みなさーん、こんにちはぁーーーーー (*´ェ`)b ヘロウ♪
あなたの心の雨模様、梅雨空まっさかりのイビキスト(いびき&寝言のプロフェッショナル)の寅です(/ω\)( *´艸`)(´∀`*)ウフフ
いやー、雨ですねーーー、雨が多いですねーーーー、でもしっかり梅雨のこの時期に雨が降っておいてくれないと真夏に水不足になったりするのも困るので、雨よ多いに降るなら降って、この山河を清らかな水で潤しておくれーーーという気分になりますねぇー 雨乞いしなくていいように、神様仏様宜しくお願いします(o´-ω-))ペコチョ という気分になりますねぇーΣ(・ω・ノ)ノ!
そう、神様仏様といえば、見えない世界=「あの世」にいらっしゃるイメージですよね、しかも十万億土という「この世」からは遠い遠い世界に・・・・(´-ω-`)
前回は大本の出口直さんのお筆書きや岡本天明さんの自動書記による日月神示などの預言の書と呼ばれるものを参考に、そしてなぜかそれらの預言書は龍神界のものだと知っている葦原瑞穂大師の言葉をお伝えして終わりにしましたΣ(・ω・ノ)ノ!
せっかく日月神示について考えてみたので、もう少し日月神示を参考にしてもろもろ考えていきたいと思います (*`д´)b オッケー!!
画家である岡本天明さんの手が勝手に動き出して絵を描くために持ち歩いていた紙の上に全く読めない文字を書き続けた自動書記を、とにかくあらゆる方法を尽くして研究したのが「日月神示」で、どうやらこの岡本天明さんに憑依してこの文章を書いた張本人は日本の国津神の国之常立神という神様らしいとΣ(・ω・ノ)ノ!
寅はこの「はじめての日月神示」という本を読んだ時に、「いやいや、うんなわきゃない、そんな訳ない」と滅茶苦茶ツッコミをいれながら読んでいたのですが・・・・ヽ(‘Д’ヽ) ワッケ!! ( ノ’д’)ノ ワッカ!! ヽ( ‘∀’ )ノ ラン!!
もろもろの書物を読み渡り歩いて、一周して戻ってきて、再度読み返してみたら・・・・ここに書いてある神示は本物なんじゃないかと思うようになりましたぁ・・・・( #`Д´)=○)゚3゚)・∵.ガッ (当たり前だろ、国之常立神の神様が嘘言うわけないだろーがぁーーー、このたわけ者!( ´Д)=○)3´)・∵.ドガッ)
事実、戦時中に自動書記されたこの日月神示には、その後敗戦に向かう日本のことや、戦後の世界の有り様、日本人の様子が記載されていて、それがまさに21世紀前半の今から振り返ってみるとドンピシャに当たっているとしか思えず・・・・ガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル
この日月神示は終戦間際の一部の陸軍の軍人の間でまわし読みされていて、この神示の中に、日本はこのたびの戦争において負けるが、その後は復興することがハッキリと書かれていたので、これを読んだ軍人の中には終戦時に自決を思いとどまった人もいたとか・・・ギャァー!∑(;゚Д゚ノ)ノ
ただ、この日月神示は単なる予言の書だけでなく、人として歩むべき道や「この世」と「あの世」の関係であったり、最先端の科学である量子力学やマルチバース宇宙論では?と思われるような記述もあり、日月神示自体が仏教、儒教、キリスト教、イスラム教など、古今東西に現れた普遍宗教を認めつつも、それらの最後に来る「とどめの啓示」と自らを位置付けているらしいのです・・・・ついにとどめを刺されてしまう訳です、我々人類は・・・ギャァ────(艸Д<; )────ァァ!!
一度目の自動書記以来、岡本天明さんのもとには度々、国之常立神の神が憑依しては自動書記を繰り返し、日月神示自体は発表されているものだけで、37巻に補巻が1巻あり、しかも・・・岡本天明さんによるとじつは発表を禁じられている巻が13巻もあるそうで、全部合わせると50巻にもなる膨大な書物になるようです・・・・ヒィー!(>ω<ノ)ノ
そして、「これら未発表の神示は、ある時期が来れば発表が許されるものか、許されないのか、現在のところは不明であります」と昭和36年の時点で岡本天明さんは書き残していて、日月神示最大の謎になっているとか・・・・|ョ゚Д゚;))怖ァ…
そんな日月神示ですが、「はじめての日月神示」の著者 中矢伸一さんも昭和80年代前半の20代半ばの頃に、運命的な出会いでこの書物と出会って、それ以降研究を積み重ねられて、初心者向けに出版されたのがこちらの本ですので、とても読み易く、めちゃくちゃおススメなので是非Amazonか楽天でご購入をーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
ということで、今日は日月神示に書かれている「この世」と「あの世」の関係について考えてみたいと思います、こちらの「はじめての日月神示」から謹んで引用させていただければと思います <(_ _)><(_ _)><(_ _)>
神示四十七
神は神の中に宇宙を生み給うたのです。
神は宇宙を創り給わず、と以前から伝えておりますが、このことをよく考えて、よく理解してください。
大切な分かれ道です。
この「はじめての日月神示」の第47番目にチョイスされた神示が太文字で引用させていただいたものです(´∀`*)ウフフ そして、この「はじめての日月神示」の良いところは研究に研究を尽くした中矢伸一さんがわかりやすい言葉で解説をいれてくれているのです( *´艸`)
その解説とは
神の中に宇宙がある
神はご自分の外側に宇宙を創ったのではなく、ご自身の中に宇宙を「生んだ」のです。ここが従来の一神教とは決定的に違うところです。外側に創ったのであれば、別々のものであり、気に入らなければまた壊してしまえばいいということになりますが、内側に生んだわけですから、この世のすべては神の現れであり、すべては神に分身ということになります。一神教では、神と自然界は別な存在ですから、自然界をいくら探したところで神はいません。こうした思想は環境破壊を助長することにもなっています。自然は神から与えられたものだから、人間が何をしようと構わないという考えになります。
また、神が人間を造ったというなら、そこには造物主と被造物の関係しかありません。そして両者の間には「契約」が存在するなどと言い出すのです。
真実はそうではありません。大自然そのものが神の一部であり、私たちも皆、親子のように神とつながっているのです。だからこそ、身魂を磨くことによって進化があり、やがて神の領域にも到達できる、無限の可能性を持っているわけです。自然界も神様のお体の一部であるわけですから、人間が利用する場合は、これを尊びながら、大切に使わせて頂かなくてはならないのです。ここが理解できるかどうかが、大切な分かれ目となります。
いやーすばらしい解説ぅーーーーー凄ぃょ!o(≧∀≦)o
でもある意味、これ聞いた一神教を信じている人は目まいがして、ぶち切れるでしょうねぇ・・・キレタ───ヾ(#`Д´#)ノ───!!
切れたい人には思う存分切れてもらって キレタ───ヾ(#`Д´#)ノ───!! 宗教の自由の名の下、何を信じるもその人次第なので、次の神示に行ってみましょーーー Σ(・ω・ノ)ノ!
神示四十八
神は人となりたいのです。人は神となりたいのです。
霊は形を、形は霊を求めているからです。
人間は神の容れ物であり、神は人間の命そのものなのです。
死後のことのみを説く宗教は、何も得ることのない、ゼロの宗教ですから、迷わないように。
この世で天国に住めない者が、天国に行ける道理はないのです。
国之常立神が今までの宗教をディスㇼまくってて寅はハラハラドキドキしますが(;´Д`)、解説を謹んで引用させていただきます<(_ _)>
あの世もこの世も一つ
神と人間は親子のようにつながっていると述べましたが、別の言い方をすれば、神と人は補完関係にあります。
神とは人間にとって命の本源ですから、必要であることはわかりますが、神にとっても人間が必要なのです。霊と体が一致して、初めて完成ということです。ですから、人間が救われることは、同時に、神も救われることになるわけです。
従来の宗教では、あの世のことを説きます。天国と地獄の説明もあります。しかし、本当のことを言えば、霊体一致ですから、あの世もこの世も一つなのです。この世に生きることが、同時にあの世にも影響しています。この世で天国に住むからこそ、あの世でも天国に住めるわけです。
ここに、人生の天国化、地上の天国化という、人間の大きな使命が宿されているのです。
人間が救われると同時に神も救われるって・・・・・ナヌッ∑(・ω・; )
人間は神様に救ってもらうだけの一方通行の関係かと思っていたら、なんと人間が救われると神様も救われるという双方向の関係せいだったというのかぁーーーーーウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!
はい、神示を続けていきましょう・・・・( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ
神示五十三
世を捨て、肉を離れれば天国が近いと説くのは邪教です。
そういうことを説く教えは迷信です。
合わせ鏡ですから、片輪となっては天国へは行かれない道理です。
やばい・・・・国之常立神が今までの宗教をディスるだけでは物足りずに、火に油を注ぎ始めたぁーーー、お諫め(おいさめ)してお止めしなければ、なんとしてもお止めしなければぁーーーって、この神示は昭和三十六年に書き終わっていて、寅はまだ生まれてなかったぁーーーΣ(・ω・ノ)ノ!止めにはいろうとしても、まだこの世に寅は生まれてなかったーーーから、止めるに止められない、火に油が注がれて、めちゃくちゃ燃え盛ってしまっているぅーーーソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
では、解説を(/ω\)
この世で生きることが、あの世に生きること
西洋で発展をみた宗教は、二元論的思考がベースになっています。二元論とは善と悪が明確に分かれており、天と地、神と人も、永遠に和すことはありません。
霊界(天国)は善であり、物質界は悪となります。魂と肉体で言いますと、魂は善で肉体は悪となります。だから、極端な場合は肉体そのものを毛嫌いし、徹底した禁欲に走る宗教もあります。そこまで行かずとも、俗世から離れて専従者になった方が、より神に近づくことになり、天国に行きやすくなると説く宗教は多いと思います。
神示はこうした今までの宗教の教えを「邪教」だと切り捨てます。物質界と霊界は合わせ鏡であり、この世に生きることが、あの世に生きることにつながるからです。
人生そのものが修行であり、魂を生長させる研鑽の場です。肉体をもって生きていく過程で自らの内に天国を顕現しなければ、死して天国には行かれない道理です。
俗世と縁を切り、特定の宗教に走っても、心の中が地獄的な状態なら、死んだ後もそのままの状態が続くことでしょう。
今までの宗教は邪教とか・・・もう開いた口が閉まらないほどの衝撃なので、とにかく続けて、次の神示に突入します ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
神示六十六
死んでも物質界とのつながりがなくなるわけではありません。生きている時も霊界とは切っても切れないつながりがあることを、十分に理解してください。
死後においても、現実界に自分があるのです。
それはちょうど、生きている時も半分は霊界で生活しているのと同じことです。
もう訳がわからなくなってきたので解説を(。-`ω-)・・・・ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
霊界も物質界も一つの世界
死んで霊界に入ったとしても、それで物質界(現実界)とのつながりが切れるわけではありません。先にも述べたように、霊と体は一つのものですから、霊になってどこか遠い次元の世界に行ってしまうのではなく、死してもなお、ここにいるのです。霊界も物質界も、一つの世界なのです。これが非常に、間違いやすいところです。
逆に言えば、この世で生きている私も、同時に霊界に生きていることにもなります。すでに死んでいるご家族や先祖たちとも、今、共に生き、共に暮らしているのです。
ええええええ、寅の死んだおじいちゃん、おばあちゃんと今も共に生きてるってぇーーーーーナニユユュュュュュュュ(`ロ´ノ)ノ
たまに誰もいないところで視線を感じたり、誰も見てないところで悪いことしようと思ってもなかなか悪いことできないのはご先祖様達があの世からガン見してるからってことーーーーーマヂデスカ!(*`Д´ノ)ノ
神示六十八
天国は霊人のみの住むところではないのです。
あなたたちも今、住んでいるではありませんか。
霊人も、現実界に住んでいるではありませんか。
現実界と離れた、天国のみの天国というものはないのです。
だからこそ、現実界で天国を生みだすことができず、現実界において天国に住めないような人が、死んでから天国に住めるという道理はないのです。
もはや思考が停止してきたので・・・・(。-`ω-)、解説をΣ(・ω・ノ)ノ!ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
霊と体は一つ、霊界と現実界も一つ
結局、霊と体は一つですから、霊界も現実界も一つであり、別々のものではないということです。したがって、あの世もこの世も、連続性のある中に存在するのです。天国的な生き方の延長線上に、霊界における天国的な世界があります。地獄的な生き方をしてきた人が、死んだら天国的世界に行くということはありえない、ということです。
ここで言う地獄的というのは、真の地獄ではなく、あくまで相対的に見た地獄的世界という意味です。傍(はた)から見た時に地獄のようであっても、その世界に住む霊人にとっては、そういう世界の方がラクなのであり、天国であるということです。
ううう、これがこの世とあの世の連続性で、あの葦原瑞穂大師の「黎明」に記載のあった、傍から見ると地上で戦争や犯罪にばかり明け暮れていた地獄の世界を生きているような人々が霊界でも同じような生き方をしているのは、結局平和な世界よりも戦ってたり、誰かをだまして生きているほうが性(しょう)にあってるから、その人達にとっては永遠に戦い続け、人を欺き続けることが天国ってやつかぁーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!ガガーン!!∑(゚Д゚; )
ま、でもそれって抽象的ななんかイメージってことでしょ・・・きっと(。-`ω-)ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
神示七十
地上界に山や川もあるから、霊界に山や川があるのではありません。
霊界の山や川がホンモノです。
地上界にある山や川はその写しなのです。
って、おいぃーーーーーーー、霊界にも山や川があるんかいぃーーーーー(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!
しかも・・・霊界の写しって・・・・ヾ(-ω-; )ォィォィ
解説必要、要解説必要・・・・(。-`ω-)ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
現実界は霊界の投影物として存在
あの世とこの世は「合わせ鏡」のようと言われます。この世にあるものはあの世にもある。この世に山や川があるのと同じように、あの世にも山や川がある。どちらがホンモノかというと、あの世にあるものがホンモノであり、本質です。その投影物として現実界が存在するのです。
「霊体一致」の観点から言えば、あの世もこの世も一つのものであり、コインの裏表のようなものですが、この世のあらゆるものは、あくまで霊界が元になってできているということです。
もうあきまへん・・・_ノフ○ グッタリ (´+ω+`) ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
非常識が過ぎて、今まで寅が常識だと思っていたものを見失い過ぎて、これから警察に寅がどこかに忘れてしまった常識を拾って届けてくれている人がいないか聞きに行こう・・・・。゚(PД`q*)゚。ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
神示七十八
霊界には、山もあり、川もあり、海もあり、また、いろんな社会があり、霊界の生活があります。したがって、そこには霊人の住宅があり、霊人はまた衣類を持っています。住宅は、その住む霊人の生命の高下によって変化します。
霊人の家には、主人の部屋もあれば、客室もあり、寝室もあり、また、食堂もあり、風呂場もあり、物置もあり、玄関もあり、庭園もある、といったふうに、現実世界とほとんど変わりはありません。ということは、霊人の生活様式なり、思想なりが、ことごとく同様であるということを意味しています。
また、内分を同じくする霊人たちは、互いに集まり、住宅は並び建てられており、地上における都会や村落とよく似ています。その中心点には多くの場合、神殿や役所や学校など、あらゆる公共の建物が、ほどよく並んでいます。
そして、これらのすべてが霊界に存在するために、地上世界にはその写しがあるのです。
霊界を主とし、霊界に従って、地上に写しだされたのが、地上人の世界なのです。
おおおおおーーーーーい、寅がどこかに置き忘れた常識、警察に届いてますかぁーーー?(」´Д`)」オォ━━━━━━イ!!
解説は・・・・ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
地上界と霊界は合わせ鏡
これも同じく霊界の具体的な描写ですが、要するに、地上界にあるものは霊界にもある。というより、地上界と霊界は合わせ鏡であり、霊界の写しが地上界なので、霊界にあるものは地上界にもあるのです。
つまり、霊界にも地上界同様、普通の住宅があるし、そこでの生活があります。風呂場もあるし、寝室もあるし、トイレまであるというのは、よくわかりませんが、あるんだそうです。
住んでいる街も同様ですから、レストランがあり、雑貨屋があり、スーパーやコンビニもあるのでしょう(どういうレベルの境域かにもよると思いますが)。
その中心には、神様を祀る施設(神社、神殿など)や役所、学校などの公共の建物があり、それを囲むようにして、各住宅が整然と立ち並んでいます。それらはあたかも(記号ーすみません、その記号がないのでご興味ある方は本を買ってください)の形のようであり、中心に位置するものほど内分が神に近く、中心から遠いものほど神から遠い、ということになっているようです。
あの世にコンビニがあるのかぁーーーーーーーーーーーーーーウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!
あきまへん・・・誰か、寅が持っていた常識、どこかで見かけませんでしたか???(ノД`)・゜・。ソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
どこかで落としてしまったみたいで・・・・ンート…( ;´д`)ゞソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
もしどこかに落ちてたら警察に届けていただけると助かります・・・(〃・д・) -д-))ペコリンソカソカ( ´;д;)ノ(PД`q。)゚。
とにかく国之常立神が言いたいのは、「この世」と「あの世」は今も一つ屋根の下で同棲生活をしていて、相互に影響しあっているということですかね・・・メモメモ( ;゚Д゚)φ゙
そして、「あの世」の神様が我々肉体を持つ人間を助けてくれる時もあれば、なんと・・・「この世」に住む我々人間が「あの世」の神様を救うこともあると・・・\_(`・д・)ココ重要
どうやら、私達が「この世」に生を受けたのは、「あの世」だけではどうにもならないことを、「あの世」から「この世」にやってきて、合わせ鏡である逆サイドの「この世」から「あの世」を救ってみせるということもあるような、ないような( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ\_(`・д・)ココ重要
ふぅーーーー、とにかくお茶でも飲んで一息入れて、 お茶どうぞ( *´▽`)_且~
どこかに落とした常識が警察に紛失物として届いていないか尋ねにいって、もし警察にも届いてなかったら、もうその常識を諦めて忘れてしまうってことですかね・・・・ヾ(-ω-; )ォィォィ
このブログは寅のいびきです。サウナの休憩室で激しくいびきかいて寝ているおじさんが、ぽろっともらす寝言みたいなもんです(/ω\)。共感するもしないも皆さんの自由意思です( *´艸`)話半分以下、いや1億分の1で読んでくださいねーΣ(・ω・ノ)ノ!でも、もし面白いと思ったら、ご家族、友人、そして非常識を欲してそうなあなたのあの世のご先祖様にも教えてあげてくださいねー(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!
おまけ
いやー、前回のおまけで斎場御嶽のもっとも重要な三庫理の香炉に、まさかのおケツ、そうお尻を向けてお祈りしていたことに気づいた寅のめちゃくちゃ焦ったエピソードを紹介しましたが、みなさんもドキッとしませんでしたかー?・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ
あれ、絶対やっちゃいますよね、あるあるですよね 苦笑_〆(´Д`; )ハハッ
もし心当たりがある方は是非、ブログ下の寅のCMー9の旅行編からこの夏の沖縄旅行の飛行機、ホテル、レンタカーを予約して、斎場御嶽に拝み直しに行ってきてくださーーーい(´∀`*)ウフフ
ということで、今日はちょっと上級編ですΣ(・ω・ノ)ノ!
絶対久高島には行かないと決めていた寅が、絶対に久高島に行かなきゃいけない状況に追い込まれて、久高島について調べ始めた時に出会ったブログ「追跡アマミキヨ」ヽ(o´∀`o)ノ
ちょうど寅が久高島について調べなきゃいけない感じになってきた頃より約半年前に、まさに寅にとってはドンピシャのタイミングで始まってくれたブログ「追跡アマミキヨ」Σ(・ω・ノ)ノ!
こちらが第一回のブログのリンクです( *´艸`)
もうこの「追跡アマミキヨ」の、寅が尊敬してやまない著者であるUtoutoさんのお陰でどれだけ寅はこの人生を救われたか(´∀`*)ウフフ
いやー本当に知りたいことをどんどん書いてくれて、もうこれでもかという感じでUtoutoさんがブログで紹介してくれた場所を訪れたものです(´∀`*)ウフフ
わからないことがあってコメント欄に記載するといつも丁寧にお返事くれて超感動したものです(´∀`*)ウフフ
その「追跡アマミキヨ」に沖縄の神女に伝わるこんな口伝を書いてくれているのですΣ(・ω・ノ)ノ!
「薮薩の御嶽と斎場御嶽は一対だよ。でも最初に拝むのはここ。斎場御嶽だけ拝んでも弥勒世(みるくゆー、平和な世)は開かない」
そう斎場御嶽だけ拝んでも、弥勒の世は開かないらしいのですツンツン(o’∀’)σ)Д`;)( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ
詳しくこちらのブログをお読みください、リンク貼ります(´∀`*)ウフフ
玉城に呼ばれた男〜1977〈2〉忘れられた御嶽 : 追跡アマミキヨ (exblog.jp)
そう、まずは薮薩(やぶさつ)の御嶽(うたき)を拝んでから、斎場御嶽にお参りするのが沖縄に残る太古からの言い伝えらしく、これを読んだ後、寅は薮薩の御嶽にダッシュで車を走らせましたよーーー、そりゃΣ(・ω・ノ)ノ!
でも、当時はもちろんグーグルマップにものってないから、この「追跡アマミキヨ」のブログを頼りに林の中に一人で突っ込んでいったもんですが、今はこの御嶽も有名になったのかグーグルマップに出てくるので、もしご興味がある方はご安心を!( *´艸`)
寅のスマホのスクショ貼っておきます(´∀`*)ウフフ


昔はこの「追跡アマミキヨ」の情報を頼りに林に単身突撃していくしかなかったですが(虫よけスプレー忘れるとめちゃくちゃ虫に食われます・・・(;゚Д゚))、今Googleで調べると結構色んな情報があるので、ぜひぜひご興味ある方は調べて、斎場御嶽にお参りする前に訪ねてみていってくださーい( *´艸`)
って、最近「追跡アマミキヨ」の内容があまりに高度になりすぎてお馬鹿な寅には追い付けないーーーと思って、ちょっと離れていたのですが、今ちょっと久しぶりに覗いてみたら、最新のブログでこの薮薩について書いてから早10年かとUtoutoさんが回顧されていらっしゃるーーーー、寅と時を同じくして回顧していらっしゃるーーー、あああもう10年っすか・・・Σ(・ω・ノ)ノ!
黒潮の民〈1〉天女神加那志 : 追跡アマミキヨ (exblog.jp)
久高島に行かざる負えないように追い詰められてからほぼ10年、色々あったなぁーーーΣ(・ω・ノ)ノ!
でも、楽しかったなーーーー( *´艸`)
普通じゃ絶対知ることがないであろう歴史とかに突っ込んでいったからなーーー、あまりに非常識すぎて誰にも言えずにただひたすら寅の胸のうちに秘めていたことばっかりだったなーー、でもそれもまた楽しかったなーーー( *´艸`)
ああ、また「追跡アマミキヨ」を第一話から読み直そうかなー(´∀`*)ウフフ
多分、今もう一度読むとさらに新しい気づきがあって、超ビビるんだろうなー(´∀`*)ウフフ
ということで、ぜひぜひ皆さん、この夏は沖縄に!(´∀`*)ウフフ
寅のCMー9の旅行編の広告から是非航空券、ホテル、レンタカーを予約して、楽しんできてくださーい( *´艸`)(2025年4月現在、寅のCMは一度すべて削除しております)
あ、寅、Twitter始めたのでもしよければこちらもよろしくお願いします<(_ _)>