みなさーん、こんにちはーーーーー(o’Д’b)b☆゚。+。こんにちは。+。゚☆d(d’Д’o)

まったくご利益(りやく)のない神頼みしかできない、神社検定弐級を持っている寅です(/ω\)

みなさん、もーーーー妄想癖が凄すぎて、家族や親族から頼むから精神病院に行ってくれと土下座されたりしてますか???アハハハハ!(≧ε≦)ノ))ウヶルウヶル

そりゃーーー、日本神話に登場しまくる出雲系の神々や伊勢系の神々になった人々が、元はといえば、太平洋に沈んだ超古代文明であるレムリア人の生き残りで、沖縄県南城市にある玉城や久高島のあたりを拠点として、海洋民族として葦原の中つ国(あしはらのなかつくに)=日本列島本土に渡っては、今の日本の基礎を作ったなんて妄想・・・・そりゃ家族や親族に頼むから精神病院に入って、二度と出てくんなと言われてしまいますよね゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ

じゃあ、なんで出雲も伊勢も親戚みたいなものなのに、「国譲り」なんてことをしたんだ!!!!とお怒りの皆さん、そーーーです、その気持ちはよーーーーくわかります ンダンダ(`‐д‐´)マッタクダ

ただ、この妄想癖に苦しみながら生きている寅には、親戚だからこそ国譲りをしたんだなーーーーと思えてしまえるのです 意味不明 <(;´Д`;)> 理解不能

古事記や日本書記に記載されている「国譲り」を見ていると、不思議と一つの単語に滅茶苦茶遭遇することになります、その単語とは・・・・「孫」Σ(・ω・ノ)ノ!

この妄想ブログシリーズで以前、久高島に残るシタデルとファガナシーの伝承は、寅の理解では、レムリアの生き残りの中でも特に霊能力が高く、サイキックな才能を持った兄と妹が、沖縄県南城市の玉城から久高島に移り住み、近親婚の果てに、久高島にレムリアの遺伝子を色濃く残す集団を作った [呆気]゚Д゚ )ポカーン

それと同時に、沖縄南城市玉城のレムリアの生き残り達は日本列島本土に渡る先発隊を作った・・・それが出雲に辿り着く シ───(。-ω-。)───ン

そして、その先発隊は先に日本列島にレムリア文明の基礎を開発しておくから、必ずある人物達を送ってくれと頼みます・・・誰を?|・`д・´)ン?

シタデルとファガナシーの孫たちです!!!!! 工工エエェェ∑(`Д´ノ)ノェェエエ工工

寅が今まで読んできた本や得てきた情報では、霊能力やサイキックな才能とは隔世遺伝するらしく、出雲に渡ったレムリア人の生き残りの先発達はレムリア文明再興のために、レムリアの能力を色濃く持つシタデルとファガナシーの孫たちをどんどん日本列島に送ってくれと頼んでおいたのです (*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!

古事記や日本書記に記載された出雲系の神々である大国主も事代主(いわゆる大国様と恵比寿様)が妙にあっさり国を譲ってしまうなーーーーとずっと不思議だったのですが、この考えを採用するとスッキリするのです、完全なる自己満足ですが ( *´艸`)

そう、葦原の中つ国(あしはらのなかつくに)=日本列島本土に渡った先発隊である古事記や日本書記でスサノオと書かれているレムリア人の生き残りは、渡った先の出雲でレムリア文明の再興を始めた2代目達である大国主や事代主に、「久高島からシタデルとファガナシーの孫たちがやってきたらバトンを渡すように」と言われてきていたので、まさに彼ら(孫たち)が鹿児島県野間半島のニニギノミコトの上陸地と伝承される場所から続々とやってきたのを、歓喜を持って迎えては、これで更なるレムリア文明の再興に繋がるとバトンを渡した・・・・これが10年以上前に、寝ても覚めても「久高島」という文字が目の前に溢れ、挙句の果てに父親から「久高島に行きたいんだけど」と電話がかかってきて、久高島に行かざるおえない運命にはまってしまった、寅がたどりついた妄想です ヾ(-ω-; )ォィォィ

正直、寅の理解では、古事記・日本書記に記載されている「国譲り」は一つの歴史的出来事を書いているのではなく、日本列島で起こったあらゆる国譲りの出来事を混ぜ込んで書き込んでいて、何が正しいとかないと思っています (´-ω-`)

そもそも古事記・日本書記は日本中のあらゆる口伝や伝承を集めて、それらを編纂してまとめて書いてあるので、いろんな言い伝えがまぜこぜになっているのは全く不思議ではないと思います (=゚ω゚)ノ

海洋民族から大陸から渡ってきた騎馬民族への権力の移り変わりを「国譲り」だという人がいれば、それももちろんその通りですだと思います。いやいやニビル星のエンリル一派が天孫族(宇宙人)として描かれていて、日本列島にいた民族を征服したということを主張する人がいれば、それもそうだと思います、「国譲り」のストーリにごちゃ混ぜにされた出来事の一部でしょうと。さらには、ヨハネの黙示録のような預言書的な側面もあって、日本が第二次世界大戦に負けて、事実上のアメリカの植民地になるという予言を古事記・日本書記は書いていたと言う人がいれば、それも「国譲り」の一部だと思います。そして、もちろん王道の解釈である持統天皇が自分の孫に天皇の位を譲る正当性を歴史書に書き残したのも国譲りの一部だと思います (/ω\)

そして、古事記・日本書記の「国譲り」として記載されたごちゃまぜな出来事のうちの一部に、レムリア人の生き残りが沖縄を旅立ち、日本列島にやってきて、レムリア文明の再興を託すための子孫たち(孫たち)にバトンを渡すストーリーも、きっと国譲りの一部で、だからこそ「国譲り」を読むと「孫」という単語にめちゃくちゃぶち当たるんだなーーーと、かってに腑に落ちています ( *´艸`)

ちなみに久高島には、ニニギノミコトを案内したといわれる猿田彦がいたという伝承が残っているようです Σ(・ω・ノ)ノ!

は、やばい、またこんな病的な妄想してしまって、このブログを読んでくれた方が親切心で救急車を呼んでくれて、精神病院まで運んでくれる手配をされる前に、この辺りで今日の妄想は終わりとしておきます アハハハハ!(≧ε≦)ノ))ウヶルウヶル