みなさーん、こんにちはーーーーー(o’Д’b)b☆゚。+。こんにちは。+。゚☆d(d’Д’o)
まったくご利益(りやく)のない神頼みしかできない、神社検定弐級を持っている寅です(/ω\)
いやーーーー、なんで、俺、こんな誰も読まない100%混じりっけなしのピュアな妄想を書くために今日もシェアオフィスでWindows Surfaceを開きながらWordpressに文章書いてるんだろう・・・・イジイジ( ´-ω-)σ@
もしかして、あれか・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
前回のブログで紹介したナオキマンさんとさとうみつろうさんの対談の30:54からはじまる、セジとサーダカに関係してるからか???イヂイヂ(*´;ω;)σ|
セジはだいぶ前に「寅のいびき」のおまけで沖縄の聖地である斎場御嶽(せーふぁうたき)の拝所は久高島に向けて祈りを捧げるのではなく、久高島の方角からやってきたセジが三庫理(さんぐーい)の岩にあたって、直角におりてくる壁際の香炉を祈るのが正解と沖縄で教えてもらったと・・・・ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
え、自動書記は龍神界の預言???ギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ | タイガーしゅ(=^・ω・^=) (tiger-tiger.tokyo)
さとうみつろうさんが言う「サーダカさん」というのは、寅の理解では正式名称は「サーダカンマリ」で、寅がチチンガーでお祈りしていて「海流ハイウェイベイビーズ」という声が聞こえて書き始めた小説で主人公のお姉さんを「サーダカンマリ」に設定したので、結構書いていた当時いわゆる「サーダカさん」の特徴を結構調べてまわったのです・・・ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
サーダカンマリの特徴 | 御願ドットコム (ugwan.com)
そしたら、記憶がおぼろげですが「思春期に原因不明の腹痛でみぞおちあたりに激しい痛みを発症する」的な情報を見つけて冷や汗をかいたのを今でも覚えています・・・・ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
寅はまさに中学二年生の時に原因不明の腹痛に悩まされていて、それこそ本当に痛すぎて、畳の上をのたうちまわって暴れるほどの腹痛で、母親と一緒に病院にいって検査しても異常はない・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
腹痛に悩まされていた当時、ひじをぶっ壊して野球部をやめるかどうか悩んでいたので、お医者さんは「きっとそれがストレスになって胃痛になっていると思うので神経性胃炎だと思います」と診断してくれて、それらしい病名はついたのですが、「サーダカンマリ」について調べていたら、まさにその症状を発症した思春期を思い出し・・・「まさか、俺、サーダカか?」と「海流ハイウェイベイビーズ」を書いていた頃、思ったもんです( ゚∀゚;)タラー
ということで、俺はもしかして「サーダカ」だから、誰も読みやしないこんな100%混じりっけなしのピュアな妄想を、来月45歳になるおぢさんになっても書かせられているのかと一種の諦めにも似た境地になる・・・・ヨチヨチ(*・д・)ノ○| ̄|_
あ、ちなみに今、さとうみつろうさんの本を続けて読んでます( *´艸`)
もーーー、面白いったらありゃしないです、この2冊!!!!!!!ハンパネェ───∑L(`Д´L)───!!!!
特に悪魔とのおしゃべりは秀逸で、もー寅は読みながら、゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒと笑いまくって、あ、やっぱり俺、悪魔出身だわと自覚しまくり倒しました ゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ
ということで、神様と悪魔に常識をぶっ壊されたいドMのみなさん、是非読んでみてくださーーーいいーーーー、って、そういえば100%混じりっけなしのピュアな妄想を読む人なんていないから、俺は一体誰に向かってこの本をおススメしているんだ・・・・・誰も読まないこのブログで・・・・゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ
ということで、前置きがなげーーーーーーよ、と思った皆さん・・・・って、誰も読んでないはずだから前置きが長いということすら読まれてないんだったぁーーーーーー゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ
なんちゃって「サーダカンマリ」の寅が仕方なく、誰も読まないのは承知の上で、前回のブログの続きを書くとしますか トホホ( ;´д`)=3
ということで、前回はあの出雲と伊勢(神武東征の天孫)は実はもともとどちらも沖縄出身の親戚みたいなもんじゃないかという妄想を書いてみましたオイッ!!( ´Д`)っ))Д゚)・∵.コラ!(乂∀・)┌┛)`д)・∵.(ノ∀`)σええ加減にせぃw
どちらも南方の文化の香りがそこはかとなく香るので、寅は一時期、素人ながら台湾などの南の国々の文化をちょっと調べたのですが(というか、台湾には小学校の頃、3年間住んでいたし)、でもなんかちょっと沖縄とは違うんだよな・・・と違和感を感じていたのです(´-ω-`)
梅原先生(梅原猛 | 著者プロフィール | 新潮社 (shinchosha.co.jp))の本とか読んでもなんかちょっと違う・・・・横軸、平面で見ていてもこれ以上わからないという行き止まりまで辿りつき、ふと「あ、横軸に縦軸を加えないとわからないんだ!!!!」とひらめきが来たのですΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!
つまりどういうことかというと、縦軸の上の方である「宇宙」と縦軸の下の方である「海に沈んだ古代文明」をとらえられないとこの謎は解けないんだと・・・・ヾ(-ω-; )ォィォィ
横軸で考えても台湾と沖縄の間が繋がらないと思っていた時に、縦軸を足すと台湾と沖縄の間には与那国の海底遺跡がある・・・・ということは、出雲も伊勢(天孫)も故郷は海に沈んだ古代文明レムリアじゃねーーーーかーーーーーーと気づいたのです・・・ヾ(-ω-; )ォィォィ
そんな時に、当時読んでいた葦原瑞穂大師の「黎明」に下記の記述を見つけたのです!!!!(/ω\)謹んで引用させて頂きます<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
「第12章 地球の変容」
またレムリア大陸というのは、最大時には太平洋にまたがって赤道上を半周する、現在のユーラシア大陸と同じくらいの面積がありましたが、およそ7万5千年という長い年月の間に何度か起きた地殻変動により減少していって、最終的には日本列島の東方にオーストラリア程度の大陸が二つ残り、やがてこれらも海中に没しています。この最後に残った北側の大陸の最西端は、現在の沖縄のあたりまで伸びており、海底に残っている遺跡が発見されたことは御存知の方も多いと思います。また災害を免れた住民の一部は沖縄に定住したり、日本列島に住みつき、更には、当時はまだ温暖で陸続きだったベーリング海峡を渡って、遠く北米大陸、更には南米まで移住した人達もいました。
葦原瑞穂大師ぃいいいいいーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー・::・:オォオォ(´∀`人):・:*:・
ばっちりその通り、教えてくれているじゃないかぁーーーーーー☆─(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエ─イ
古代レムリア文明で沈まずに残った沖縄から、レムリア人の生き残りが、まずは日本列島に渡り、さらにはベーリング海峡を渡って北米にいき(ネイティブアメリカン)、さらには中南米まで到達(古代メキシコ、マヤ、アステカ、インカ帝国)したと教えてくれているぅーーーーー(´∀∩)↑age↑(´∀∩)↑age↑(´∀`∩)↑age↑
ということは、出雲も伊勢(天孫)も元々はレムリア人で古代レムリア大陸で沈まなかった沖縄で生き残り、北(日本列島)を目指して北上していった人達だと考えられるぅーーーーーーーーーイェ────v( ´∀` )v────ィ
沖縄には「ニライカナイ」信仰といって、久高島の東方に理想郷、天国があったと信じる文化が残っていますが、「ニライカナイ」=「海に沈んでしまった理想郷であり、もう二度と帰ることができない自分達の故郷であるレムリア」と考えると、これも繋がるぅーーーーーー・::・:(゚Д゚)キタコレ:・::・
そう、そして長い前置きだったさとうみつろうさんがいう「セジ」が久高島の東方から斎場御嶽に飛んでくるという信仰もやはり海に沈んでしまった自分達の故郷であるレムリアから今も沈まずに残ったレムリア大陸の一部だった沖縄に流れ込んできている信じているのも納得できるし、事実沈んでしまったレムリア大陸と沈まずに残った大陸の一部である沖縄は海の下では繋がっているはずなので、レムリアのエネルギーがまだ沖縄に流れこんでいると妄想しても、これは合理的妄想????(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!
であるならば、今でもレムリアのエネルギーが流れ込んでいる沖縄に「サーダカさん」がたくさん生まれて、今もノロやユタ信仰が根付いているのは納得できるじゃないか!!!!!!!(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!
ああああ、今日もまた誰も読まない100%混じりっけなしのピュアな妄想をブログに書いてしまった・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
誰も読んではいないと思うけど、書く気になったら続きを書きます・・・では、さいならホナ( ´ω` )ノさいなら・・・って、俺、誰も読んでないブログで誰にほな、さいならしてんだ・・・゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ