このブログはアメーバーブログ「寅のいびき」(ブログ記事一覧|寅のいびき (ameblo.jp))に2023年1月30日に投稿したものの引っ越し版になります(=゚ω゚)ノ
また「寅のいびき」は続き物の非常識ブログになっておりますので、古いブログから順に読んで頂くと分かり易いかと思います。よろしくお願いしますヽ(´∀`)ノ 夜 露 死 苦 ( ▼д▼ )y-~
タイトル
「魂の最高学府=地球、でもカリキュラムをハイパー難しく作りすぎていて、みんな卒業できなくなっちゃったの巻」
みなさん、こんにちはー(^^)/寅です(*ノωノ)
今週も1週間始まりましたねー
今週の土曜日は立春ですねー(/ω\)
立春までは去年のエネルギーが残っていると言われていて、それ以降は新年のエネルギーに切り替わるらしいので、立春以降はこのブログのPV数も爆上がりすると信じて今週もノルマこなしていきますー(´▽`*)
みなさん、もしこのブログが面白いと思ったらぜひお知り合いにご紹介のほどよろしくお願いしますねー<(_ _)>
ということで、魂の最高学府=地球シリーズですが、先週は陰陽2極相対する概念(もしくは多様な価値観)を輪廻転生という生まれ変わりのシステムを使って両方体験し、濃厚な人間ドラマを通じて愛を学んでいくのがこの地球という学び舎の仕組みと寅がお笑いガイド軍団から学べといわれたマニアックな知識をもとに書いてみました(*ノωノ)
では、なぜ愛を学ばなければいけないのか???(=゚ω゚)ノ
それはどうやら・・・この宇宙というものを創造した根源主(これを神様と呼ぶなら神様です)は、愛と調和のとれた完全な存在のようですΣ(・ω・ノ)ノ!
この根源主のことを、神様と呼んだり、源と呼んだり、普遍意識と呼んだり、摂理と呼んだり、様々ですが(寅が小説を書いていた頃は、なんとなくイメージとして浮かんできた言葉として「心の水たまり」というイメージだったのでそんな言葉を使っていましたが)、筑波大学名誉教授で遺伝子工学の世界的な権威の村上和雄先生は、サムシング グレート(偉大なる何か)と呼びました。寅は世界的な権威でも何でもないので、サムシング グレート(なんかすげーやつ)と呼びたいと思います(*ノωノ)
村上和雄先生は遺伝子を読み進めていくと、明らかに地球人類ではない何者かがこの遺伝子というものを意図的にデザインして書いているとしか思えないという事実にぶちあたり、それをデザインした何者かをサムシング グレートとおっしゃっています
この宇宙を創造したサムシング グレート(なんかすげーやつ=神)は何者か(-ω-)/
この世には死後の世界に行って帰ってきた木内鶴彦さんは意識的に瞑想しながら幽体離脱ができる植原紘治さんのような方がいますが、そのような幽体離脱できる方たちが宇宙ができる前を見に行った時に(時間というのは地球上の三次元世界では過去―現在―未来の順に流れていますが、3次元の磁場を抜けると過去も現在も未来も同時に存在しているパラレルワールドに行くので過去を見に行くのは可能なようです)、そこには静かで穏やかで完全なる調和がとれた暖かい愛にあふれた世界があり、そこは何もないけれど、すべてがあるような場所だったそうです・・・(なんか哲学的で難しいですね、サムシング グレート(なんかすげーやつ)(/ω\)
そこがこの宇宙の根源のようなのですが、そのなんかすげーやつにも意識があるようなのですΣ(・ω・ノ)ノ!そしてそのなんかすげーやつ=神と呼ばれる穏やかな愛のかたまりは思ったそうです、「僕はもっともっと愛を極めたい、愛を学びたい、そして成長したいんだ」と・・・(また余計な向上心を・・・( ;∀;)Σ(・ω・ノ)ノ!(/ω\)
そして、「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ、俺はもっともっと愛を学ぶんだー」と暴れだして、完全に左右対称に調和のとれた完璧な空間をぶち壊しはじめました(ToT)/~~~
これを物理学では自発的対象性の破れと呼ぶようです(p_-)
そう、彼(なのか彼女なのかわかりませんが)が大暴れして、調和された空間がどんどん破られていき(これがビックバンです)、不調和な世界が生まれました(宇宙です)( ;∀;)
さらにかれは宇宙というものを作りだしたあと、その不調和な世界で愛を学ぼうと自分の分身を次から次へと生み出し、生命体としたのです(アマテラスオオミカミやスサノオを祭っている神社が日本中にありますが、一つの大きな魂はその分身をつくることができるので(わけみたま)同時にいろいろなところに祀ることが可能なのです、分身の術ですね爆笑)
そうその自分の分身達に、宇宙という不調和なテーマパークのような場所を作ったから、みんな思う存分、遊んでおいでー、そして愛を学んでおいでーと送り出したのですΣ(・ω・ノ)ノ!愛をいっぱい学んで不調和な世界を調和した状態に戻してまた私のところに帰ってきて、愛とは何か教えておくれーとサムシング グレート(なんかすげーやつ)はウキウキしながら待っているのです(*ノωノ)
え、誰を???
うん??
気づきません???
まぢですか???
・・・・・
それは・・・・
・・・・・(ためます(笑)
このブログを読んでいるあなたです(爆笑)(´・ω・)Σ(・ω・ノ)ノ!(*ノωノ)
そう私達は・・・・
地球人である前に・・・・
・・・・・
宇宙人である前に・・・・
・・・・・・(ためます)
・・・・・・(じらします)
神様だったのですー(爆笑)(/ω\)(忘れてたでしょ?神様の分身ですよ、あなた)
この並木良和さんという巷ではシリウスの王子様なんじゃないかと騒がれているお方がおっしゃっています(=゚ω゚)ノ
神社には鏡が本殿に祀られています。なぜそこに鏡があるかというと、鏡の前にあなたが立つとあなたの姿がうつります。「かがみ」という言葉から「が」(我=自我)を取ると「かみ」(神)になります。神社というのは神様に願い事をするために行く場所でなく、かがみの前で自我を外して、もともと神様だった自分を思い出しに行く場所だとΣ(・ω・ノ)ノ!
そうなのです、忘れてましたよね??
私もてっきり忘れてました(爆笑)自分が神様だったってこと(*ノωノ)
矢作直樹先生から芋づる式読書術やっていて、あきらかに東京大学医学部名誉教授と対談しそうにない、ロン毛で茶髪のイケメンが対談している本があって、調べてみたところ、めちゃくちゃ見えない世界が見える人らしいことがわかり、著書を調べてみたところ「ほら 起きて! 目覚まし時計が鳴ってるよ」という本をデビュー作として世に出版されているのですが、このタイトル見た瞬間、寅の頭のなかで目覚まし時計が鳴りだして、もうこれはこの本読まずにはいられないと急いで読み始めて・・・・(それ以降、並木良和さんの本は出版された順番にほとんど読んでると思います)、思い出しちゃいました・・・私、神様だったってことを(爆笑―このブログ読んでるあなたもですよ、ちなみに(^^)/
ということで、魂の最高学府=地球は、この宇宙を創造した愛の塊である根源主(神、サムシング グレート、なんかすげーやつ)がさらなる愛を学びたくて作り出した宇宙というテーマパークの中にある学び舎のようで、あなたという分身を使って、濃厚な人間ドラマの果てにさらなる愛を学んでもらって、あなたの帰りを待っているというのが全体像のようです、はい(*ノωノ)
ああ、ブログ1本書くと、もう疲労が半端ない・・・( ;∀;)
これを週に3回・・・結構きついぞ、このお笑いガイド軍団、ぶつぶつぶつぶつ・・・と文句言ってもしょうがないですが、今週1回目はこんなところで終わりまーす(^^)/
おまけ
私のお笑いガイド軍団は、なぜかNHKの大河ドラマ「平清盛」を寅に見せたがるのですが、たぶんその趣旨は、ドラマの中に何度も歌われる後白河法皇が「梁塵秘抄(りょうじんひしょう)」という歌謡集で詠んだ「遊びをせんとや生れけむ、戯れせんとや生れけん、遊ぶ子供の声きけば、我が身さえこそ動がるれ」という歌を聞かせたいからなんだと思ってます。
今もふとした瞬間に「遊びをせんとや生まれけむ」という言葉が頭の中でずっと鳴っているときがありますが、この宇宙の成り立ちからすると、神と呼ばれる根源主は、自由に好きなように遊んでおいでーとどうやら分身である我々をこの宇宙に送り出しているので、どんな時も遊び心をわすれないでねーということを思い出させたいっぽいです(/ω\)
遊び心、なんか忘れがちですねー( ;∀;)たまに頭の中で鳴った時は、遊び心を忘れているぞお主と言われていると思って、遊びたいと思います(おお、この遊び人、それただの遊ぶための口実じゃね?笑)(*ノωノ)