みなさーーーん、こんにちはぁーーーーー( *´_ゝ`)ノ ボンジュ──ル

あなたの心の蒸し蒸し残暑、イビキスト(いびき&寝言のプロフェッショナル)の寅です(/ω\)

いやー9月ももうすぐ半ばに差し掛かろうとしてますが、まだまだ暑いですねーーーァセァセ…(;´-∀-`)ゞ

しかも、来週のシルバーウィーク、なんと「秋分の日」の祝日が土曜日なんですね・・・・、こりゃ痛い・・・・チ───(´-ω-`)───ン

いやー、やってらんねーぜと思うようなことも多いかと思いますが、まー今日も気軽に非常識なブログ読んで、現実逃避して、すこしリラックスしていってくださーい(´∀`*)ウフフ

ということで、今までいろいろと非常識なことをいびきにしてブログ書いてきましたが、ここからは少し「なぜ見えない世界が大事なのか?」ということをテーマに、みんな大好き葦原瑞穂大師の黎明をベースに、またまたそんな噓でしょーーーというようなことを何回かに分けて考えていきたいと思います( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ

早速ですが、黎明の第三章「表現媒体」から葦原瑞穂大師のありがたいお言葉を引用させて頂こうと思います(=゚ω゚)ノ

これまでの章で説明してきましたように、二十一世紀初め頃までの平均的な意識の発達段階にある私達人間の多くは、自然界の膨大な表現領域の中から、物質的ヴァイブレーションというごく限られた側面を、五官の小さな窓を通して見ているに過ぎないわけですが、こうした日常的な世界と、二十一世紀初め頃までの地球上の大部分の人達にとっては、直接知覚することのできていなかった広大な未知の表現領域とは、決して隔絶しているわけではなく、常に色々な影響を互いに与え合っています。従って、もし日常的な世界から視点を離さずに見るのであれば、「この世界と一体であり、なおかつ、この世界を成立させている、大いなる背景が存在する」という考え方が適切ではないかと思います。このようなほとんどの方々にとっては未知であった表現領域においても、私達の多くには想像すら及ばない様々な現象が、そのレヴェルの自然法則に従って展開し、宇宙全体として調和した創造活動が営まれています。

ここまで読んでみて、寅がドキッとした言葉に、この世界を成立させている大いなる背景があるのだが、二十一世紀初め頃の人間の意識の発達段階では、その大いなる背景がどうやら見えていない・・・・ということです・・・工工エエェェ∑(;゚Д゚ノ|

葦原瑞穂大師のお言葉を続けます(=゚ω゚)ノ

こうした未知の表現領域における創造活動に際しても、エネルギーが現象として何らかの表現を行うためには、ちょうど物質的ヴァイブレーションでは、エネルギーの物質的表現が原子というモデルで理解される形を採って、我々が五官で知覚できる存在物となるように、それぞれの波動領域に応じた表現様式を採る必要があり、本書ではこれらを総称して「表現媒体」と呼びます。

現象として生じている色々な波動の世界で、個々の存在物になっている様々な表現形態は、最も低い波動領域に表現されている媒体(下限媒体)から始まって、無限大のヴァイブレーションに至る様々な波動領域に、それぞれの表現に応じたスペクトル分布(色々な波動の集まり方)を持った媒体を有しています。そして個々の存在物は、その媒体内の異なる波動領域の間や、(現象として外界との分離が生じる波動領域においては)媒体と外の世界との間で、複雑な相互作用を行っています。

な、なるほど・・・・・ァセァセ…(;´-∀-`)ゞ

最近、だいぶ世の中的に「波動」や「超ひも理論」といった言葉も目にするようになったし、「周波数」や「ヴァイブレーション」という言葉もなんか耳にする機会も多くなった(って、寅だけですかね???ァセァセ…(;´-∀-`)ゞ)気もしますが、どうやらこの宇宙はエネルギーが振動していて、その振動数が細かく精妙で速いほど、次元が高く、密度が薄く、重さが軽いらしいのですが、その振動数が荒く粗雑で遅いほど、次元が低く、密度が濃く、重いらしいというのが、波動関係の本を読んできた結果の寅の非常識な理解です(´-ω-`)

そして我々が知覚している物質的ヴァイブレーションは、どうやら悲しいかな、振動数が荒く粗雑で遅いらしいです・・・・ギクッ!!∑(゚Д゚ノ)ノ

葦原瑞穂大師のお言葉を続けます(=゚ω゚)ノ

夜空を見上げると、そこには無数の星が瞬いて(またたいて)いますが、電波天文学の分野ではX(エックス)線や、その他の様々な波長の電磁波を使って、私達の肉眼や光学式望遠鏡では見えない星々が、また数多く存在することを明らかにしています。この他にも、通常の手段では観測に掛からない天体が、まだまだ宇宙にはたくさんあるのですが、このような天体の中には、下限媒体が物質体ではなく、もっと高い波動領域に属しているものがあり、これらの天体は二十一世紀初め頃までの西洋を中心として発達してきた現代の天文学や、生物学では知られていない、宇宙における生命と、その表現のひとつである星々の進化の、様々な段階に位置しています。

「日の栄光があり、月の栄光があり、星の栄光がある。また、この星とあの星との間に、栄光の差がある」(聖書 コリント人への第一の手紙 第15章 四十一節)

むむむ・・・・(ノД`)・゜・。

これを読むとこの宇宙にある星は、それぞれにどこをヴァイブレーションの下限媒体(一番下の振動数)とするかが異なっていて、物質的ヴァイブレーションを下限媒体にしていない星も多いため、二十一世紀初めの地球人の平均的意識の発達段階だと見えない・・・ァセァセ…(;´-∀-`)ゞ

ということは、地球人がどんだけロケット吹っ飛ばして、他の星に行ったところで、物質的ヴァイブレーションを下限にしていない星だったら、地球人にはそこには何もなかったと思ってしまうのは当たり前じゃないかぁーーーーーーーギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ

その星自体は物質的ヴァイブレーションを下限媒体として存在しているから金星なんか地球人の目でも見えるけど、その星に住む金星人が表現媒体の下限を物質にしていなかったら、そりゃ地球人には見えないのは当たり前じゃないかぁーーーーーギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ

葦原瑞穂大師のお言葉続けます(=゚ω゚)ノ

二十一世紀初め頃までの天文学では、宇宙の創成当時に存在していたはずの膨大なエネルギーの大半が行方不明になっていて、観測されていた天体の質量の合計だけでは辻褄(つじつま)が合わないことが大きな謎とされていましたし、渦巻き型銀河が回転する速度と、その質量が理論的に一致するためには、銀河の質量は観測されていた値の十倍程度の大きさが必要であるために、計算が合わないことが問題になっていました。これらの矛盾は、前に述べましたような、物質よりも高い波動領域に媒体として表現されているエネルギーを認知していなかったことが、原因の一つになっています。様々な波動領域に表現されている媒体のうち、比較的物質に近い波動領域に表現されているものは、僅かな(わずかな)質量を持っていますが、これが高次元空間に表現されているために、総計では三次元空間よりも大きな質量になるのです。

な、なるほど・・・全てを物質的ヴァイブレーションを基準にしか考えられない地球人には見えていない、認識できていない世界・・・大いなる背景があるってことかぁーーーーヒィィィィ∑(゚Д゚; )

続けます(=゚ω゚)ノ

これはあらゆる物質について共通していることですが、人間の場合にも、物質的ヴァイブレーションに物質原子の集合体として表現されている、下限媒体としての肉体の他に、個的表現(本書では、意識がひとりの人間としての表現をするときに、このように呼びます)としての意識の進化に正確に対応した、スペクトル分布(波動の混ざり方)を持つ高次媒体があります。

むむむ・・・表現の下限媒体として物質的ヴァイブレーションを持つ肉体(ロウアーセルフ)が寅で、意識の進化に正確に対応した、スペクトル分布を持つ高次媒体(ハイアーセルフ)が寅のふざけた魂ってことか・・・やつは、物質的ヴァイブレーション以上の存在だから目に見えんのか、あのふざけた奴はヽ(`皿´)ノキィィ──!!!!

続けます(=゚ω゚)ノ

前のところで少し触れましたように、二十一世紀初め頃までの科学における方法では、意識の参照波動を物質的ヴァイブレーションに固定したまま、つまり肉体の五官によって作られている表象(ひょうしょう)を通した世界観を、何ら疑うことなく基準にして観測をしていたために、このような高次の媒体の存在についてはほとんど知られていませんでした。

その一方で、インドのヨガやチベットの密教等では、訓練によって観察者の意識を自らの高次媒体の様々な波動領域に合わせて、その意識状態で世界を知覚するという方法が昔から行われていて、長い歴史の間に、数多くの先達(せんだつ)の努力によって得られた、高エネルギー領域についての膨大な情報の体系が、既に存在しています。なお、ここで言うヨガは「宇宙との合一」を意味する本来のヨガであり、巷(ちまた)に氾濫している美容体操の延長のようなものとは、全く異なりますので注意をして下さい。

や、やはり・・・インドやチベットは凄かった・・・・ァセァセ…(;´-∀-`)ゞ

続けます(=゚ω゚)ノ

ところで、実際にこのような高次媒体に意識を移す訓練をされて、ある程度の成果を修められた方や、生まれつき、もしくは何らかのきっかけで、特別な努力をしなくても、そのような能力を持っている方は別にして、私達の多くは、日常見慣れている物質世界の他にも、様々なエネルギーの表現領域があり、かつ、それを知覚することのできる意識の状態があると言われても、なかなか納得がいかれないかも知れません。

しかしながら既に観てきましたように、私達の多くが「確かに存在しているはず」だと思っていた物質的表現世界さえも、私達の肉体に備えられた知覚器官すなわち五官の仕組みと、外側の世界に表現されているエネルギーとの相互作用に因って(よって)、心の中に造られた映像のひとつに過ぎないわけです。この肉体の五官に意識が全面的に依存している「正常」だと思われていた状態から離れて観ることができるようになりますと、様々な波動領域の媒体に焦点の合った意識の状態が、外側の世界のエネルギーと関わることに因って、ほとんど無限とも言える「外側の世界」をそれぞれの心の中に現象化しており、そのどれもが相対的なものであるという事実が明らかになります。これらの中で物質レヴェルの世界認識だけが唯一、正しいように感じられていたのは、これが二十一世紀初め頃までの地球人類の平均的な意識の進化レヴェルであって、多くの人達にとって共通の感覚であったために、それが恰も(あたかも)普遍的なものであるかのような錯覚が生じていただけなのです。

な、なるほど・・・・みんなで渡れば怖くないじゃないけど・・・みんなで勘違いすればそれが正解理論で・・・この宇宙は物質がすべてだと思い込んでいる地球人には、物質的ヴァイブレーション以上のエネルギーの世界は全く見えてなくて・・・でも、実はそれこそが我々の日々の世界にめちゃくちゃ影響のあるエネルギーで、そんなに大事な見えない世界のことにも気づかずに生きてるなんて・・・・俺達地球人・・・アホか・・・∑(ノ∀`*)アチャー

続けます(=゚ω゚)ノ

では、こうした状況を分かり易くするために、次のような譬え(たとえ)をしてみましょう。

もしも人類のほとんど全部が全盲であって、視力を持つ人が百万人に一人位しかいなかったとすれば、このような人達の社会では、視力というものが存在していること自体、世の中に認知されることは極めて困難でしょう。つまり多数決の原理がはたらくわけです。これと同じ様に、地球上に生活する人々の中にかなりの割合で、高次媒体の知覚能力が生じてくるようになれば、高次の表現世界の存在が当たり前のこととして理解されるような時代になります。

宇宙人からしたら・・・俺達、地球人って目隠ししながら生きているように見えてるってことか・・・そりゃ地球人には見えない世界があっても仕方がない・・・ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。

続けます(=゚ω゚)ノ

それでは、人間の表現媒体を、ヴァイブレーションの低い方から高い方へと、順に看ていくことにしましょう。

まず初めに、私達の多くが日常の意識で焦点の合っている物質的ヴァイブレーションには、人間の下限媒体としての肉体(ヨガで言うアンナ・マヤコシヤ)が物質原子の集合体によって表現されており、特定の時空間を占有して、可視光線の波動領域を眼の知覚器官を通して見たり、可聴帯域の空気の振動を耳で拾って音として聞いたり、同じ物質的ヴァイブレーションに表現されている「肉体の外側にある物」に触れたりして、この波動領域における現象としての外界を知覚し、同時に、物を手で掴んで動かしたり、声を出したり、その他の所作をすることによって、この波動領域(物質世界)の外界に対して様々な表現を行います。

寅の理解だとこうなります・・・(´-ω-`)

常々、この非常識ブログで、元々地球の3次元物質世界以上の次元(宇宙)からやってきた我々にとっては、この地球で生活するために着ている肉体は、低次元に潜ってくるための潜水服だと寝言のように書いてきましたΣ(・ω・ノ)ノ!

もし我々の本質というのは、このブログの初期で説明してきた「顕在意識」+「潜在意識」+「超意識」=本当の自分であるとするのなら、我々の肉体はガンダムのモビルスーツと一緒で、本当の自分(意識)はモビルスーツのコクピットに座っているアムロ・レイになりますΣ(・ω・ノ)ノ!

思ったより結構あるアムロ・レイが操縦したモビルスーツたちを紹介! | オッサンの向こう側 (otthan.com) こちらのサイトより写真を借用

そして、この宇宙は全てエネルギーが振動しているヴァイブレーションであるのなら、実は我々が今いる地球上もすべてがエネルギーヴァイブレーションで波を打って動いているのですが、それを我々のモビルスーツである肉体の脳が持つ五官を通して変換して、脳内のスクリーンに映画のように映し出しているものを我々の本質である意識が見ていることになりますΣ(・ω・ノ)ノ!

脳は肉体の隅々まで神経を張り巡らせて、五官を通して、物質ヴァイブレーションをリアルな映像に変換し、我々の本質である意識は体内でその映像を観賞しているような状態であると・・・意味不明 <(;´Д`;)> 理解不能

昨日、外出先の喫茶店で手帳に書き込んだ絵ですが、以前にもこのブログでいびきかいた寝言のように書きましたが、顕在意識は主に左脳にいて、潜在意識は体液として体中をかけめぐってますがメインは背骨からみぞおちの裏あたりまでの脊椎部分でそこの骨髄液あたりじゃないかと、そしてみぞおちからお腹にかけて超意識である魂のありかで、我々は地球上の物質ヴァイブレーションというエネルギーの振動を、五官を通して脳内で変換して映像化し、それを脳内映画館の最前列にいる顕在意識がリアルに見て、脳から少し下にいった脊椎あたりの中ほどの席で潜在意識がちょっと冷めた目で見て、さらに下にいったみぞおちからお腹にかけての脳内映画館の最後列の超意識が、顕在意識と潜在意識の、言うなれば映画をみている他の観客の反応もみながら、映画を観ている状態なんじゃないかと・・・・・寅は非常識にも思ったりするのです・・・(-ω-)/

がしかし、以前もこのブログで紹介した左脳が壊れた脳科学者のジルボルト・テイラーさんのYoutubeをふと見かけたのですが・・・・(`・д´・; )ゴクリ

そこで脳の標本の実物の紹介があったのですが・・・・(`・д´・; )ゴクリ

あ、やっぱり脳って右脳と左脳以外にも尻尾みたいになって背骨に入ってる部分もあるじゃん・・・(`・д´・; )ゴクリ

ということは、左脳・右脳は脳内映画館の最前列の席(顕在意識)で、背骨にかけて入っている尻尾みたいな部分の中頃が中ほどの席(潜在意識)で、尻尾の先っぽが最後列の席(超意識)が座ってるところで間違いないなと思ったり・・・(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!

写真はこちらからの映像から借用しました

大切なのは、我々二十一世紀初めの地球人の意識の進化段階だと、五官を通して脳で変換した物質ヴァイブレーションの映像がこの宇宙のすべてだと思い込んでいるけれど、実は現段階の地球人の意識段階では脳を通して知覚できない(見えない、聞けない、臭わない、味わえない、触れない)無限のヴァイブレーションが今、生きているこの瞬間にあって、その知覚できないエネルギーが猛烈に我々の人生に影響を与えているらしいということです ウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!

ということで、次回は物質ヴァイブレーションより高めのヴァイブレーションの表現媒体について考えていきたいと思います ウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!

このブログは寅のいびきです。カニみそってうまいよねー、甲羅にお酒いれてぐいっと一杯いいよねーと思いながら寝た夜にかくいびきみたいなもんです。カニみそおかわりーと寝言で言ってしまう程度のものなので、共感するもしないもみなさんの自由意思です( *´艸`)でも、もしおもしろいと思ったら、これから秋になって日本酒がおいしくなったら一緒に飲みに行こうとおもっているあの人にも教えてあげてくださいねーーーー<(_ _)>

おまけ

宇宙人といえば、われわれが真っ先に思い浮かぶのは、このグレイタイプと呼ばれる宇宙人ですよね |ョ゚Д゚;))怖ァ…

グレイ (宇宙人) – Wikipedia こちらより写真を借用

上のブログ本題でも書きましたが、我々の本質は意識だとすると、我々の肉体は物質レヴェルのヴァイブレーションで生活するための潜水服であり、モビルスーツであり、入れ物じゃないかと・・・(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!

実は・・・・( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ

葦原瑞穂大師の黎明の「第18章 光と影の識別」の最後の最後にこんな記述があります・・・(`・д´・; )ゴクリ

ところでよく宇宙人の目撃例として、グレー・タイプと呼ばれる、背が低く、身体に比較して頭と眼が大きな、灰色の皮膚を持った姿形が報告されていますが、これは他の恒星系の人達の個的表現体ではなく、彼らが物質レヴェルで作業をするときに手助けをするアンドロイド(生物的な機能を備えたロボットの一種で、内臓器官もあります)なのです。

地球外に属する生命の個的表現は、それぞれの恒星系の表現の場では、エネルギー体であったり、私達の多くの想像を超えるような多彩な表現様式を持っていますが、彼らが地球圏で表現を行うときには、アストラル・レヴェルおよびメンタル・レヴェルで媒体を採ることがよくあります。

このときの媒体は地球天使(地上に転生する人間とは別の進化系列に属する、やはり地球圏に生活する魂のグループ)の媒体と同じ様に、はるかに美しいという点を除けば人間と同じ姿形を採ります。これは幽界レヴェルでは見る人の主観が反映されるためですが、実相においては燃える炎のような光の塊で、これもまた人間の実相と変わりません。

また次回以降のブログでアストラル・レヴェルやメンタル・レヴェルの表現媒体=ヴァイブレーションについては考えていきたいとは思いますが、この領域は物質レヴェルよりは高い波動なので、現在の地球人の平均的な意識レベルでは知覚できないのですが、他の星の宇宙人が地球圏にやってくる時は、この表現領域にやってくるようです・・・(`・д´・; )ゴクリ

ただ、我々地球人が主に暮らしている物質レヴェルの表現領域でなんらかの作業を行いたい時は、我々地球人と同様、潜水服=モビルスーツ=入れ物が必要になるので、このグレイタイプの量産型のアンドロイドに乗り込んで(意識を入れて)、地球=地上にやってくるようです・・・ウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!

つまりレンタカーでよくみかける、TOYOTAのプリウスが、宇宙人からするとグレイ・タイプで、宇宙人は地球に来る際には宇宙のレンタカー屋さんでグレイ・タイプのアンドロイドをレンタルして、地球にルンルンでやってくると・・・ウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!

ということで、地球に来る際にはグレイ・タイプのアンドロイドに乗ってやってきますが、本来の姿はその星その星で違うようで、決して宇宙中の宇宙人がグレイっぽいわけではないようです、あくまで物質ヴァイブレーション内で活動しなければいけない時に来てる潜水服のようなものらしいです・・・工工エエェェ(*`ロ´ノ)ノェェエエ工工

なので、道を歩いていて、ふとグレイ・タイプの宇宙人に出くわしても(出くわすか、この非常識ブログぅーーーーガッ!!!ヽ(#゚Д゚)ノ┌┛∑(ノ´ェ`)ノ)、ああ、これレンタカーみたいなもんだなと思ってあげて、本当は我々地球人と似た格好をしているんだと思ってあげると若干抵抗なく宇宙人と仲良く交流できるかもしれません・・・(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!

では地球人のみなさん、よい一日をーーー(=゚ω゚)ノジャ、マタ!!