みなさーん、こんにちはーーーーー(*b´Д`)b チワ───ッス!!
あなたの心のプール開き(昨日子供が今年はじめて保育園で水遊びしたみたいで楽しがってたなぁー( *´艸`))、イビキスト(いびき&寝言のプロフェッショナル)の寅です(/ω\)
いやー、みなさん、ご無沙汰しておりましたぁー ォヒサ───(o´Д人´Дo)───♪
前回「悟りとは焼き鳥である シ───(。-ω-。)───ン」という大爆笑(大失笑ー笑(/ω\))ブログを書いた後、長らくブログの更新を滞らせてしまいましたが、前回のブログ更新の翌週に第2子がありがたいことに母子ともに健康で誕生しまして(㊤b‘∀`)bルンルン♪、アモーレ(妻)の入院やら、入院中に上の子の面倒みたり、ちょうど今週、アモーレの新潟の実家から赤ちゃん見に来てくれたりと、赤ちゃん誕生後、ちょっとイベント的にも、気持ちの面でもバタバタしていて、ついついブログの更新が滞ってしまいましたーーー(-∀-)ゞエヘヘ
いやー、非常識ジャンキーになっている読者のみなさんの中毒症状をほったらかして、上の子の面倒みたりしていて、やっぱり男もこれからは遠慮せずに育休取って、それが当たり前の世の中になればいいなーぁーなんてしみじみ思いましたよー( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ
上の子が産まれた時は、アモーレ(妻)が新潟の実家に里帰りしていたので、平日はサラリーマン仕事して、毎週末新潟まで新幹線で通ってましたが、第2子の今回は里帰りせずだったので、寅はフリーランスの柔軟性をいかんなく発揮し、かなりフレキシブルに出産に絡んでは動き回れました イェ────v( ´∀` )v────ィ (毎週末新潟で1泊2日の新幹線往復を3か月やったのもいい想い出です( *´艸`))
子供に毎朝朝ごはん食べさせては保育園に送っていって、毎日早めに保育園にお迎えにいって(16時ごろ)、その後、車に乗せて、毎日アモーレ(妻)の入院先に面会に行って、上の子をママに会わせて、赤ちゃんの様子も見て、その後、帰り道に寅の実家に寄って、寅の両親が用意してくれた夜ご飯を上の子と一緒に食べて、帰って上の子と一緒にお風呂入って、上の子の着替えを毎日洗濯しては干して、そしてベッドで寝かせてなどなど・・・これ・・・サラリーマンの時の通常勤務してたら絶対にできないなーと思うことばかりでしたo(`・д・´)oウン!!
サラリーマン辞めたらわかります!!!!Σ(・ω・ノ)ノ!
会社と縁が切れたら、驚くほど、サッパリとキレイにあなたのもとには何も残りません、会社の中で築いた地位や名誉や人脈もほぼ役に立たない・・・・・マヂデスカ!(*`Д´ノ)ノ
あなたのもとに残るのは、家族だけです((((oノ´3`)ノ
少子化の今、出産に絡むイベントに立ち会える機会は、きっと一人の男性で1回から多くて3回くらいじゃないでしょうか (・ω・)-ω-)・ω・)-ω-)ウンウン
この出産に絡む各種イベントにフレキシブルに、柔軟に対応して、かつそのイベント一つ一つを大切な人生の想い出にする機会を、人の目を気にして育休をゲットしないのはもったいないなぁーと寅はふと思ったりしたのでした(*ノωノ)
今回の第2子誕生に絡む各種のイベントに関われた想い出は、すでに・・・まだ第2子が生まれてから一か月も経ってないのに、思い出すだけで感動して寅は涙がちょちょぎれます。゚・(PД`q )・゚。(涙腺弱すぎだろぉーーー( #`Д´)=○)゚3゚)・∵.ガッ)
ということで、男性も遠慮なく、家族を愛するパパ達が100%育休取れる時代が来るといいなぁーと一段落して思ったりしてましたー(´∀`*)ウフフ
とはいえ、寅も子供が保育園に行っている時間などは、気持ちがそわそわしていてブログは書けなかったですが、今後のブログを書いていくおさらいとして、寅の人生の教科書「黎明」をあらためて読み直したりしていて、結構ネタは考えているので、これからまたブログを更新していきたいと思いまーす 宜しくお願いします(o´-ω-))ペコチョ
ということで、今回は第2子誕生を記念して、葦原瑞穂大師の「黎明」の「第8章 誕生と死」より人間の生まれてくる仕組みについて考えていきたいと思いますーΣ(・ω・ノ)ノ!
今回も謹んで、がっつり「黎明」から引用させて頂きます<(_ _)>
「魂の特定の肉体への化身(けしん)を地上から見た場合にいつとするかは、個体差もあり、またどのような現象をそれと見做(みな)すかによっても色々な見解がありますが、本書では受精の瞬間という立場を採りたいと思います。
現象としては、個的な魂を表現する、その意識の進化レヴェルに応じた波動領域の高次媒体と、特定の肉体(受精卵)とが、この時点で磁気的な繋がりを持つようになるのですが、この過程は自然法則によって自動的に行われるわけではなく、ある波動領域における具体的な作業が必要で、そのような仕事に専門的に携わっている肉体を持たない同朋(どうほう)がいます
魂が地上で表現を行うための媒体となる肉体は、その転生の目的と役割に応じた設計図が、普遍意識のレヴェルに原因想念として表現されていますが、これが次第に低いヴァイブレーションに反映されてくると、物質的ヴァイブレーションの直ぐ上の波動領域に肉体と相似形(そうじけい)のエーテル体が形成され、受精卵の遺伝子ととも相互作用しながら、このエーテル体に合わせた肉体が物質レヴェルに形創(かたちづく)られていきます。なお、肉体の形態形成に関わるこのエーテル体は、物質レヴェルからは電磁気的な場として観測されています。」
「転生の始めに両親の受精卵と磁気的に結び付いた魂は、次第にヴァイブレーションを下げながら、成長しつつある胎児の肉体の中に自らを展開していきます。」
「この磁気的な繋がりは玉の緒(お)、シルヴァー・コード、もしくはアンテカラナ等と呼ばれており、ある波動領域の視力を用いると、自由に伸縮する透明もしくは銀白色の紐(ひも)のように看えますが、物質レヴェルの概念では、精妙な電磁波のようなエネルギーとして理解するとよいと思います」
いやー、相変わらず衝撃的なことを書いてらっしゃいますね、葦原瑞穂大師・・・ヒィー!(>ω<ノ)ノ
ここに書いてあることを大師の鼻くそにもたどり着けないちっぽけな寅の理解力で読み解くとこうなります(´-ω-`)
まず、男と女がそれぞれの性器(第二のチャクラ)を通して交わります(/∀\)イヤン
そして男=陽のエネルギーと女=陰のエネルギーが体液となって混ざります(ノ∀\*)キャ
陰と陽のエネルギーが交ざって、混じりあって、陰でもなく陽でもない原初のエネルギーになります Σ(・ω・ノ)ノ!
その瞬間が受精で、原初のエネルギーになった瞬間、物質世界(この世)と精神世界(あの世)が電磁波で繋がります ナヌッ∑(・ω・; )
はい、勘の良い、そこの非常識ジャンキーのあなたΣ(・ω・ノ)ノ!
そうです、陰と陽のエネルギー(体液)がごろごろ混ざり合って、赤ちゃんが生まれる様子は、古事記の伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)がアメノヌボコを使って二人でコロコロ、地上をかき混ぜて国を産んでいく様と一緒ですね エッ(゚Д゚≡゚Д゚;)マヂ?
ちょっと寅の手帳に図を書いてみたので写真で載せます(-ω-)/

陰と陽、女性と男性のエネルギーが交わって、原初のエネルギー(受精卵)になると、この世とあの世(他の言い方をすれば、物質世界と精神世界、地球と宇宙などなど)がシルバーコードという電磁波で繋がりますΣ(・ω・ノ)ノ!
そして、まずあの世で赤ちゃんの設計図がエーテル体というエネルギーで形づくられます マヂデスカ!(*`Д´ノ)ノ
エーテル体というのは寅の理解だと、「気」です。気功とかでいわれているところの気ですね(=゚ω゚)ノ
エーテル体=気のレベルで作られた赤ちゃんの設計図が、シルバーコードで繋がっているお母さんのお腹の中に宿された原初のエネルギー(受精卵)にだんだんと細胞分裂を繰り返しながら物質世界で形づくられていきます ウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!
なので寅の理解だと、まずはあの世でエーテル体で作られた赤ちゃんがシルバーコードを通してお母さんのお腹の中にだんだんと形づくられていき、相互に作用しながら、あの世とこの世を行ったり来たりしながら、すこしずつあの世からこの世に移ってきて、安定期に入ったところで、エーテル体の赤ちゃんと物質の赤ちゃんがきれいに一ミリのズレもなく、お母さんのお腹の中でドッキングします、重なりあいます Σ(・ω・ノ)ノ!
なので、我々は「気の自分(魂=エネルギー)」と「身(体=物質)の自分」がシルバーコードで繋がって、きれいな2層構造になっていて、このシルバーコードが切れて、「気の自分」と「身の自分」の繋がりがなくなってしまった時がこの物質次元で一般的に言われているところの死です ウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!
よく臨死体験で、宙に浮いた自分が地上にいる自分を見ていたという話がありますが、これはシルバーコードの繋がりが切れてしまったあの世に戻ろうとする「気の自分」が、地上世界に残された「身の自分」を見ている状態で、シルバーコードが切れる直前まできれいに気の自分と身の自分は1ミリのズレもない2層構造でキレイにかさなりあっていたので、自分が二人いる感覚になる訳です (;゚Д゚ノ)ノ・・・・(´-ω-`) ま、臨死体験というのは厳密にはなんらかのショックでシルバーコードは伸びていて、ギリギリ切れている訳ではないのでもう一度肉体に戻ってこれるわけですが、はい(-ω-)/
ということで、我々が誕生するということは、「気」と「身」の2層構造の美味しそうなミルフィーユになっているというお話でしたぁーーー ヾ(-ω-; )ォィォィ (ノ∀`)σええ加減にせぃw
このブログは寅のいびきです。クーラーかけずに寝てしまった熱帯夜に汗掻きながら、もだえるようにして口から出た寝言みたいなもんです。共感するもしないも皆さんの自由意思でよろしくお願いしまーす<(_ _)>話半分以下で読むくらいで(´∀`*)ウフフ
でも、もしおもしろいと思ったら、是非ミルフィーユが大好きなあなたのご友人にご紹介くださーい(´∀`*)ウフフ <(_ _)>
おまけ
どうですかねー、寅の沖縄の想い出ぽろぽろ(笑)、楽しんでいただけてますかぁー(/ω\)
久高島、斎場御嶽、いやーなんか古代の息吹を感じて、歴史好きだったら鼻血垂れ流し状態で、興奮しっぱなしで面白いですよねー(/ω\)
そう、そして、この古代の息吹が大満載の沖縄県南城市ですが、気になる伝説が一つあるのです・・・・ツンツン(o’∀’)σ)Д`;) ( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ
我々は稲作文明は弥生時代あたりに中国からやってきたものという感じで義務教育で教わった気がします、寅の記憶によると(今はどうか知りません・・・)(´-ω-`)
そして、我々のイメージでは沖縄ってサトウキビとかは採れるけど、お米取れないイメージありますよね、沖縄県産のお米ってほとんど聞かないし・・・(´-ω-`)
この看板を見てください・・・(´-ω-`)

稲作と龍神 5⃣ 稲魂の神々 : 追跡アマミキヨ (exblog.jp)
ちょっと寅のスマホの中で、受水 走水の看板の写真をみつけられなかったので、尊敬するUtoutoさんのこちらのブログから借用<(_ _)>
受水・走水(うきんじゅ・はいんじゅ) | 南城市役所 (city.nanjo.okinawa.jp)
南城市の受水、走水の説明サイトを貼っておきます(´∀`*)ウフフ
そう、沖縄に稲作の伝説があり、南城市では古代稲作が行われていたのです ナヌッ∑(・ω・; )
そして、上のUtoutoさんのブログでこの地に伝わる口伝では・・・(;゚д゚)ゴクリ…
「受水走水に立つ説明板には、稲をくわえた鶴がこの地に落ちたのが、受水のはじまりだと記されているが(時代は14世紀ごろ)、語り部の口伝では、稲作は御先(うさち=縄文時代)にすでに始まっていたという。」(ブログから引用)
御先(縄文時代)からこの地で稲作がなされていたということは・・・・もしかして、我々の義務教育で習った稲作文明は中国からやってきたのではなく、沖縄南城市からやってきた可能性はゼロではない???????エッ(゚Д゚≡゚Д゚;)マヂ?
いやー、そんなことあるわけないよねと昔の寅も思いましたよ・・・・(´-ω-`)
でもね、寅は知ってしまったのです、沖縄にはなんと25代17802年続いた天孫氏王朝があったという歴史をぉーーーーーー ウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!
尊敬するUtoutoさんのブログをまた貼らせて頂きます<(_ _)>
天孫氏王朝17802年 : 追跡アマミキヨ (exblog.jp)
天孫といえば、天孫降臨、天照大神、今の天皇家の原初ですよね・・・・アタフタ((o(=ω=`; )( ;´=ω=)o))アタフタ
もしですよ、仮にこの久高島や斎場御嶽をようする沖縄南城市にある受水、走水の稲作文明を持って、古代天孫氏の一部が南九州に渡って天皇家の祖先として稲作文明を伝えていたら、日本史って全部ひっくりかえりますかねぇーー(大爆笑)ヾ(´∀*)アハハ!ヾ(*´∀)ノアハハ!(ノ∀`)ノアハハ!
はい、ということでまた繰り返します(´∀`*)ウフフ
このブログは寅のいびきです(/ω\)これから真夏に向けて沖縄行って青い海を見たいなーと思う夢をベッドで見ながら、現実逃避する寝言みたいなものです。共感するもしないも、あなたの自由意思でお願いしまーす<(_ _)>でも、もし受水、走水、興味ある方は是非沖縄旅行の際に訪れてみてくださーい((((oノ´3`)ノ
ブログ更新再開したので、改めてブログ更新した際にはTwitterでお知らせしますので、もしよければ是非フォローお願いします<(_ _)>
あと、引き続き寅のCMも是非楽しんでいってくださいねぇー<(_ _)>
(2025年4月現在、寅のCMは一度すべて削除しております)