みなさーーーん、あけましておめでとうございまーーーーす<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

毎年、アモーレ(妻)の実家の新潟から1月2日に戻ってくるのに、今年は1月1日に戻ってきて、上越新幹線の運転見合わせの影響を全くもって受けていないイビキスト(いびき&寝言のプロフェッショナル)の寅です(/ω\)

いやー、辰年の元旦から日本海側では大地震と津波・・・龍神様、張り切ってますね・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

毎年、年末年始はアモーレ(妻)の実家の新潟で過ごすのですが、今回は去年生まれた子供がまだ小さくて、新幹線での移動を極力楽にするべく、帰省ラッシュ前に早めに行って、元旦の自由席だったらきっとまだ余裕あるはずと1月1日に戻ってくる予定をたてていたのですが、例年通り1月2日戻りだったら、新幹線の運転見合わせの影響で、今、この瞬間東京にはいなかったなーとしみじみ思う朝ですが、そもそもブログを書くつもりもなかったのに・・・(;´Д`A “`

先週火曜日にあった、寅が勝手にシリウスの王子様と呼んでいるナミナミ(並木良和さん)のWISDOMS(【12.26.TIPS&WISDOMS】リマインダーです! – 並木良和オフィシャルサイト (namikiyoshikazu.com))を、年末バタバタしていて半分しか見られてなくて、1週間の録画配信が切れる1月2日の朝に時間を作ってみようと思っていただけで、PCを開きましたが、ブログを書くつもりはなかったのですが、寅のふざけた魂が、年末WISDOMSを半分しか見られなかったのは、このために仕掛けていやがり、ブログを書かせるためだったのかと・・・ため息しか出ないのですが・・・書かなきゃいけない気がするので書きます(ノД`)・゜・。

ちなみにたまたまですが、12月31日にたまたま弥彦神社に行き、そのままロープウェイでたまたま弥彦山に登り、今、津波注意報でまっさかりの日本海をたまたま見つめ、1月1日の運転見合わせ前の最後の新幹線の自由席にたまたまのり、東京の家についたら、たまたま地震が起きて、たまたま何の影響も受けなかった寅ですが・・・よくあるたまたまなので、本当にいつもぞーっとするのですが・・・たまたまですよね(ノД`)・゜・。

辰年といえば、龍ですねーーーー(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

寅の理解では、今回の大地震と津波は、日本列島に封印されてきた龍神が、ばっちり目を覚ましてしまって、その列島に住む日本人たちを同じく目覚めさせるためにルンルンで動きはじめてしまった結果だと思ってますし、これからルンルンどころか、我を忘れて踊りだす気がするので、今から冷や汗ものですが・・・寝ぼけているとその影響をもろにうけるので、みなさん早く目覚めましょう、はい(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

日本列島って、北海道を龍の頭に見立てて、本州を龍の体、四国を龍のお腹、九州を龍のお尻、鹿児島から沖縄、台湾にかけての島々を龍の尻尾だとすると・・・龍の形に見えてきません???(ナミナミ曰く、北海道を頭にした龍と九州を頭にした龍の双龍が重なっているらしいのですが、とりあえずここでは北海道を頭にします)Σ(・ω・ノ)ノ!

日本列島は、龍の形。しかも2柱!!! | 筆で龍神に命を宿らせる巫女・龍神画家弥生 (ameblo.jp) こちらのサイトから写真を借用しました ありがとうございます<(_ _)>

そうすると、龍の心臓のあたりってどこかな????と思って探ってみると、なんか三重県伊勢市の伊勢神宮のあたりな気がしません???寅だけかな???;つД`)

第62回神宮式年遷宮|式年遷宮|伊勢神宮 (isejingu.or.jp) こちらのサイトから写真を借用させていただきました <(_ _)><(_ _)><(_ _)>

そう、伊勢神宮の本殿の床の下には心の御柱とよばれる杭が地面に刺さった状態になっていて、伊勢神宮の秘儀中の秘儀と呼ばれています(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

これ、日本列島という龍神を封印するために、龍の心臓に杭を打っている形だとしたらどーーーーしましょぉーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!

天皇家とは、封印した龍が、そのしかるべき時まで目覚めないように、子守歌(祝詞)を歌っては寝かせ続けている一族だったらどーーーーしましょぉーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!

そして、龍が目覚める時が、2024年辰年だったら、どーーーしましょーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!

もしかして、今、心の御柱、抜けてないですかね・・・・って、それは非常識すぎるか・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

ま、1月2日の朝から、こんな非常識なことばかりをふざけた魂に書かせられる寅の気持ちも察してほしいですが、少し真面目に、我々の教科書である葦原瑞穂大師の「黎明」から引用させて頂きたいと思います<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

「黎明 第12章 地球の変容」 より

一九九七年頃までの地球の状況としては、日本列島の四分の三、北アメリカ大陸の約半分が海の底に沈み、ヨーロッパの大半が壊滅する程の不調和なエネルギーが地球圏の精神階層には蓄積されていたのですが、同年五月と翌一九九八年一月および五月、そしてその後も地上に肉体を持つ人々と地球の進化を司る大師方の共同作業によって絶え間なく続けられた大掛かりな浄化作業に因って、物質レヴェルにこのような事態が現象化することは回避されました。またかつては惑星ひとつを滅亡に至らせたような巨大なカルマを持っていた魂であっても、本人が霊的な奉仕に目覚めていれば、単にカルマに押し潰されるという非生産的な人生よりも、そのような魂の持つエネルギーと行動力を全体の目的のために役立ててもらうといった、神の恩寵(おんちょう)のバーゲン・セールもあらゆる形で行われました。

現象的な混乱が局部的に抑えられたのは、自分自身がその渦中にいなくてもそれから学ぶことができるからで、世界で起きていた混乱を対岸の火事のように眺めている人が多かったとすれば、その人達の学びのために、もっと災害は大きくなっていたはずでした。当時ニュースとして耳や目に入ってきた出来事を他人事として片付けたのではなく、世界中が自分自身の学びとして真摯に受け止め、様々な援助の手を差し伸べたこと。そして混乱に心を巻き込まれることなく、与えられた平安を全体への奉仕のために最大限に用いた人達がいたこと。地上に光を降ろす作業や大勢の人達が調和した生活に目覚める道標(みちしるべ)として、正しい霊的な知識を伝えていったこと等が、これまでの失敗を繰り返さずに済んだ大きなはたらきとなったのです。

二十世紀の終わりから二十一世紀に架けての地球の大いなる変容の時期には、そこに生活している人達の想念の在り方や行い、そして過去のカルマなどに因って、未来に長く残る場所、存在の影すら留めなくなる所と、厳正な振り分けが為される予定でした。

歴史に残る以前の遥かな古代から積み重ねられてきた人類全体のカルマの総量は、それが現象化することで消えるという自然法則にただ任せるだけでは、余りにも人類にとっての浄化が厳しかったからです。

しかしながら地球を預かる大師達の恩寵と、地上ではたらき続けた人達の努力が評価されて、二〇一〇年頃になって、ごく一部の人達でそれを引き受けることにより、他の人達への教訓となるような手段が提案されました。けれどもどの国の国津神(その国の最高責任を任されている大師)も自分の預かる国の民に苦難を与えたくないことや、各国民に惨事から立ち直るだけの魂の強さがない等の理由で、この解決策に二の足を踏んでいました。その後二つ以上の国で分散して引き受けるとか、様々な提案がなされましたが、ほとんど膠着(こうちゃく)状態が続いて解決の目処(めど)が立たなかったため、最後に日本の国津神である国常立尊(くにとこたちのみこと)が挙手して、この大役を日本が引き受けることになり、それが二〇一一年三月十一日の東北に起こった震災の背景となったわけです。

このような神々(大師達)の経綸は、霊的真理を理解しておられなかった当時の一般の方々には誤解を招き易い要素が多かったため、本書の黎明期の読者の方々は御自分の内での理解に留め、相手の理解力の及ばないと思われる時には、この話を控えて頂く必要がありました。

それではここで読者の方々のために、背景の一部を開設しておきたいと思います。

これまでにも繰り返し述べてきましたように、生命は永遠であり、本来の視点においては、死は単なる表現領域の移行に過ぎず、悲しむべきものではないということが一点。

あらゆる出来事は、本人が自らの意志で選択しているものであり、決して誰かに強制されてそうなるのではないこと。つまり、本人が望んでいないように思われることであっても、その人は魂のレヴェルではそれを承諾しているという前提があるわけです。そしてこのような人類を救うための大きな仕事を成し遂げた魂は、本人自身のカルマを大幅に軽減され、霊的に非常に高い段階に進化できるという「埋め合わせの法則」がはたらいて、決して損失にはならないこと等が挙げられます。これらの背景を本質的に理解しておられれば、この日本の採った態度は、為す術もなく世界のカルマが現象化してくるのに任せる場合に比べて、遥かに良い選択であったことや、犠牲になった方々の功績を無駄にしないためにも、残された私達が見事に日本を復興し、世界の見本となるような役割を演じなければならなかったことがお解り頂けると思います。

この後、二〇一三年十二月から翌二〇一四年一月初めに架けて更なる浄化作業が行われて、幽界のかなりの部分が清澄(せいちょう)化されたことにより、日本の精神階層は宇宙の中心と霊的に繋がり、日本から世界全体へ光を伝播する基本的な状況が調いました。

ということです・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

正直、東日本大震災で被災された方、ご家族を失った方もいるので、葦原瑞穂大師も書かれているように、この話を控えておく必要があったと思ったので、ずっとブログには書かずにいましたが、もはや昨日の大地震と大津波警報のニュースなど見ていると、今書かないでいつ書くとも思い、書きました・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

この文章をあえて解説はせずに、みなさんが受け取るままにしますが、とはいえ、日本から世界全体へ光を伝播する基本的な状況が調っていること前提とすると、辰年の元旦の大地震は日本の国津神である国常立尊と龍神達(辰年だけに)から「日本人の皆さん、あらためてこの地球人類を救うために精神性と霊性を高めるべくさっさと目覚めてくださいよーーーー」というウェイクアップコールとも受け取れると思いますΣ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!Σ(・ω・ノ)ノ!

もう辰年元旦からアゴが外れるほど絶句して唖然としましたが、もしこれがまだまだ序の口だとしたら・・・(ノД`)・゜・。

大難を中難に、中難を小難に、小難を無難にできるかどうかがかかる大激動の辰年(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

とにかくあげられるところまで、我々日本人の精神性と霊性を高めまくっていきましょーーーーーイエ───(σ≧∀≦)σ───ィ

このブログは寅のいびきです。いびきかきながら初夢で、「国常立尊、いつも厳し過ぎだぜ・・・」と寝言でつぶやいてしまうようなものです(/ω\)共感するもしないも、みなさんの自由意思ですので、話半分で読んでくださいねーーー(=゚ω゚)ノでも、もし我々日本人が霊性を高めれば高めるほどに、すべての災難が小さくなると信じられるのなら「国常立尊、辰年の元旦にウェイクアップコール、せんきゅーーーーーーー、とっと目覚めて、これから起きる災難を小さくするぜーーー」と日本人のあの人にも教えてあげてくださいねーーー<(_ _)><(_ _)><(_ _)>