みなさーーーーん、こんにちはぁーーーーーー(o’Д’b)b☆゚。+。こんにちは。+。゚☆d(d’Д’o)

あなたの心の天国みたいなところなのに大暴動、イビキストの寅です(/ω\)

いやーーー、水瓶座=アクエリアス=風の時代のスーパーギガントスハイパーエクスプロージョナルな大浄化のエネルギーが、地球を大激動させまくって、あの天国に一番近い島と呼ばれたニューカレドニアが凄いことになってますね・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

土の時代に山のように蓄積されたカルマを、まさに水瓶から水を川のように流しては、3次元に現象化させて山を崩すように、むしろ山を粉々に砕いて押し流すように、浄化しまくる風の時代・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

しかも・・・・(`・д´・; )ゴクリ

今、まさに・・・時代にそぐわなくなった古いものを破壊し、新たなるものを生み出そうとする冥王星が水瓶座入りしようとしているので、ここからさらに「崩壊」からの「リセット」の流れは強くなっていくのではと、ドキドキしてしまいますねーーーァセァセ…(;´-∀-`)ゞ

ちなみに下記の月刊ムーの記事によると過去に冥王星が水瓶座を運行する時代には、フランス革命やアメリカ合衆国建国など、世界を大きく変えるような出来事が起きているようです・・・いやー、これから大変容しまくりんこで、ついていかないと振り落とされますね、これは・・・ァセァセ…(;´-∀-`)ゞ

いやーーーーー、ナミナミ(並木良和さん)やはせくらみゆきさん、その他、見えない世界がめちゃくちゃ見えてしまうみなさんが、もう何年も前から言ってきた、地球人類は二極化(統合の道を選ぶか?さらなら分離を選ぶか?)からの多極化がまさに今、目の前でライブとして起きているんだなーと実感する日々ですねーーーーーンダンダ(`‐д‐´)マッタクダ

いやーーーー、寅のふざけた魂は、この大変容の時代を肉体を持って、現場である地球でライブで見たくて、体験したくて、今、この時代に生まれてきたんでしょうが・・・・全く物好きにもほどがある・・・┐(´-д-`)┌ャレャレ

が、しかし、実はこの地球人類が二極化していくというのは何もここ最近言われ始めた訳ではなく、既に滅んだ超古代文明であるレムリアやアトランティスの生き残りの人々は、冥王星 えーーーんど 水瓶座=アクエリアス=風の時代には、「めちゃくちゃ激しい二極化が起こるよーーー」と伝承や遺跡の壁画などを通してこの21世紀まで伝えてきてくれていたという・・・ご先祖様って本当にありがたいってことが起きているのご存じですか?σ(´-ε-`)ウーン…

寅の理解では、アメリカのネイティブアメリカンはレムリアの生き残りの人達の末裔なので、以前にも紹介したナオキマンさんの「ホピ族の預言」の動画の7分58秒からホピ族の岩絵のシーンに、超古代文明の生き残りであるホピ族のご先祖様達が地球人類がどのように二極化していくかを現代に生きる我々に教えてくれていたりします ┏○)) アザ━━━━━━━━ス!

そして、なんと!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

あのギザのピラミッドも同様に、超古代文明であるアトランティスの生き残り達が、今を生きる私達に重大なメッセージを残してくれているのです!!!!( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ

そう・・・あの世界で最も有名なエジプト考古学者の吉村作治先生が、こう言っています(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

「ピラミッドは墓ではない!!!!!!!!!!!!」

ギャァ━━━━(艸゚Д゚;)━━━━ァァ!!

ギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ

ギャ────∑(゚Д゚; )────ァァッ!!

ギャァ────(艸Д<; )────ァァ!!

\ ギャァァァァァァー!! /

一体、俺達、これから何を信じていきていけばいいんだ・・・・・_| ̄|● ガックリ

俺達が義務教育で習ったことはなんだったんだ・・・ただの時間の無駄でしかなかったのか・・・_| ̄|● ガックリ

このいびきブログを読んでいると本当に義務教育って一体何なんだ?と思わざる負えないですが、イビキスト寅の非常識ブログが、いつもお世話になりまくっている葦原瑞穂大師の「黎明」にもやはり・・・ピラミッドの記述があるのです( *´艸`)

感謝とともに謹んで引用させて頂きます<(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)><(_ _)>

「第21章 ピラミッド」

エジプトのギゼーには三つのピラミッドが並んでおり、その中で一番大きなものを大ピラミッドと呼んでいますが、これが一体何のために建てられたのかということについては、昔から多くの人達の論議を呼んできました。

ギゼーの大ピラミッドに関して一般によく誤解されていることとして、大ピラミッドはエジプトの古王朝時代(紀元前2500年頃)に、クフ王の墓として建造されたという考え方があります。

まず本来の王族の墓は、別の場所、すなわちこのピラミッドから九百キロメートルほど離れた「王家の谷」という所に集まっていて、盗掘を免れたため、近世になって様々な埋蔵物が発見されたトゥトァン(ツタン)カーメンの墓もこの王家の谷にあり、反対にピラミッドの内部からは一点のミイラさえも発見されていないという事実から、ピラミッドが墓として作られたものではないことが窺えます。このことについてもう少し正確に言えば、第三ピラミッドの内部から、木棺の蓋と骸骨が発見された出来事はあるのですが、これは発見者の偽装であることが、ほぼ判明しています。

お、お、お、おい・・・・ピラミッドからは一体のミイラも見つかっていないのに、俺達、あれが墓だ、墓だ、って言ってたのか・・・・ゴ───( ;-ω-)───ン

墓だ、墓だ、言ってた俺達が馬鹿だ ってことか・・・・( ;-д-)チ──ン

この引用部分の後、なぜ我々がピラミッドが墓だと思ってしまったのか、どのような捏造があったのかを葦原瑞穂大師は説明してくださっていますが、そこはふっ飛ばして次に行きます(=゚ω゚)ノ

それではピラミッドが建設された目的とは一体何だったのでしょうか。ギゼーの大ピラミッドは、アトランティス大陸の最後に残っていた部分が大西洋に没する少し前に、エジプトに植民してきたアトランティスの人々と、その指導者達によって建造されました。ピラミッドの設計および建設管理に当たったのは、ヘルメス大師(ニンギシュジッダ)を中心としたメンバーで、プレイアデス星系を始め、琴座のヴェガ星系、当時の北極星だった牛飼座のアルクツールス(ギリシア語で「熊の番人」の意)星系、二十世紀末の北極星である小熊座のα(アルファ)星系や大熊座のβ(ベータ)星系等、地球上の霊的進化に関係のある恒星系の人達でした。

ピラミッドの目的のひとつは、建築物としての聖書、すなわち人間と神との関係をピラミッドそのものによって表現することにありました。一例を挙げると、下降通路の天井は腰を屈めてやっと歩けるような高さしかなく、その先の地下室には真下に向かって落ちるかのように開けられた立杭と、這って(はって)進むのがやっとで、先が行き止まりになっている横穴とがあって、人間意識が迷妄によって制約された極限の状態を表しています。

これに対して上昇通路の天井は三階建てのビル程の高さがあり、普遍意識を象徴する王の玄室に入ると、初めて外側に向かって開けられた通気孔があり、毎年同じ日の同じ時刻にこの通期孔を通して、地球圏を卒業した魂の、次の表現の場となる恒星系の主星が見えるようになっています。なお、地球の地軸の傾き(黄道傾斜角)は、前述したような一定の周期で歳差運動をしていますから、通期孔から見える星もそれに応じて変化することになり、このような関係が成立するのは、地球がその位置にやってくる、各文明期の卒業の時期と一致するように設計されています。

葦原瑞穂大師・・・・(;´Д`A “`

さらっと、衝撃的すぎることを書いてくれていますが、イビキストの寅はこの記述を読んだ時に、冷や汗がとまりませんでしたよ・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

まずはピラミッドの内部構造の写真を(=゚ω゚)ノ

クフ王のピラミッド内に巨大空間を発見!|社会技術・社会基盤|事業成果|国立研究開発法人 科学技術振興機構 (jst.go.jp) こちらのサイトから写真を借用 <(_ _)><(_ _)><(_ _)>

葦原瑞穂大師が語っている各文明の卒業の時期というのは、我々が今生きている第四文明では、まさに今の水瓶座=アクエリアス=風の時代のことで、今まさに地球大四文明の卒業試験が行われている真っ只中という理解で寅はいます(´-ω-`)

そして、その卒業試験で、エゴや物質主義、土の時代の価値観、分離意識を手放せない人々は、このピラミッドの狭く苦しい窮屈な下降通路を下に下に這って進み、最後には行き止まりにたどり着くという悲惨な末路をヘルメス大師はピラミッドを通して表現していると マヂデスカ!(*`Д´ノ)ノ

かたや、自らの霊性の向上に目覚め、普遍意識(宇宙意識)を体現し、魂の道を進み、風の時代の価値観で生きる覚悟を決めた人々は、天井の高い広々とした大回廊の上昇通路をのぼっていき、王の玄室(天井裏に重力拡散の間があり、かつ王の玄室は次元変換の間とも言われているらしい、寅の調べによると)に入ると、地球を卒業した後(地球での輪廻転生を終えて)に、次に転生する恒星が伝えられるとのこと 工工エエェェ∑(;゚Д゚ノ|

はい、ヘルメス大師は、まさに今、現在、ジャストナウ、風の時代に絶賛進行中の地球人類二極化のプロセスをピラミッドという建築物を通して、地球大四文明の卒業試験を受けている私達に教えてくれているんですねーーーー、ああああ、ありがたや、ありがたやーーー┏○)) アザ━━━━━━━━ス!

さらに、ピラミッドについて葦原瑞穂大師が説明してくれているので、引用させて頂きます <(_ _)><(_ _)><(_ _)>

またギゼーの大ピラミッドは、聖白色同胞団の試験およびイニシエーションの場として使われていた事情があり、実際にピラミッドに行かれた方は気づかれたかも知れませんが、王の玄室に通じる上昇通路の入口に、大きな扉を固定するための溝と錠(じょう)の柄(ほぞ)穴が設けられており、受験者がある段階の試験に合格すると、ピラミッドの管理者によって上昇通路が開かれて、玄室に至る次の段階の試験に導かれるようになっていました。

ナザレのイエスがアレキサンドリアで学んでいた時期の最後に、このギゼーの大ピラミッドでイニシエーションを受けた話は有名ですが、当時存在していた通路の扉は、後の時代に爆破されてしまって現在は残っていません。

って、イエス・キリストがピラミッドに行った話は知ってたけど、まさか試験を受けに行ってたんかーーーーーーいーーーーーーーーー、イエス・キリストも受験生じゃないかーーーーーーーー( ´∀)σσσσ))´Д))ドルルルルルル

ギゼーの大ピラミッドはいわゆるピラミッド型(四角錐(すい))ではなく、地表に出ている上半分の物質的側面と、この四角錐の底面に対称な霊的な側面を下半分に持つ八面体の構造をしており、そのエネルギー・センターは一般に考えられているような四角錐の重心(垂線の頂点から三分二の位置)にあるのではなく、二つの四角錐の重なった底面の中心、つまり八面体の重心にあります。ピラミッドの各部分の寸法や比重が、地球の幾つかの測定値に対して、正確なミニチュアになっていることはよく知られていますが、これはピラミッドが地球自体と波動共鳴するように作られているからで、建造された場所も、地球の重要なエネルギー・センターのひとつと完全に一致しています。

これには勿論、地場調整の目的があり、当時は非常に不安定だった地球の状態を安定させる目的がありました。ピラミッドに関しては、人類の受け入れ態勢が整った状況に併せて、その役割を持った人達によって、必要な情報が明かされていくことになっていますから、いずれは全てのことが明確になる時期がくるでしょう。

「知らないのかアスクレピオス。エジプトは天界の写しだということを。より正確に言えば、天井を支配する総ての力とそのはたらきが、地上という下界、つまりエジプトに示されているのだ」(ヘルメス大師)

な、な、な、なんと・・・・ピラミッドとは、地上に出ている物質の三角形だけでなく、ちょうど底をあわせるような形で、砂漠の下に(寅の理解だと)エーテル体の三角形が重なって、本来はオクタヒドロン(正八面体)の形としてとらえるのが、正しい理解だとーーーーーーーーーーーエェエェエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエライコッチャ

オクタヒドロンといえば、あのナミナミ(並木良和さん)のお馴染みの統合ワークで、この正八面体の中にネガティブ=分離の周波数をイメージ化して入れて、宇宙の根源にぶっ飛ばすやつじゃないかーーーーーギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ

イビキストの寅は、2021年の冬至以来、なんど、ナミナミの統合ワークで、自分の内側から湧き上がってくるネガティブな感情を、このオクタヒドロンにぶっこんで、宇宙の果てまで飛ばしまくってきたかぁーーーーーー、お世話になってます、オクタヒドロンーーーーーーーーーー(o´・∀・`o)ニコッ♪

やはり、オクタヒドロン(正八面体)には地球人にはまだ理解できない宇宙の未知なる叡智が凝縮されているのか・・・・・マヂデスカ!(*`Д´ノ)ノ

ということで、ニューカレドニアのニュースを見て、ああああ、目下、地球はめちゃくちゃ大激動しまくってるなーーーと思いながらも、超古代文明を生きた我々のご先祖様達は、今、この日々を生きる我々のために、ちゃーーーーーんと、伝承や壁画や岩絵、さらにはピラミッドを通して、どう生きるべきかをメッセージとして古代から現代まで残してきてくれたのですね、本当に感謝です┏○)) アザ━━━━━━━━ス!

さて、あなたは、待ったなしでどんどん二極に分化していく、この地球でどちらの道を選びますか????イビキストの寅は、這いずり進んで辿り着いた先が行き止まりなんて絶望はまっぴらごめんなので、口笛拭きながら、王の玄室まで大回廊をスキップしながら辿りつきたいので、断然ピラミッドの上昇通路です( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ

とはいえ、この上昇通路をのぼっていくには、土の時代に培ってきた価値観をすべて手放さなきゃいけないので、それはそれでなかなか大変で、かなり勇気のいることではありますが、それでも窮屈な下降通路を這って進むよりはマシなので、風の時代の価値観を生きると覚悟を決めて、口笛ふきながら進んでいきたいなーーーと毎日思っております( *´艸`)

さてさて、この地球の輪廻転生を卒業した暁に転生する、次の恒星はどこなのか???その発表を楽しみに、ひたすら上昇通路をどうにかして進んで往く術を模索して、何か地球卒業試験でカンニングできる方法はないかな?といつも考えています(爆笑)゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ

直観ですが、寅は今回の人生で、地球での輪廻転生は273回目です、今度こそ卒業せねば・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

このブログは寅のいびきです(/ω\)

お墓じゃないピラミッドに間違えて、ミイラとして埋葬されてしまって、ここ俺の墓じゃないから王家の谷に連れていってくれと死体がいびきかきながらつぶやく寝言みたいなもんです(笑)(。-∀-)

共感するもしないも皆さんの自由意思なので、話1万年分の1くらいで読んでくださいねーーーー( *´艸`)

でも、おもしろいと思ったら、ピラミッドがお墓だと信じて疑わない考古学者に、「ねー、ピラミッドからミイラって出たことないらしいよ」と伝えて、激しく逆ギレされてください、「このきちがい変人非常識人間がーーーー」と(´∀`*)ウフフ