが、非常に大きな流れとなって地球圏に注がれるので、通常ならこの二千百五十年程の間に地上への転生をできるだけ多く行えば、魂の大きな成長が得られ、熟した魂は地球圏を卒業できるというのが、前回までの場合でした。
ところがひとつ前の周期、前半の乙女座の終わりには、地球人類が前の時代の残存エネルギーに囚われたまま、余りにも不調和な生活を送っていたために、アトランティスとレムリアの両大陸はエネルギーを失って海の底に沈み、多くの人達が肉体を失っています。そして二十世紀後半から二十一世紀に架けての第四進化系の第七周期の場合には、第五進化系への移行という地球自体の転換期と重なった特殊な状況であった上に、幾つかの理由でアクエリアスの時代に入ったばかりであるにも拘わらず、地球のヴァイブレーションが上がってしまったために、その高い波動に付いて往くことが難しく、表現の場を失って絶好の機会を逸してしまう、落ちこぼれが大量に出てしまう可能性もありました。
落後する可能性のあった魂の中には、地球圏での滞在時間が十分に長かったにも拘わらず必要な努力をしなかったという、それなりの責任を負うべきものもいましたが、他の進化系から転生してきたり、動物から個別化してまだ日が浅いために、新しい地球上で要求される進化レヴェルに達していないことが、むしろ当然の魂達もいたわけです。従って黎明の時代に地球圏に表現を行っていた魂達の表現の場が分かれて、それぞれの魂が新しい波動領域に移行した際、それぞれの魂の負うべきカルマの性質や学びの課題に因って、自分が選択した環境には様々な違いがありました。
な、な、なんとぉーーーーーー、熟した魂が卒業する時期は水瓶座(アクエリアス)の時代?????あのナミナミ(並木良和さん)が言うところの風の時代のことじゃないかぁーーーーギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ
それって2020年の12月22日の冬至から始まったと言われている時代じゃないかぁーーーヒー!∑(゚Д゚;≡;゚Д゚) ヒー!
まさに今が卒業する時期ってことかぁーーーーーーブルブル(((=ω=)))ブルブル
そして、今回の風の時代に突入後、地球が思いっきりヴァイブレーションをあげてしまったので、その流れについていけずに、大量に落ちこぼれが出てしまうと書いてあるーーーー|ョ゚Д゚;))怖ァ…
vol.085 新しい時代「風の時代」のスタートとは。200年に一度の転換期と言われる背景と土の時代の違いは | Villa Lodola(ヴィラロドラ) | 株式会社ミルボン
あ、でも続きがあるから、引用させていただきます<(_ _)>
ここで特に注意して頂きたいことは、地球のヴァイブレーションが変化し、最終的に安定した状態の表現世界には、魂の進化が付いて往けなかった人達が、他の星に転生し、現象的には地球人類の分離が起こったように見えても、意識の未熟な人達が進化した地球から追放されたと考えることは適切ではありません。このような考え方は分離感に基づくものであり、排他的、もしくは否定的な波動を含んでいますから、自らもまた未熟な意識の状態であることを露呈しているということを、肝に銘じておいて頂きたいと思います。
正しい視点というのは、それぞれの魂が自分に相応しい環境を選んで、新たな生活を始めるというだけのことですが、その際にもう少しの努力をしさえすれば、あるいはもう少し色々なことに気付くことができたなら、苦痛の多い分離世界での経験をそれ以上しなくても済む魂達が数多くいたことが、私達の奉仕の目的だったわけです。
葦原瑞穂大師、ありがとうございます<(_ _)>
みんなそれぞれ自分に相応しい環境を選んで旅立っていくということですね<(_ _)>
決して、どちらが良い悪い、どちらが優れていて、どちらが劣っているわけでもなく、それぞれが抱えている課題に相応しい場所が提供されて、自分に必要な勉強を続けていくという神様たちの配慮ですね(=゚ω゚)ノ
小学校に入ったばかりの生徒に、高校三年生の教科書渡しても意味ないですし、いずれ小学生も時を経て、勉強が進めば、高校三年生になるわけですし((((oノ´3`)ノ
引用続けます<(_ _)>
二十一世紀初頭の黎明の時期においては、およそ十万人が普遍意識の自覚に至ることができた時点が臨界レヴェルとなって、他の恒星系に帰る人達は別にして、地上および地球圏の精神階層にいた人達を、それ以降の新しい地球に繋がることのできる波動レヴェルにまで高めることが可能になりました。人類は全体でひとつですから、ひとりの人間の意識が高まればそれは地球全体の生命、太陽系、銀河系、そして宇宙全体の意識を内側から引き上げることになったわけです。従って全体の意識レヴェルを引き上げる効果としても最も強力な手段となるひとりの人間の解脱は、単なる個人的な目的ではなく、人類全体、更には宇宙全体に量り(はかり)識れない貢献をもたらす、全体の目的にも一致していたのです。
これが、ヨハネの黙示録に書かれている、初めに目覚めるとされている14万4000人の意識が予定どおり目覚めた時に、それがスイッチとなって、後に続くより多くの人達に目覚めを促し(寝ていた人達を叩き起こし)、次元上昇した新しい地球へと一緒に移っていくプロセスということなんですかねーーーァセァセ…(;´-∀-`)ゞ
いやー、この辺で今日のブログを終えたいけど、もー勢い余って、今、この瞬間がどれだけ大事か、「第26章 占星学」からも引用させて頂こう<(_ _)>
いわゆる魚座(パイシス)の時代から水瓶座(アクエリアス)の時代への移行というのは、その周期の前半、すなわち獅子座から始まる一万二千八百八十二年の間に造り出したカルマのバランスを取ることと併せて、熟した魂、つまり地球圏での体験をもう必要としなくなった魂が卒業する時期に当たっています。この二つの時代を挟む過渡期を波動的に観ると、魚座の競争、対立というエネルギーが次第に減少すると共に、水瓶座の統合、調和のエネルギーが着実に増大してくために、二十世紀から二十一世紀に向かう時間の進行と共に、全体としての調和に向かうような表現は、坂道が転がるようにスムーズに展開するように成りますし、個人的視野に囚われた表現、例えば利己的な目的のために他者と争ったり、自然環境との調和を無視するような行為は、状況を益々困難にして自滅の道を辿るようになります。
(中略)
この他、魚座の時代のエネルギーには、何事も自分の力で達成しようとする傾向があって、このような自立の能力を成長させることは、この時代に叶った目的であり、必要な資質であったのですが、水瓶座の時代になると、どんなに有能な人であっても、他の人からの協力があって初めて目的が達成されるというような展開になり、それがまた自然になります。
うぉーーーーーーーーーーーー2020年12月22日から、この魂の最高学府である地球での学習科目が変わってるじゃないかぁーーーーーーアタフタ((ヽ(;´Д`)ノ))アタフタ
魚座の時代には競争、対立、自立などなどを学ぶための授業カリキュラムが組まれていたのに、今もまだそれを勉強しているようじゃ留年決定で、2020年12月22日からは統合、調和、協力を学ぶための学期に入ってるってことじゃないかぁーーーー工工エエェェ∑(`Д´ノ)ノェェエエ工工
まだ、一人で努力とか根性で、この競争社会を勝ち抜いてやるとか、会社で対立するあいつを負かして出世争いで上にいってやるとか言ってるあの人達・・・・完全に授業カリキュラムが変わっているのに気づいていない、学校の掲示板に貼られた時間割が変更しているのに気づいていないぃーーーーー、誰か教えてあげてーーーーーギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ
引用続けます<(_ _)>
このように現象世界には状況に方向性を与えるエネルギーの場が創られており、このヴァイブレーションは常に変化していますから、このエネルギーを正確に読み取って適切に利用することができれば、極めて少ない労力で目的を達成したり、不必要な混乱を上手く避けることも可能になるわけです。特に水瓶座すなわちアクエリアスの時代には、地球生命系を卒業するという至上の目的を持った魂には、追い風になる地場が形成されており、多くの進化した魂も指導者として地上に化身してきますから、この絶好の機会を逃す手はありません。
やばい、「今」、「この瞬間」は、約1万3000年毎にやってくる目覚めの周期で、かつ水瓶座(アクエリアス)=風の時代で、そして地球自身が自らの進化のために次元=ヴァイブレーションをあげまくっていて、さらに既に地球を卒業したことのある魂が指導者として地上で肉体を持って多くの魂が地球を卒業できるようにサポートにやってきてくれているということは、魂の最高学府である地球・・・宇宙のみんなが欲しがる「地球卒」の学歴の大バーゲンセールが行われているってことじゃないかぁーーーーーキタ━━━━ヽ(゚Д゚)ノ━━━━!!
それを如実にあらわす引用をさせて頂きます<(_ _)>
またプレイアデス星系のように、グループ・ソウル全体の普遍意識が相対的に高い波動領域に表現されていて、この普遍意識が一つの目的を持って(現象我ではなく)魂全体を様々な恒星系に転生させることに因り、多様な表現世界での体験をグループに持ち帰るというような特殊な表現様式を採る場合には、通常の占星術の方法では、ある程度の傾向性を示すことはできても、不確定要素が非常に大きくなってほとんど役にたちません。
このプレイアデス星系の魂のグループもまた、地球上の時間では二十世紀から二十一世紀に架けての時期に、これまでの表現領域を卒業する段階にきており、あちこちの恒星系に分散して表現をしていた魂が地球圏に集合して、地球の今回の表現領域の移行と共に、グループ全体が更なる高い波動領域に進化するという、壮大な計画を進めています。彼らのうち、地上に肉体を持つ者の割合はそれほど多くはありませんが、その個的表現の総数は八億に上ると言われます。こうした計画は単にプレイアデス星系の内部事情だけによるのではなく、宇宙全体としての様々な経綸を含んでいて、彼らが地球の教師としての役割を終了する時期に合わせて行われる魂の大集合が、地球の次の表現領域(第五進化系)への移行に際しても大きな影響力を持つことになります。
寅はこれを読んだ時に、プレイアデス、ずるい・・・と思ってしまったのですΣ(・ω・ノ)ノ!
寅の勝手な解釈ですが、今までの超難関な地球で卒業までいたらなかったプレイアデス人で、もう地球での卒業をあきらめて他の惑星で暮らしていたような子達を、今、この瞬間、一斉に集合させては地球に送り込んで、「地球卒」の学歴の大バーゲンセールをやっているこの地球始まって以来の時期に、一人でも多くのプレイアデス人に地球を卒業するという稀有な体験をさせようと、この少子化の中、地球に生まれてくる肉体の枠を前もって確保してるじゃねーーーーーかーーーーーとΣ(・ω・ノ)ノ!
ま、このプレイアデスに関しての寅のニヒルな考え方はきっと間違っているでしょうが、とにかく宇宙中の惑星が、今、この瞬間の地球は最も卒業しやすい時期とわかっているのか、自分達の惑星出身の魂を一人でも多くこの地球上で誕生させて、肉体を持って、地球の次元上昇を体験させては、この地球という魂の最高学府を卒業するという貴重な経験を積ませたくてしょうがないみたいです(=゚ω゚)ノ
ということで、「今」、「この瞬間」はすべてのタイミングが一致した、地球史上初めてのボーナスタイムということを、葦原瑞穂大師の「黎明」から考えてみました(/ω\)
さあ、みなさん、輪廻転生から解脱して、地球生命系をいつ卒業するの??????(=゚ω゚)ノ
はい、この人生です、今、この瞬間を生きているこの人生で絶対に地球を卒業するのです!!!(-ω-)/
五次元に移行した新しい地球を見届けて、故郷の星に帰るのです、故郷の星に戻ったら魂の最高学府である「地球卒」の学歴をみせびらかせて、大好きな幼馴染のあの子にちやほやされるために絶対に今の肉体で地球を卒業するのです!!!!!ツンツン(o’∀’)σ)Д`;)
いやーーー、長かった・・・・輪廻転生しながら、いつこのボーナスタイムが来るかずっとずっと待ってて、ようやく来たぜぇーーーーーイェ────v( ´∀` )v────ィ
この非常識ブログを読んでくださる皆さんも待ちに待ってましたよね、このボーナスタイム(´∀`*)ウフフ
約束されていた時は、今です( *´艸`)
楽しみましょーーーーーーー((((oノ´3`)ノ
このブログは寅のいびきです。デパートの閉店大セールに前日の夜から並んで、ちょっとうとうとした時に「これで高学歴がバーゲン価格で手に入る」と呟いてしまう血迷った寝言みたいなもんです(/ω\)共感するもしないもみなさんの自由意志です(=゚ω゚)ノ話半分以下で読んでくださいねー( *´艸`)でも、おもしろいと思ったら、大学受験で失敗をつづけて浪人してしまっている予備校生に、日本の有名大学卒業するより、この地球を卒業した方が宇宙でちやほやされるよと教えてあげてくださーーーーい(/ω\)