みなさーん、こんにちはーーーーー(o’Д’b)b☆゚。+。こんにちは。+。゚☆d(d’Д’o)
まったくご利益(りやく)のない神頼みしかできない、神社検定弐級を持っている寅です(/ω\)
みなさん、今日も妄想してますか?(爆笑)アハハハハ!(≧ε≦)ノ))ウヶルウヶル
いやーーーー、出雲も伊勢も元をたどれば太平洋に沈んだ超古代文明の生き残りのレムリア人だなんて、妄想が大爆発しすぎて腹痛いですよねーーーー゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ
もうねーーー、この妄想に憑りつかれると今までの歴史研究家が言ってきたことが全部アホらしくなるんですーーーー、って自分が大アホになっちゃったからオーホッホッホッ!(´∀ノ`*)
でね、色々と調べるとどうやら太平洋に沈んだ超古代文明のレムリアに生きた人々は肌が青かったらしいのですΣ(・ω・ノ)ノ!
肌が青い????うんなわきゃるかい!!!!と思った瞬間、ふととある映画を思い出しません?ディズニーの・・・・イジイジ( ´-ω-)σ@
・・・・・・・イジイジ( ´-ω-)σ@
・・・・・・・イジイジ( ´-ω-)σ@
・・・・・・・イジイジ( ´-ω-)σ@
そう、「アバター」ですギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ
ディズニーは知っていたのか・・・・古代レムリア人の肌が青かったって・・・ウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!
でも、レムリア人のDNAを継承していると言われている日本人にも、ちゃーーーんと残ってますよねーーーー、肌が青かった頃のDNAの記憶が エッ(゚Д゚ ≡ ゚д゚)エッ
毎日子供がお風呂からあがってタオルで拭いてあげる時に、「あああ、この子はレムリアの血を継いでるなーー」といつも感心するのです、背中からお尻にかけて青かった肌の名残り、蒙古斑があるのを見て ギャァ━━━━(艸゚Д゚;)━━━━ァァ!!
いやーーー、でもこの出雲も伊勢も元々は沖縄で生き残ったレムリア人達が日本本土に向けて北上していったという妄想シリーズを書き始めた後に、沖縄出身の作家であるさとうみつろうさんが、久高島のノロさんと話しているYoutubeをジントニック飲みながらぼーっと見てたら、やはり久高島には沖縄海域を流れる海流に乗って沖縄人が出雲と伊勢に北上していったという口伝がちゃんと残っていると エェエェエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエライコッチャ
いやーーーー、寅は久高島のノロさんとはお話したことありませんが、11年前に久高島に行かざるおえない状況に陥って、そこから10回以上は久高島行って、さらには南城市の聖地を歩き回って、なんとなく「あ、ここから出雲と伊勢に海流乗って渡っていったのが日本人の祖先だな」とわかってしまい、かつ月の神様を祀るチチンガーという井戸で「海流ハイウェイベイビーズ」という声が聞こえた気がして、なんか書けって言われてる気がすると思って書いた小説がこちらです(/ω\)
これにも今思っても嘘??と思う話があって、海流ハイウェイベイビーズには途絶えてしまった久高島で最も大切にされてしまった神事「イザイホー」について書いていますが、海流ハイウェイベイビーズを第一稿の最後の最後を書いていた時がまさに、もし途絶えていなければイザイホーが行われていた2014年の1月で、「あああー、書き終わったー」と思って、時計を見た瞬間、ちょうどイザイホーの4日目が終わって日付が変わった瞬間で、「え?」と思ったのを今でも覚えています・・・・エ─────( ;OдO)─────!?
とはいえ、海流ハイウェイベイビーズを書き終えて、とある出版社の賞に送っても、第一次選考すら通らない始末なので、「何でこの小説書かされたんだ、俺?」と疑問に思いながら、しばらくほおっておきましたが、なぜかネットにあげなきゃいけない気がして、ネットにあげ終えてみたら、とりあえずの役目が終わったのか・・・・その後、アモーレ(妻)と出会い、結婚するという人生のステージへと進むことができ、不思議なこともあるもんだと思ったりしたもんです(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
ということで久高島のノロさんにお話しを聞いたわけでもないのに、なぜかわかる・・・という全くご利益ない神頼みしかできない寅の妄想ですが、妄想の続きを書きたいと思います(-ω-)/
久高島にはシラタル(兄)とファガナシー(妹)が対岸の南城市百名から渡って、夫婦になって子孫を増やしていったのが久高島の起源という伝説が残っています( *´艸`)
比嘉康雄さんの本から謹んで引用させていただきます<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
<人創り神話>
「昔、久高島の対岸にある百名からシラタル(兄)、ファガナシー(妹)が船で久高島に渡ってきた。最初は島の南端(徳仁港)で、寝る場所を七回かえながら魚介類を採って暮らしていた。その後、島の東海岸沿いのアグルラキ(御嶽の一つになった)に移り住み、最後は始祖家の一つ、タルガナー家に落ち着いた。そうして二人は鳥の交尾を見て夫婦になり、子供を産んだ。この子供たちが久高島の始祖である」
最初に生活した海岸に兄妹が使った水場の徳仁ガーと洞穴(ガマ)の中にカマドの跡がある。また、この最初の場所で七回寝場所をかえたことが祭祀アミドゥシの中で再現されている。
この神話も祭祀ハンザァナシーで、妹神ファガナシーが神職者に憑依して顕れ、久高島渡海の話を語ることになる。
寅の妄想の中では、この兄であるシラタルと妹のファガナシーが久高島で結婚して、子供を作っていく伝説が、そもそも古事記や日本書記で書かれているスサノオとアマテラスの誓約のオリジナルの話だと思っています・・・ナンデヤネンッ!!( `д´⊂彡☆))Д´)・∵. オイッ!!( ´Д`)っ))Д゚)・∵. コラ!(乂∀・)┌┛)`д)・∵. (ノ∀`)σええ加減にせぃw
古事記や日本書記ではアマテラスが姉でスサノオが弟になっていますが、二人が姉弟(きょうだい)であることには変わりない(´-ω-`)
そもそも古事記や日本書記より前に実在していたといわれている古文書にはアマテラスは男性神だったと書かれているものもある(-ω-)/
古事記や日本書記を作ったその当時の権力者達が、レムリア人の生き残りで、伊勢や出雲に渡った日本人の祖先である久高島の兄妹の結婚の話を意図的にアマテラスが姉でスサノオが弟で二人が誓約で子孫をどんどん残していったという話に書き換えて、日本人のルーツをわからなくしてしまっているという妄想が寅の頭の中では大爆発を起こしているのです!!!!!ヾ(-ω-; )ォィォィ
沖縄県南城市百名周辺に太平洋に沈んだ古代文明であるレムリア人の生き残り達がいて、その生き残りの中でレムリアのDNAを色濃くもつ、霊力の高い兄と妹を久高島に渡らせて、近親婚で子孫を多く残し、近親婚だからこそのレムリアの血を色濃く残す子供達をつぎからつぎへと産んでいくというのがアマテラスとスサノオの誓約の正体なのではという妄想が頭から離れないのですゥヮ──。゚(PД`q*)゚。──ン
そうすると国譲り神話も、あ、そういうこと???と妄想が大爆発してしまうのですが、そこはまたいつか書きます(爆笑)゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ
ああ、今日も誰も読まないである、混じりっけなしの100%ピュアな妄想をネットにあげてしまった・・・・゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ
週の頭の月曜日から、こんな妄想ばっかして、俺の脳みそ大丈夫か???;つД`)
うん、絶対大丈夫じゃない(爆笑)アハハハハ!(≧ε≦)ノ))ウヶルウヶル