みなさーーーん、こんにちはぁーーー(*b´Д`)b チワ───ッス!!
あなたの心の今日何着て行けばいいんだかわかんねーなイビキスト(いびき&寝言のプロフェッショナル)の寅です(/ω\)
いやー、10月になって涼しくなってくれて嬉しいんですが、朝晩はちょっとひんやりだけど、日中汗ばんだりして、本当に今日は何を着ればいいんだ・・・・って、朝シャンした後にガチで悩みますよねー ハァ───ヽ(o’Д’o)───ィ!
ま、寅は激しく断捨離して、着る服のレパートリーが極端に少なくなってしまったので、悩むったってたかがしれてるんですけどねぇーーー(爆笑)゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ
ということで、前回のいびきブログはちょっと寄り道してしまったので、今回からまた本題に戻っていきたいと思います(=゚ω゚)ノ
そう、本題とは「なぜ見えない世界が大切なのか?」ということを、あの偉大なる葦原瑞穂大師の「黎明」から考えていくということでしたねー(´∀`*)ウフフ
おさらいですが、前々回のブログで考えた、物質ヴァイブレーションの一つ上のエーテル体のヴァイブレーションからそれ以上のヴァイブレーションは肉眼では見えないということを一度思い出してみましょーΣ(・ω・ノ)ノ!
さてさて肉眼では見えない世界で一体何が起きているのか!!!!!Σ(・ω・ノ)ノ!
「黎明」の「第3章 表現媒体」から引き続き、謹んで引用させていただきたいと思います<(_ _)><(_ _)><(_ _)>
このエーテル体よりも高いエネルギーの表現領域には、ヨガで言うマノ・マヤコシヤ、神智学ではアストラル体と呼ばれている表現媒体があります(厳密に言いますと、マノ・マヤコシヤは、神智学における下位メンタル体まで含みますので、同義ではありません)。アストラルという言葉は「星のような」という意味ですが、この波動領域の視力を持つ人には、煌めく(きらめく)星のような輝きが見えることから、この名前が付けられたものです。
つ、ついに知ってしまった・・・・エーテルより上の波動領域、周波数、ヴァイブレーションは、アストラル体っていうのかぁーーーーーーーーーハンパネェ───∑L(`Д´L)───!!!!
もう見えない世界への興味が湧きすぎて、その興味の湧き水がよだれとなって口から垂れてくるほどだぜぇーーーーーって、(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!
引用続けさせていただきます<(_ _)>
一般に表現媒体をある範囲の波動領域に限って看た(みた)場合に、ひとつの機能として、より高い波動領域のエネルギーや情報を下位の波動領域に伝達するという役割があり、アストラル体も、後述するメンタル体や、その他の高次媒体からのエネルギーや情報を、下位媒体であるエーテル体や肉体に伝達する機能を果たしています。
一例を挙げますと、物質レヴェルの肉体が生命を保っていられるのは、宇宙の根源からくる生命エネルギーが、様々なレヴェルの高次媒体で波動変換されて、最終的に肉体に供給されているからです。また動物の胎児や植物が成長する時の形態形成に関する情報も、物質レヴェルのDNAが持っているものと、高次媒体からくるものとが相補的な役割を演じています。
なにぃーーーーーーー、我々地球人が地上で生きていけるのは、空気吸って、ご飯食べて、お水飲んで、おトイレ行って・・・・とかの行為のほかに、宇宙の根源から来る生命エネルギーが、高次元から3次元までエネルギーを変換させながら次元降下してきて、肉体に供給されるから、俺達地球人って生きていられるっていうのかぁーーーーーーマヂデスカ!(*`Д´ノ)ノ
見えない世界、恐るべし・・・・そんなの学校でも教えてくれなかったし、正直、このイビキストの寅も葦原瑞穂大師の黎明を読むまで、40数年、まったく気づいてもいなかったぁーーーーブルブル(((=ω=)))ブルブル
この事実は、19時のニュース番組のトップスクープとしてお茶の間にお届けされてもいいはずなのに、そんなニュースは観たことがないーーーーーーギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ
引用続けさせていただきます<(_ _)>
この他にもアストラル体には、感情を知覚し、かつ表現するという重要な機能があり、その人の個性や意識の発達状態、後述する過去生での経験や、今生の地上での役割等に応じて、比較的幅広い波動領域にわたってアストラル体が表現されている人もいますし、狭い帯域に限られている人や、いくつかの帯域に分散して表現されている人等、色々なタイプがあります。
アストラル体の波動領域では、自然界の様々な現象間や、自然界と人間との間、そして人間同士で、物質レヴェルとは異なった相互作用を行っていますので、アストラル体を顕在意識の下で、肉体とは独立した媒体としてはたらかせることができるようになりますと、肉体の五官には感知されない、外界についての情報を知覚したり、外の世界に対して、様々な影響力を行使したりすることが可能になります。
アストラル体やその他の高次媒体の機能は、未開発の潜在能力としてあらゆる人が持っており、決して奇蹟等ではなく、あくまでもそのレヴェルの自然法則に基づいて発言されるものですが、二十一世紀初め頃までの、西洋を中心として発達してきた科学の分野では、前述しましたように、物質的ヴァイブレーションの中だけで現象を説明するような理論体系しか出来上がっていませんでしたので、その枠組みの中では説明不可能な要素も多く、そのために認知されるのが遅れたという事情があります。
・・・・おい、学校や社会で幅をきかせては威張り散らしている西洋の科学さんよぉーーー、ええええーーーー、そんなに偉そうにふんぞり返ってますけど、あなたが認知できているヴァイブレーションは物質レヴェルだけで、それ以上の波動領域に関しては知らぬ存ぜぬですかぁーーーーシ───(。-ω-。)───ン
しかも、俺達地球人・・・肉眼では見えない波動領域を知覚できるようになると、五官を超えた超スーパー潜在能力が備わっていて、それがファイヤーするって、マヂですかぁーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
引用続けさせていただきます<(_ _)>
アストラル体よりも更に高い波動領域には、人間の理性的な思考を表現するメンタル体と呼ばれる媒体があり、このうちの抽象的な思考に関係する波動領域の媒体を、上位メンタル体もしくはコーザル体(ヨガのグニャーナ・マヤコシヤに相当します)と呼んでいます。
なにぃーーーーアストラル体の上は、メンタル体だとぉーーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
俺達地球人、日常で普通に「あああ、メンタルぶっ壊れたわ・・・」とか「メンタルを強くしないと」とか「メンタルがお疲れ気味で・・」とか言ってるけど、知らず知らずのうちにメンタル体を認識しているのか??????Σ(・ω・ノ)ノ!
引用続けさせていただきます<(_ _)>
二十一世紀初め頃までの、平均的な地球人類の精神活動に関係する媒体はこの辺りまでですが、この上にはブッティ体(ヨガのアーナンダ・マヤコシヤ)と呼ばれる表現媒体があり、媒体の構成要素を超紐(ちょうひも)理論で表すなら、プランク長以下の紐(ひも)になります。このレヴェルは、エネルギー的には時空間の表現される以前の状態、逆に言えば時空間を発生させる原因レヴェルに相当し、自他の分離のない、普遍意識が初めて顕現されるヴァイブレーションでもあります。
出たぁーーーーー、ブッティ体ぃーーーーーーキタ━━━d(゚∀゚)b━━━!!
時間も空間もなく、現在、過去、未来、そしてあらゆる可能性の領域が同時並行的に存在するパラレルワールドとはブッティ体以上のことだったのかぁーーーーーースススススス(゚Д゚ノ)ノスンゲ────!!
あの在日宇宙人と呼ばれ、寅が勝手にシリウスの女王陛下と呼んでいるはせくらみゆきさんや、これまた寅が勝手にシリウスの王子様と呼んでいる並木良和さんは、ブッティ体以上を認知できるから、パラレルワールドが見えるってことかぁーーーーーー凄い!(*゚Д゚艸)
引用を続けさせていただきます<(_ _)>
こうした現象の表現領域には上限がなく、これまでに述べてきましたような、地球圏での様々な生命活動の媒体を表現している波動領域の更に上にも、遥かに精妙なエネルギーの表現世界(現象面)が無限に続いており、そこでは私達の日常の意識からは想像を絶する、高度な精神活動が営まれています。
私達のひとりひとりは、誰でも潜在意識の奥底にこのような超越的な表現領域を持っているのですが、これらの潜在意識下で表現されている大いなる生命の営みを顕在意識のもとに表し(顕在意識の範囲の拡大)、各波動領域にわたる表現媒体を通して、測り知れない潜在能力を発動させていくことが、大いなる生命の個的表現形態である私達人間の進化であり、宇宙全体の進化でもあるわけです。
つ、つ、ついに地球人も肉眼でみえる物質的ヴァイブレーションの枠を超えて、エーテル体以上の波動領域を顕在意識下に置くことで、DNAに眠っていた測り知れない潜在能力を発言する時が来た・・・ついにさらなる進化に向けて歩みだすべく、肉眼では見えない世界を知覚するための本気の1歩を踏み出していく時が来てるってことかぁーーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
ということで、ここまで物質、エーテル、それ以上のヴァイブレーションについて、複数回のブログにわけて考えてきましたが、寅の浅はかな理解力では、この写真のお絵描きみたいになる気がします( *´艸`)

寅の浅い理解では、物質である肉体とエーテル体(二つあわせてロウアーセルフ)の自分がぴったり重なりあいながら、この地球の地上世界での表現を行っていて、我々の本質である魂(ハイアーセルフ)はアストラル体以上のどこか、その魂のレベルに応じた場所からこの地球地上世界というMatrix(マトリックス)を眺めている状態、もしくはロウアーセルフを通して、いろんなロールプレイングゲーム(輪廻転生)を楽しんでいる状態と言えるのではと思っております、はいΣ(・ω・ノ)ノ!
よく寅のふざけた魂は、「お前(ロウアーセルフ)はテレビの中(Matrix)にいる、ロールプレイングゲームの主人公(ドラクエ3でいうところの勇者)で、俺(ハイアーセルフ)は、テレビの前に座って、リモコン=コントローラー持ってゲームを楽しみながらお前のことを観ている存在」というふざけたインスピレーションをおろしてきます<(`^´)>
ただ、ふざけた魂(ハイアーセルフ)が持っているリモコン・コントローラーは、自由意思を尊重するという宇宙の法則の下、地上にいる顕在意識がコントロール(主導権)を持っている状態だと、Aボタン押しても、Bボタン押しても、効かない状態になっていて(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
寅は2022年の8月にふざけた魂との激しいバトルの末、このコントローラー(主導権)をふざけた魂に渡してしまったため、今、寅はこの地球世界であり、Matrix(マトリックス)であるロールプレイングゲームの一登場人物としては、ドラクエの命令コマンドにある種類の中では、「命令させろ」状態に入ってしまっているので、ふざけた魂がおろしてくるインスピレーションの沿って動くという状態になってます(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`

ドラゴンクエストⅧ 空と海と大地と呪われし姫君|株式会社レベルファイブ (level5.co.jp) こちらのサイトから写真を借用
でも、この状態でいいのです・・・くやしいけど、これでいいのです・・・(ノω・、)ウゥ
ドラクエをはじめとするロールプレイングゲームって、攻略本なしでクリアしようと思ったら、もー謎解きが多すぎて、迷路に迷いまくって、絶対にクリアできる気がしないけど・・・(ノω・、)ウゥ
寅のふざけた魂という超オタクゲーマーは、ファミ通から何から何までの攻略本を読み漁っていて、「命令させろ」のコマンドを通じて、どんどんゲームをクリアしていって、一応ロウアーセルフの寅を幸せなエンディングにまで連れていってくれようとはしているのです・・・それがわかるのです、あいつふざけた奴だけど、寅のことめちゃくちゃ大好きなんです・・・(ノω・、)ウゥ
このコマンドを「命令させろ」に切り替えて、オタクゲーマーであるハイアーセルフ(ふざけた魂)にコントローラー(主導権)を渡すことを、あのシリウス王子こと並木良和さんは「最適化」と呼んでいると寅は理解していますΣ(・ω・ノ)ノ!
本当にあのオタクゲーマーのふざけた魂は、寅の好きなことや嫌いなこと、良いところも弱点も全部お見通して、でも主導権を渡してしまうと、「お前のために最適な世界へと導いてやるぜ」とコントローラーを嬉しそうに握りしめているのです(´-ω-`)
ちょっと話が脇道それましたが、「黎明」の「第3章 表現媒体」を考え尽くしてしまいましょう(=゚ω゚)ノ
引用を続けさせていただきます<(_ _)>
地球圏(地球生命系)では、個的表現(個々の人間)における意識の進化には個人差が大きく、同一人物でも常に進化しつつありますから、単純な意味での線引きができるわけではありませんが、二十一世紀初め頃までの旧世代における、平均的な進化のレヴェルでは、生命エネルギーや各種の情報を下位媒体に伝達するという基本的な機能を除けば、アストラル体やメンタル体は単純に感情や想念の表現および知覚を行っているだけで、他の潜在能力はほとんど眠っている状態にあります。
これは人間の意識が五官から入って来る様々な物質レヴェルの情報のために、物質的ヴァイブレーションの外界を知覚する作業に専念させられていることと、肉体を構成する物質から生じる濃密なオーラが障害物になって、高次現象界において、外界から入ってくる情報に対する高次媒体の知覚能力を、著しく制限、もしくは沈黙させているからです。
なお、オーラというのは、総て(すべて)の表現媒体がそれぞれの波動領域に応じて外界に放射している、様々なヴァイブレーションのエネルギーのことで、その波動領域の視力を持った人には、オーラは太陽を取り巻くコロナのように見え、熟達するとそのオーラの発生源に関するあらゆる情報を知覚することができるようになります。
前述しましたように、物質世界の出来事に意識のほとんどが向けられているような人の場合には、肉体のオーラは高次媒体の外界に対する障壁になっています。私達の多くが、肉体という牢獄に空けられた五官という小さな穴から、辛うじて外を見ているに過ぎないと言われるのは、こうした理由からなのです。
しかしながら意識の発達に伴って、後述するチャクラやシルヴァー・コード(玉の緒)等の媒体間の連絡通路が開かれていくことや、高次媒体が発達することによって、障壁となっている肉体のオーラの外側に高次媒体やそのオーラがはみ出してくること、更には肉体とそのオーラが精妙化されて、高次媒体の機能を妨げなくなってくること等が重なって、高次媒体の持つ各種の潜在能力が発現されるようになります。なお、顕在意識の範囲がどのような発達状況にある人でも、ブッティ体以上の高次媒体は時空間を超越していますので、潜在意識下では総てを認識しています。このことが「真実においては、あらゆる人が悟っている」という言葉の意味なのです。
おおおおお、ということは宇宙根源の高次元から波動転換を繰り返して、この3次元の肉体に供給されるエネルギーというのは、波動は転換されているけど、そのエネルギーには、宇宙根源、ブッティ体、コーザル体、メンタル体、アストラル体、エーテル体のすべてのエネルギーが内包されているから、我々地球人の体内には、俺達一ミリも気づいちゃいないけど、この宇宙のすべてを知っていて、悟っている自分がいるってことかぁーーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
お絵描きするとこんな感じか?( *´艸`)

我々地球人の体内には、すべてのエネルギーが波動変換されながら内包されているヴァイブレーションが存在しているけれど、物質ヴァイブレーションのみに焦点が合った意識だと、物質ヴァイブレーションが放つ濃密なオーラが壁になって、その宇宙根源からのエネルギーは閉じ込められたまま・・・ゥヮ──。゚(PД`q*)゚。──ン
でも、意識が進化して、物質ヴァイブレーションの外に宇宙根源からのエネルギーやオーラがはみ出してくると、我々地球人も五官を超えた、第六感、第七感、さらにはサイキックな能力が発現していくってことかぁーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
これからの地球人のスタンダードは、肉体の壁を越えて、オーラーを肉体の外にはみ出しまくって、それこそ超能力を使いまくって生きていくのが、これからの当たり前になるってことかぁーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
あああああああ、今気づいたぁーーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
あああああああ、これが寅が大好き、昭和の名作漫画「聖闘士星矢」の小宇宙(コスモ)を燃やせってことかぁーーーーーー、我々地球人の体内に宿っている、宇宙根源から降り注いできたエネルギーを爆発させろってことかぁーーーー、我々地球人の体の中には小宇宙、小さな宇宙があるってことかぁーーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
たしかにこの動画みると聖闘士達、みんな肉体の外にオーラというかエネルギーが放出されていて、そこから五官を超越した必殺技を繰り出しているぅーーー、これでもかというほどに小宇宙(コスモ)を燃やしているぅーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
これが新しい地球人の姿かぁーーーーーー(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
ヤバイ、大好きな聖闘士星矢ネタにしてしまって、興奮しすぎた(;´Д`A “`(;´Д`A “`(;´Д`A “`
ちょっと冷静になって、最後に非常に重要な部分であり、この章の締めの部分を引用させていただきます<(_ _)>
これまで看てきましたように、地球では最も進化を遂げていると言われている私達人間は、まだまだ進化の途上にあり、宇宙全体から観れば「生命として最低の表現形態を採っている」と言っても過言ではありません。しかしながらこの最低の表現形態が、宇宙全体の進化においては極めて重要な役割を果たすことに成っており、そのためにこそ、地球生命系という特殊な進化の場が創造されたのです。
ふぅーーーー、じわじわ来ますねーこの締めの引用( *´艸`)
そう、本来の我々はアストラル体以上の生命なのに、あえて生命としての最低の表現形態をとっている地球というMatrix(マトリックス)、いや魂の最高学府である地球にアバター(もう一人の自分)を作り出し、その超ド級に難しいロールプレイングゲーム(輪廻転生)を通じて愛を学び、光を学び、闇に落ちては這い上がってきて、そしてまた愛を学び、生命としての最低の表現形態の中での学びの連続を通じて宇宙全体の進化に貢献しようとする勇者です( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ
やばいくらいに勇気がある勇者です(=゚ω゚)ノ
この地球で生命を授かる決心は、並大抵の宇宙人の度胸ではできないことなのです( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ
輪廻転生を繰り返しながら、ドラクエ1をクリアしたら、ドラクエ2をクリアせねばならず、多分ですけど、みなさん、生まれ変わり死に変わりを繰り返しながら、今ドラクエ350くらいをやっていますーーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
ドラクエ350までやっても、まだ愛と調和に満たされた幸せなエンディングが来ないんです・・・この地球という超絶難しいロールプレイングゲームは・・・( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ
でも、地球=ガイア(女性性の地球?)=テラ(男性性の地球?)が5次元への上昇をはじめ、そろそろ生命としての最低の表現形態が終わろうとしている今、我々地球人はあらためて、聖闘士星矢ばりに自分の体内にある宇宙エネルギー=小宇宙(コスモ)を燃焼させて、あらたな進化にむけて進んでいかなければいけない時を迎えようとしていますΣ(・ω・ノ)ノ!
ああああ、超楽しみぃーーーーーーーーー( *´艸`)
これからどうなって更なる進化を遂げていくのか、超楽しみぃーーーーー( *´艸`)
ふーーーー、これにて葦原瑞穂大師の「黎明」の「第三章 表現媒体」は終わりぃーーーーーv(。-∀-。)ブィブィ
ただ、地上世界でなじみがある物質体とエーテル体はなんとなくわかるけど、アストラル体以上で一体何が行われているのかが、まだまだよくわからんので、次回以降はその辺りを、また「黎明」を読みながら考えていきたいと思いまーすイェ────v( ´∀` )v────ィ
このブログは「寅のいびき」です(/ω\)
いびきかきながら夢の中で、「俺の小宇宙(コスモ)を燃やすぜぇー」と聖闘士星矢ごっこをはじめてしまう44歳のおじさんの寝言みたいなもんです(/ω\)共感するもしないもみなさんの自由意思なので、話半分で読んでくださいねぇーーーー(=゚ω゚)ノでも、もしおもしろいと思ったら、小さい頃に聖闘士星矢ごっこにはまりすぎて、今も聖闘士星矢が好きすぎての黄金聖闘士のコスプレが大好きなあなたのお父さんにも是非教えてあげてくださいヾ(-ω-; )ォィォィ