みなさん、こんにちはぁーーーーー( *´_ゝ`)ノ ボンジュ──ル

あなたの心の潜在意識の奥底に潜むミイラ、イビキスト(いびき&寝言のプロフェッショナル)の寅です(/ω\)

いやー、12月ですねーーー(´-ω-`)

寒くなって体も冷えて、一年の疲れもどっとでやすいこの時期、みなさん、お元気ですかぁーー((((oノ´3`)ノ

寅は、今週の火曜日に少しだけ風邪のひきはじめの症状が出て、熱はないけど軽い頭痛だけして、ちょっとだけ寝てましたが、とりあえず復活しかけてはきています、はい(=゚ω゚)ノ

いやー、この非常識ブログを読んでくださる皆さんも、非常識すぎていつも背筋を凍らせながら読んでくださっていると思いますが、お体を冷やさずに、ご自愛の上、なんとか年末まで駆け抜けてくださーい( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ

ということで年末・・・・(;´Д`A “`

先週のこの非常識ブログで、年末までに潜在意識をピカピカにしたくて、ヒプノセラピーに行ってきますと書いてしまいましたが・・・・はい、行ってきました(*ノωノ)(*ノωノ)(´-ω-`)

いやー、正直、誰も、イビキストとか言ってる頭のおかしい44歳おぢさんのヒプノセラピー体験記なんて読みたくないとは思うんですよ、ねーーー、絶対にキモイしーーー、ありえねーーーって感じだと思うんですわよーーー(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

寅も書きたくはないんですよ、本当に・・・まぢで・・・ε-(-ω-; )ハァ…トホホ( ;´д`)=3

でも、寅のお笑いガイド軍団が、軍団メンバー全員、手に肉眼では見えないナイフを持って、寅のエーテル体の背中に、その鋭利な刃物を突き付けてきて、「現在進行中の地球の大激動期を乗り切るには、自分の潜在意識と向き合うのはとても大切で、ヒプノセラピーに興味はあるけど、二の足踏んで、受けてみるのが怖いと思っている人達のために、生贄(いけにえ)として清水の舞台からバンジージャンプをした体験をここに書け」と脅してくるのです・・・。・゚・(ノД`)・゚・。ウワァーン

こんなアホなブログ書いているおぢさんの潜在意識なんて興味あります???(大苦笑)(/ω\)

ないでしょ、絶対に興味なんて???(大苦笑)_〆(´Д`; )ハハッ ァハハ…(゚∀゚; )。o(ワラットコ)

うん?????(*´-ω・)ン?

え、44歳のアホなおぢさんの潜在意識ってどんだけウケるものが埋まってるか・・・怖いものみたさで、それこそホラー映画を観賞するつもりで、手で顔をおおうけど、指の隙間からチラ見だけしてやるって???(;゚艸゚;)(艸゚Д゚;)(;゚Д゚艸)(`艸´;)

もーーーーーーーーーーー、あああああ、書きたくねぇーーーーーー、書きたくねーぇーーーーーけど、このままだとお笑いガイド軍団という冷酷で非常なマフィアに、寅の大事なエーテル体をずたずたに切り裂かれてしまぅーーーーーー(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

自分でもヒプノセラピーで辿り着いた前世の記憶に対して半信半疑なのに・・・・・そんなプライベートな記憶を自分以外の他人が信じるわけないし、興味ある訳ないし、馬鹿にされるだけなのに・・・・だから、あああああ書く気しねぇーーーーーーーー(ノД`)・゜・。

ぐにゅ・・・って、この音とこの感触・・・(;´Д`A “`

や、やばい・・・・寅のエーテル体に、お笑いガイド軍団のナイフの先がめり込みはじめてきた・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

ああああああああーーーー、もおおおおおおおおおお、書きますよーーーー、書きゃいいんでしょーーーートホホ( ;´д`)=3ε-(-ω-; )ハァ…

本当にこんな非常識でアホなブログを1年間も書き続けさせられた哀れな顕在意識の気持ちにもなって欲しいもんだわよ、本当に・・・トホホ( ;´д`)=3ε-(-ω-; )ハァ…

ということで、ちょうど1週間前の木曜日に、都内のとある一等地にあるマンションの一室にヒプノセラピー100分コースを受けに行ってきましたぁーーー(*ノωノ)

お値段は1万5000円で、自分の潜在意識の奥底を見に行ける価格としては、寅の金銭感覚的には、決して高くはなく、むしろ安いかなと思ったくらいで、お釣りがいらないように、1万5000円ぴったりを銀行で現金でおろして、爽やかに晴れた午前中にドキドキしながらマンションのピンポーンを押しましたよーーー(=゚ω゚)ノ

前回、お試しヒプノセラピーで色々とご説明いただいていたので、ヒプノとは何かの基礎知識はあったので、さっそくテーブルで先生と、どんなセラピーをしていくかを話あって、寅は「とにかく年末までに潜在意識をぴかぴかにしたいんです!」とアホなリクエストを恥ずかしげもなく先生に伝えてしまい・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`

でも、先生はマジメに受け止めてくださり、その後いろいろとお話していく中で、寅は「僕は生まれ変わりを信じていて、自分の今の表面の意識では気づいていない、前世や過去生からの影響がなんらかの形で今の人生にもあるのではと思って、もし気づいていないけど、影響を受けているのなら、それをなんとかしたいです」と伝えると、先生から「では、ヒプノセラピーにある前世療法をやっていきましょう!」と提案を受けて、「是非、よろしくお願いします!<(_ _)>」と前のめりに(*ノωノ)

その後、先生は前世療法の説明をしてくださり、例えば、「理由がわからないけど人前で緊張する」とか、「とある条件下に置かれると恐怖や不安感を感じる」などといった、悩みの種類によって、催眠で誘導していって辿り着く前世が変わってくるので、ある程度テーマを決めて、潜在意識を深堀していく方が効果的とのことで、「お話を聞いている限り、寅さんは今の人生と前世の関係性に興味があるようなので、『今の人生に最も影響を及ぼしている前世を見に行く』というテーマでいかがでしょう?」と提案してくださり、「是非、それでお願いします<(_ _)><(_ _)><(_ _)>」とお伝えして、テーマが決定。。。。|緊張|ョ゚Д゚;))))ドキドキ

そして、先生が手順をご説明くださり、「まずは、前回のお試しでやった催眠リラクゼーションをしっかりして、リラックスしてもらいます。その後、一度催眠をといて、改めて潜在意識の奥底に催眠誘導していきます」とのこと。。。|緊張|ョ゚Д゚;))))ドキドキ

「では、やっていきましょうか」と寅を大きめのリクライニングチェアの上で横に寝かせてくださり、かつあったかい毛布を首から足の先までかけてくださって、部屋の電気を暗くして、リラクゼーションミュージックをかけてくださり、さあ、いざスタートに。。。|緊張|ョ゚Д゚;))))ドキドキ

まずは前回と同様、催眠リラクゼーションで、意識は保ったまま、体中の力が抜けてリラックス状態になるように催眠誘導してくださり、体のすみずみまでふにゃふにゃに (ノ∀`)ゞエヘヘ

そして、心身共にしっかりリラックスできた後に、一度催眠をといてくださり、「では、これから寅さんの潜在意識の奥に眠る、前世の記憶を見に行きましょう」ともう一度催眠誘導してくださり・・・|緊張|ョ゚Д゚;))))ドキドキ

はじめにやってくださった催眠リラクゼーションでかなりリラックスしていて、今となっては潜在意識の奥に誘導されていく記憶が曖昧ですが、なんとなく覚えている範囲では、確かまずは建物の中に入るイメージで、入ったあとに赤いじゅうたんをしいたきれいな階段が下に向けて10段あり、誘導していくのでその階段を降りていきましょうと言われて、そのイメージをしたような・・・(/ω\)

その後、階段を下りたあとの景色を眺めて、更に奥に足を進めていくと、そこに潜在意識の奥におりていく透明なガラスのようなものでできたエレベーターがあって、それに乗って、更に下に降りていきましょうと誘導されて、エレベーターに乗った気が・・・・(*ノωノ)

そのエレベータが下に下におりていくと、ガラスばりのエレベーターなので外の景色が見えて、北極か南極の氷の中を、下に下におりていくイメージで、記憶の中ではかなり長い時間をかけて、深いところまで降りていったような気がします、はい・・・・うろ覚えですが・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

そして、エレベーターを降りて、目の前に広がった景色を見てくださいと誘導されて、目をあげてみると、「そこにお花畑が広がっています、目の前に咲いている花の色は何色ですか?」と聞かれたので、「赤い色の花が咲いている気がします」と答え、「花びらは何枚ありますか?」と聞かれて、「6枚ある気がします」と答えると、「では、その花を摘んで、花の香りをかいでみましょう、大丈夫です、花を摘んでも、もう一度元にあった場所に戻すと、その花はキレイにまた咲き続けます」と言われて、とりあえず花を摘む罪悪感はなく、花を手に取って、イメージの中で鼻に近づけてみて、その花の香りをかいだ気に・・・確か・・・(/ω\)

「では、もう少し目の前にある光景を見ていきましょう、緑が溢れて、自然に囲まれている気持ちの良さを感じてみてください」などと色々と催眠誘導してくださり、あまり記憶が確かではないですが、その自然の中にある小道を歩くように促されて、歩いていった気が・・・(;´Д`A “`

そして、歩きつづけて、とあるところまで来ると先生が、「今、寅さんは今生(こんじょう)の人生に最も関係の深い前世に辿り着きました、まわりの景色を見てください」と言われて、はっ・・・∑(´Д`)ハッ!!と思い、辺りを見回すと・・・(;´Д`A “`

寅の左側に石が・・・・大きな石が積みあがっている・・・・「何が見えますか?」と先生に聞かれてよく見ると・・・・ピ、ピ、ピ、ピラミッド・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

ただ、ここで、寅は自分がイメージの中で見えているものをとても怪しんだのです(;´Д`A “`(;´Д`A “`

というのは、寅は今年の6月に特別展「古代メキシコ」 公式サイト (exhibit.jp)を上野に見に行って、そこの展示物を見ては、なんか妙に古代メキシコやマヤやアステカ、さらにはインカが懐かしく感じて、かつ「ああ、あの頃は楽しかったなー」なんてしみじみとした感情が湧いてきて、そういえば社会人になる直前、アメリカ留学時代に仲良くなった中米出身の友達を卒業旅行に訪ねて、いろいろと中米を案内してもらったのは、もしかして前世からのなんらかの繋がりがあったのかなーなんて、思いながら会場を後にしたあと、今度は古代メキシコ、マヤ、アステカ、インカではなく、古代エジプトが妙に気になりだして、エジプト関係の本を読んだり、渋谷にある古代エジプト美術館(egyptian.jp)が気になって、営業時間見たら、週末のみの開館とあって(ちっ、週末は家族と過ごすって決めてるし、じゃあ家族を誘って渋谷の人混みの中を、子供が全く興味なさそうなエジプトの展示物を見に行くってのもありえないな)と思ったりして、ちょっとエジプトに想いを馳せがちだったのです・・・(;´Д`)

だから、催眠誘導で辿り着いた、今生の人生に最も関係の深い前世の景色を見た時に、「いや、これは違う・・・最近、エジプトのことが気になりすぎてた影響がイメージ化しただけで、これは寅の本当の前世ではないんじゃないか?」と非常に怪しんで躊躇して・・・目の前の光景が信じられずにちょっとどーしたもんかと二の足を踏んでしまい・・・立ちすくんでしまったのです・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`

とはいえ、先生から「何が見えますか?」と聞かれたので、答えないわけにもいかずに・・見えているままを答えるしかないと諦めて、「石が見えます、大きな石が積んであるのが見えます・・・多分ピラミッドです・・・」と答えざるおえなかったので、答えました・・・ァセァセ…(;´-∀-`)ゞ

「その他には何が見えますか?」と聞かれて、視線を前に向けると神殿のようなものが見えて、「あなたは何をしていますか?」と聞かれて、「神殿に向けて歩いていっているような気がします」と答えるしかなく・・・その目の前にある光景を催眠の中で唖然としながら見て、他にも先生からいくつか質問があった気がしますが、あまりはっきりとは覚えておらず・・・見えるがままに答えたような気が・・・ァセァセ…(;´-∀-`)ゞ

「では、その前世で最も重要な場面に移ってみましょう」と催眠誘導で促されると、ため息しかでない・・・トホホ( ;´д`)=3ε-(-ω-; )ハァ…

まさかの・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

神殿の中で、王様が座る椅子に自分が座っている・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

絶対に妄想だ、誇大妄想癖が俺にはある、自分が王様だなんて、自意識過剰にも程がある!!!と、もはや自分の目の前にある潜在意識下のイメージに恥ずかしさと怒りすら湧いてきましたが・・・キレタ───ヾ(#`Д´#)ノ───!!

「どんな場面ですか?」と先生に聞かれるも・・・見えているイメージがそれしかないので、もーーー超恥ずかしかったけど、見えているままを答えるしかないと「神殿の椅子に座っています、王様の座る椅子だと思います、多分」と「多分」をつけないと恥ずかしくて言い切れないような内容を口にしてしまい・・・ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。

「あなたは誰ですか?」と追い打ちで聞かれ、仕方なく「王様だと思います、多分」と答え・・・(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!(ノ∀`)σええ加減にせぃw

ああああ、恥ずかしい・・・・自分で自分のことを王様とか言ったよ俺と自虐の真っただ中・・・;つД`)

「あなたは、その前世の重大な局面で何をしていますか?」と先生に聞かれ、まわりを見回してみると人がいっぱいいて、どうやら会議のようなことをしているみたいなので「多分、会議かミーティング中だと思います」と答えた後に、寅の目の前のイメージが進行して、「あ、誰か来ました、伝令みたいな人がみんなの目の前に慌ててやってきて、何か重大なことを伝えているみたいです」と・・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

「その場面で、あなたはどうしていますか???」と聞かれ、「その伝えられた内容を聞いてひどく焦って、狼狽しています、どうやらとても信頼していた人に裏切られたみたいです・・・慌てて、いろんな人に指示を出しているような気がします・・・・」と先生に伝えると、「ではその重大な出来事の続きを見に行きましょう」と誘導されて、目の前に見えてきた景色は・・・(ノД`)・゜・。

先生「何が見えますか?」

寅「草ひとつはえていない、荒野のようなところで、戦争しています、ものすごい数の人が剣を持って戦っていて、自分もその中で剣をとって戦っています」

先生「どんなことを思っていますか?」

寅「ただただ、無我夢中で戦っています、どんどん相手方の戦士が突っ込んでくるので、無我夢中で戦っています」

と、先生に戦場の様子を伝えて、少し先生が間をおいてくれた後に、「では、その前世で死を迎える場面に行ってみましょう」と誘導してくれて、見えてきた景色は・・・(;´Д`A “`

先生「あなたはどこにいますか?」

寅「ベッドの上に寝ています、あ、体中に包帯をまいているので、多分、戦場では死ななかったけれど、戦争で負った傷がもとで死ぬんだと思います、多分」

先生「あなたのまわりには誰かいますか?」

寅「一人の女性にみとられて死ぬ気がします」

先生「死ぬ間際にあなたは何を思っていますか?」

寅「ま、しょうがない・・・です」

と、口にした瞬間に寅の中では衝撃が起きたのです・・・・Σ(・ω・ノ)ノ!

そう、寅は物心ついた小さな時から、何か起こる度に、心の中で「ま、しょうがないか」と呟くのが癖で、ある意味、自分の人生に諦めというか、投げ出しがちな傾向というか、何かあると「ま、しょうがない」といつも思っていたことを思い出したのです・・・ドキ───∑(゚Д゚; )───ン!!

小さい頃から、「ま、しょうがない」が心の中の口癖だったのは、もしかしてこの前世の死の間際に「ま、しょうがない」と思ったことが原因なのか・・・・・(;´゚∀゚`)タラー…

そして、死ぬ場面が終わり、先生が「では、その前世のあなたと対面してみましょう」と誘導してくださり・・・・(;´Д`A “`

先生「あなたはどのような顔をしていますか?」

そう聞かれて、対面している前世の顔を何度も、何度も見たのですが、目をこすっては何度も見返して見たのですが・・・ありのままを伝えざるおえず・・・(ノД`)・゜・。

寅「ミイラの姿であらわれました」工工エエェェ∑(;゚Д゚ノ|ギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ

先生もまさか前世の自分がミイラ姿で出てくるとはと内心思ったのか、苦笑いせざるおえない雰囲気を感じつつ、寅は「おい、前世の俺、いくらなんでもミイラの姿のまま出てくんな」と思ったら、だんだんミイラ状態から生きた人間の形に戻ってきて、なんとなく対面できた気はしました、前世の自分かもしれない人物と・・・(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

先生は、寅が前世の自分と対面できたのを確認した後、「では、そろそろ潜在意識の奥底にある前世の記憶から戻ってきましょう」と誘導してくださり、少しずつ催眠状態がとかれていき、「今から10数えるとあなたは目を覚まします」と最後のカウントダウンをしてくださり、「10」と先生がおっしゃった後に、ぱっちり目を覚ました瞬間・・・・寅にはわかったのです・・それを先生にお伝えしました・・・(´-ω-`)

寅「弟です、今の人生の弟ですね・・・信頼していたと思っていた人に裏切られたと思ったのは・・・多分ですけど、小さなピラミッドしか作れないようなエジプトの片田舎の小さな王家で、兄である自分と弟で王位を争って、戦争になって多分、その弱小王家は滅んだんだと思います」

そして寅は、続けます・・・(;´Д`A “`

寅「死の間際にみとっていた女性は、多分、今の人生の妹です・・・なんとなく、そんな気がします、そして多分、今の両親と長男である自分と弟と妹で、その古代エジプトの弱小王家で家族だった気がします。そして、その関係性そのままの家族構成で今の人生を日本でやっている気がします。そうとわかると、今まで、小さなころから私が、両親に対して思っていたことや、両親との関係性や、弟が私に対して思っていたであろうこと、弟と妹と私との関係性も、全部腑に落ちるというか、納得できてしまう気がします」

そんなことを催眠状態から戻ってきて、まだ薄っすらと潜在意識とつながっている状態で一通り先生に話ながら、先生もよく聞いてくださり、そして、「では、最後にもう一度催眠状態に10分ほど入ります、今生の人生と最も繋がりの深いその前世を癒しに行きましょう」とおっしゃってくださり、先生に誘導されるがままに、もう一度催眠状態に(-_-)zzz

その催眠状態の中で、先生が様々な癒しのことばを暗示としてかけてくれて、前世の内容がちょっと思いもかけない展開だったので、結構ビックリしていたのですが、かけてくれた暗示のお陰で少し落ち着きを取り戻し、心が軽くなった気が((((oノ´3`)ノ

そして、催眠状態がとかれて、最後に先生と少し、今回のヒプノセラピーを振り返りましたが、寅としては本当にやってよかったなーとしみじみ思ったので、その旨を感謝とともに先生にお伝えして、「また何かありましたら、遠慮しないで来てくださーい」と先生の優しい声を後に、玄関を出させていただきました<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

ヒプノセラピーから1週間経って、いまだに半信半疑だし、ただの妄想かもしれないけれど、『今の人生に最も影響を及ぼしている前世を見に行く』・・・催眠状態で潜在意識の奥底で見たストーリーは、今の人生に影響を及ぼしている・・・関わりが深いどころじゃなくて、今の家族構成が、古代エジプト時代と全く同じだったら、影響どころか、そのまんま同じゃねーかと思いつつ、いろんなことが納得がいったので、気力があれば、次回のこの非常識ブログで、なぜ古代エジプトで家族だった関係性が今に引き継がれていると思ったのかについて書ければと思います・・・でも、きっとみなさん、どーでもいいわーお前の人生と家族構成なんて!と思われているに違いないので、空気を読んで書かないかもしれません(爆笑)オーホッホッホッ!(´∀ノ`*)

このブログは寅のいびきです。夢の中で前世の自分がミイラ姿ででてきて、|ョ゚Д゚;))怖ァ…とつぶやいてしまうような寝言みたいなものです(/ω\)共感するもしないも皆さんの自由意思なので、話、古代数千年分の1くらいで読んでくださいねーーー((((oノ´3`)ノでも、おもしろいと思ったら、自分はファラオの生まれ変わりだといつも言っているあなたのお兄さんにも是非教えてあげてくださーい(´∀`*)ウフフ