このブログは、中国4000年の歴史を経て、どうやら人生には「偶然」などというものは存在せずに、起きることは全て「必要」、「必然」、すべては私達の人間性を高めるためにやってくる尊い経験であるらしいという秘伝の奥義を、本格中華料理を食しながらアチョォーーーとブルースリーのように極めていく・・・・(`・д´・; )ゴクリ
そう、どんな運命も中華街の中華料理屋さんに貼ってあるあの熱い4文字「熱烈歓迎(ねつれつかんげい)」の気持ちで、「歓迎降臨(ふぁんいん くぉんりん)=いらっしゃいませ」の精神で食べてしまおうというブログですエェエェエェエェエェエェエ(゚Д゚ノ)ノエェエェエェエライコッチャ|ョ゚Д゚;))怖ァ…[様子見]ョ゚ω゚;)、そう空から「歓迎」が神々しく「降臨」してくる、あの古事記の神話である天孫降臨のように歓迎降臨するのです(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!
第37回 横濵中華街「2023春節」 ~熱烈歓迎~ | [公式]横浜中華街の食べる・飲む・買う・楽しむが分かる!400店舗以上掲載! (chinatown.or.jp)
決して、ただの中華料理大好きの43歳のおぢさんが、BSーTBSの大人気番組「町中華で飲ろうぜ(BS-TBS|町中華で飲ろうぜ)」が好きすぎて、でも町中華でブログ書いちゃうと玉ちゃん、秋ちゃん、茜ちゃんとかぶるから・・・ぱくりになっちゃうから、書くに書けず、小学生の時に台湾の台北に3年住んでいた経験を生かして、「町中華で飲ろうぜ(やろうぜ)」にかぶらないように町中華じゃなくて中国や台湾から来たコックさんが作ってそうな本格中華でブログ書くしかないなと思って始めたブログでは、決してありません・・・ゴメンナサ───。゚(ノД`゚)゚。───イ!!許して!(人’д`o)許して!( ;´v_v)ゞ反省してます
そう「町中華で飲ろうぜ」のオープニング曲は、東京スカパラダイスオーケストラの「君と僕」・・・奇遇にも寅も東京スカパラダイスオーケストラが大好きで、どんなボーカルがやってきてもいつも熱烈歓迎して、すばらしいミュージックを奏でてしまう東京スカパラダイスオーケストラの熱烈歓迎精神に感動して、「町中華で飲ろうぜ」と同様に東京スカパラのYoutubeも使わせてもらってブログ書いてしまおうという魂胆のブログでは決してありません・・・・ぅぅ…(´;ω;`)ゴメンネゴメンナサ───。゚(ノД`゚)゚。───イ!!(pqゝωб*) ユルチテユルチテ| 柱 |ヽ(-´ω`- )反省…
「え、CMあけたって?まだ料理注文する前にCMいれちゃうんだもん、ま、寅ちゃんほどの上級者になるとそんなハプニングも熱烈歓迎、歓迎降臨しちゃうからいいんだけどさー( *`艸´)ウシシシ、え、前編みてない人いるかもしれないから、リンク貼っとけって?あ、こちらでどーぞ渋谷 パンダレストランの五目チャーハンで熱烈歓迎( *´艸`)ー前編Σ(・ω・ノ)ノ! | タイガーしゅ(=^・ω・^=) (tiger-tiger.tokyo)」
「それにしても、広告代理店の担当の人、大丈夫だった?え、何?会社から持たされたポケベルが鳴ったから、公衆電話探しに行ったって?え、スマホとはいわないけど、ガラケーすら持ってないビジネスマンが今時いるの?何?最近公衆電話の数が減って、探すの大変で困るんだよねーってボヤいてたって?え、その人、携帯電話に人生を左右されたり束縛されたりしたくないからその人は携帯持たない主義なの?逆に粋なのか、そういう生き方って?いやー、世の中いろんな人がいるもんだねー、ってポケベルってもうサービス終了してるから、その広告代理店の人、ただ単に携帯電話持たずに、会社から連絡取れない状況にして、仕事サボってるだけじゃねーーーー、今頃どこかのゲーセンで脱衣麻雀でもしながら煙草でも吸ってるんじゃねー、その人(*´∀`)y-~(*´д`)y-~( -‘д-)y-~」
「やばい制作サイドの内輪の話を視聴者の前でしてしまった・・・・脱衣麻雀なんてハレンチなもの、もう今時どのゲーセンからも撤去されてるか、コンプライアンスがすべての世の中だからΣ(・ω・ノ)ノ!よくあんなエロス満載なゲームを青少年が出入りするゲーセンに置いてたな、昭和、平成ってすげーな、ある意味(笑)(/ω\)」
「ということで、お姉さん、注文いいですかー?えーと、生ビールと五目チャーハンと小籠包ください、うん、そうそう、かぁーーーいいね、日本語で注文聞いた後、厨房に向けて、中国語でオーダー通すこの感じ(`・∀・´)イイ!!」
「はいはい、おいでなさいましたよー、生ビール、生ビアー、生麦芽( *´艸`)」

「早速、気道確保して、気道を洗浄して、ビールを頂く上での最高ののど越しの準備を」

「町中華で飲ろうぜ」の玉ちゃんが“カッテぇ緑ハイ”を飲る噺 – 酒噺│もっとお酒が楽しくなる情報サイト (takarashuzo.co.jp)
写真は上記サイトより借用
「さて、いただきましょう、生ビアーを( *´艸`)¥」(/◎\)ゴクゴクッ
「くぅーーーーーーーーーーー、このきゅぅーーーーーってくる感じなんだよな、いやーテーブル脇に掘られたパンダが、俺にも飲ませろって言っているのが聞こえるなぁーΣ(・ω・ノ)ノ!」

「そうこうしている間に、早速主役がおいでなすったよーーー、さすが中華鍋の火力で作るからか、あっという間に来ちゃったね、パンダレストランの五目チャーハンツンツン(o’∀’)σ)Д`;)( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ」

「この中国4000年の油の使い方、艶やかな見た目ぇーーーーー(〃艸〃)ムフッ」

「赤いチャーシューと黄色い卵と緑のグリーンピースと海老のうすいピンクとご飯の色・・・・この彩り、色とりどり、これは五色以上の色合いが混ざり合って、完璧な配色バランスだよね、これぞ中国4000年の歴史が生み出す調和の色合いだよね、凄い!(*゚Д゚艸)」

「チャーハンからの香りも、優しい味の町中華とは違って、なんだろう繊細な中にも荒々しさがあるっつーーの、パンチが効いてるっうーか、なんか、こう食欲を火であぶられているような感じ、このにおいは、ハンパネェ───∑L(`Д´L)───!!!!」

「かたや、この隣にいらっしゃるスープが柔らかくて優しい香りがするんだよなーー☆─(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエ─イ」
「ではでは( *´艸`)」

「さっそく、いただきましょう、手と手をあわせていただきまーーーーーす、Ψ(。・∀・。)Ψ頂きまーす、モグモグ (((´~`))) モグモグ」
「う、う、う、うまーーーーーーーーい、この中国4000年の歴史の中で培われた絶妙な油使い、この色とりどりの具材と油でコーティングされた熱々ご飯が口の中で混ざり合って、意識が昇天するぅーーーーーーー、寅ちゃんの頭のてっぺんから龍が空に向かって昇っていくぅーーーー、これはまさに寅ちゃんの虎とパンダレストランの五目チャーハンという龍の龍虎対決だぁーーーウソ━━━∑(-`Д´-;)━━━ン!!」

「いやー、でもそうなのよ、中国4000年の技術と歴史の果てに辿り着いた、極まってしまった熱烈歓迎中華、歓迎降臨中華を食べると、本当に龍っていうか、ドラゴンを食している気になるのよ、荒々しいんだけど、滝の水の流れのごとく澄んだ味わいというか、脳天を美味さが昇天していく感じ[ゴクリ]゚ω゚;)凄い…」
「で、いつも熱烈歓迎中華を食べると思い出すのが、古事記にある「八岐大蛇(やまたのおろち)」の神話なのよね、俺、いつもそこに想いを馳せちゃう、あ、ビール一口飲もう(/◎\)ゴクゴクッ」

「ふー、冷たい生ビアぁーが食道を昇天していった龍の熱を冷まして、いい感じに中国の山奥の滝みたいな感じにしてくれたなぁーーー、そうそう八岐大蛇(やまたのおろち)」

ヤマタノオロチと草薙剣の伝説 – Ⅲ 物語の世界に見るたたら製鉄 – 鉄の道文化圏 (tetsunomichi.gr.jp) 上記の写真、こちらのサイトから借用

「スサノオとヤマタノオロチ」のオブジェと「茅の輪くぐり」 亀戸梅屋敷|地域の心の拠り所であるために。新シンボル創設にご支援を(亀戸梅屋敷 2021/05/09 投稿) – クラウドファンディング READYFOR 上記の写真、こちらのサイトから借用
「え、古事記知らない?八岐大蛇知らない視聴者のためにちょっと動画挟みますって??ええ、もうどんどん挟んじゃって、海という海を支配した王様だったという噂のある須佐之男命(スサノオノミコト)のお話、どんどん挟んでΣ(・ω・ノ)ノ!」
大蛇(おろち)|【公式】島根県石見(いわみ)の観光情報サイト|なつかしの国石見 (all-iwami.com)
「海という海を支配してきた王様らしい須佐之男命(スサノオミコト)もさ、いくら王様とはいえ大変だったと思うよ、泣いているお爺さん(足名椎ーあしなづち)とお婆さん(手名椎ーてなづち)から8人目の娘である櫛名田比売(くしなだひめ)を八本の龍だか蛇だかの頭を持つ八岐大蛇に食べられてしまうって聞かされた時は、もう本当に、なんで人生、こうも色々と大変なこと、厄介なこと、トラブルやらが俺の前にやってくるんだろうって思ったと思うよ、寅ちゃんは」
「でも、そんな大変なことも、あああもう熱烈歓迎、歓迎降臨してしまおうと思える須佐之男命の男っぷりつうーの、この度胸っーーーの、大変だったけど、八岐大蛇に立ち向かってみて、なんとか倒してみたら、なんと尻尾から伝説の剣である天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)、三種の神器の一つで現在は熱田神宮に保管されているとされる通称草薙剣(くさなぎのつるぎ)を手に入れることができちゃうんだからー、もー超めんどくさい八岐大蛇退治なんてと逃げずに、八岐大蛇退治を熱烈歓迎したからこそ伝説の剣を手に入れて、かつ櫛名田比売をお嫁さんにもらうなんて、やっぱり歓迎降臨の奇跡だよなーΣ(・ω・ノ)ノ!」

「ああああ、八岐大蛇伝説に想いを馳せながら五目チャーハン食べてたら、あっという間に生ビアーがなくなっちゃったぁーーーードンマイ!(*゚∀゚ノノ゙☆チャチャチャ 次の飲み物注文しよう、お姉さーーーーん、そうそう、これこれ、うんうん、ロックで。はい、ありがとうございます、いいねー、その中国語で注文を通す感じ、熱烈歓迎感が出てるよねー( *´艸`)」
「うーん、すきっ腹にビールしみこませたからちょっと軽くほろ酔いなんじゃないかって?八岐大蛇伝説に続きがあるとか急に話はじめるから、広告代理店の人、ポケベルで読んで戻ってきてもらうって?いや、だからポケベルはもうサービス終了してるから、電話しても鳴らないって゚・。・(ノ皿`)σ・。・゚イーッヒッヒッヒッヒッヒ」

「あ、お姉さんがあっちゅーまに持ってきてくれた( *´艸`)」


「紹興酒のロック、うわぁーーーーこの度数高めのきつめのにおいが最高ぅーーツンツン(o’∀’)σ)Д`;)( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ、さっそく頂こう、くぅううーーーーーー、硬ぇ(かてぇー=お酒が濃い)ーーーーーーーーーーー」
「あ、そうそう、八岐大蛇伝説の続きね、どうやら八岐大蛇に苦しめられていた村人達は食べるものもなくて、お腹ぺこぺこだったと思うんだ、俺は、絶対にΣ(・ω・ノ)ノ!で、須佐之男命は、退治した八岐大蛇をこのまま放置すると死体が腐敗して、こりゃ大変なことになると思ったはずなのよ、海という海を支配してきた勘の鋭い王様だからΣ(・ω・ノ)ノ!で、世界中を旅してきた須佐之男命は、そうだ中国で学んだ中華料理の極意を、龍というかドラゴンをこれでもかという火力と中華鍋と油で料理する奥義を今ここで使わなくてどこで使うんだと思って、懐にしのばせてきた中華包丁で八岐大蛇を細切れにしはじめて、燃え上がる焚火の上で、中華鍋ぶんぶん振り回して、チンジャオロースならぬ「はいよー、チンジャオドラゴン、お待ちぃー」と声上げながら、麻婆豆腐ならぬ「麻婆ドラゴン、食べちゃいなー」とか、エビチリならぬ「ドラゴンチリ、辛くてうまいぞーーー」なんて、足名椎と手名椎に振舞ったら、二人とも頬っぺた落ちそうな顔して、「好吃 ハオチー、好吃 ハオチー(美味しい 美味しい)」と言いながら食べたんじゃないかと(爆笑)、あ、中国語は喋れないか、足名椎と手名椎は(/ω\)それにしても寅ちゃんが日本全国旅している中で、飛騨高山で見た足名椎と手名椎の像は、冗談かと思うくらい、手と足が長かったなーぁーーΣ(・ω・ノ)ノ!」


「須佐之男命が足名椎と手名椎においしいドラゴン料理をふるまい始めたら、その食欲をそそるにおいに誘われて、お腹をすかせた村人がどんどん列をなしてやってきて、櫛名田比売がみんなに食べたいものを聞いてあげて、多分厨房で鍋振るう須佐之男命にこう言ったんじゃないかなーって(〃艸〃)ムフッ」
「奥からコーテルイーガー、ソーハン、エンザーキー」
「って、それ餃子の王将の、正式な中国語ではなく、王将用語と呼ばれる厨房への注文の通し方ぁーーーーー、なんで櫛名田比売が王将用語を扱えるぅーーーーーー、昔バイトしてた疑惑ぅあり??ーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!」
餃子の王将公式サイト | 株式会社 王将フ-ドサ-ビス (ohsho.co.jp)
【タモリ倶楽部で話題!】餃子の王将で中国語を学ぶ – OTONA LIFE | オトナライフ (otona-life.com)
『餃子の王将』専門用語を元店員が解説!「あれって中国語だけど中国語じゃないよ」(citrus) (line.me)
「あ、でも中国語っぽい中国語でオーダーするところは熱烈歓迎中華にぴったりだΣ(・ω・ノ)ノ!( *´艸`)」
「なんて、八岐大蛇伝説のその後を妄想していたら、無意識のうちに手が動いていて寅が勝手に名付けた五目ドラゴンチャーハンを食べきっていたぁーーーーガビ──∑(゚艸゚)───ン!! 妄想の中で神話の世界の村人の一人になっていたーーーー(/ω\)、櫛名田比売が王将用語で厨房の須佐之男命にオーダー通してくれて、振舞われたドラゴン料理の数々を「好吃 ハオチー、好吃 ハオチー」と食べていたら、現実世界のパンダレストランの五目チャーハンを食べきっていたぁー(/ω\)」

「おっと、そんな風に神話の世界の住人になっていた間に、蒸しあがったみたいだぁーーー、小籠包、ありがてぇーーーー、くぅううーーーー、紹興酒も飲んじゃうぜぇーーー(/ω\)」

「さて、熱々のうちに頂かせていただきますよー、もう絶対熱い肉汁がお口の中に溢れ出して、口の中がヤケドするのわかっちゃいるけど、そのヤケドがまた小籠包を熱々のまま食った男の証になるんだよなぁーーー、くぅーーー、ヤケドしそうになったら速攻で紹興酒をロックの氷と一緒に口の中にぶちこんで消火活動だなー(ノ∀`)アヒャ」

「うぉおおおおおおお、あつ、あつ、、、、、、もぐもぐ、、、、、紹興酒、氷・・・・・(艸v`*)ウフフッ」
「ああああ、パンダレストランの小籠包も美味しいけど、小籠包というと鼎泰豊を思い出しちゃうなぁーーーー、気になる方はこちらのサウナブログに詳細あるので、どーぞ 「船橋 「Re:」 PRIVATE SAUNAでととのうの巻ぃー(∩´∀`)∩」 | タイガーしゅ(=^・ω・^=) (tiger-tiger.tokyo)」

「うぉおおおおおお、あっという間に3つ食べてしまったぁーーーーーΣ(・ω・ノ)ノ!」
「いやー、パンダレストラン、美味しいなぁーーー、この美味しさの余韻に浸りながら残りの紹興酒をちびちびやらせて頂こうじゃないの、ふぅーーーー熱烈歓迎中華はまさにドラゴンを食すだったなぁーーーー」
「あ、そうだ、パンダレストランで思い出した、この寅ちゃん、本家の玉ちゃんほど世界中のスナックとかを飲み歩いてるわけじゃないけど、独身時代は夜な夜な居酒屋を飲み歩いていきてきて、いろんな世にも奇妙な話を聞いてきたんだよなぁーーーΣ(・ω・ノ)ノ!ああ、なんかあのタモリさんが司会のテレビ番組のお馴染みの曲が聞こえてきた気がするなぁー」
世にも奇妙な物語 – フジテレビ (fujitv.co.jp)
「え、紹興酒飲み過ぎじゃねーかって、ちょっと訳のわからない話をはじめたから、広告代理店の担当の人捕まえようとおもったけど、教えてもらったポケベルが繋がらない?そりゃ繋がらないよ、サービス終わってるんだもん、ただのサボりだろ、その人(笑)ァハハ…(・∀-`; )」
「パンダという摩訶不思議な白黒の模様をした可愛らしい熊がどうやって生まれるか?それこそが中国4000年の歴史の秘儀中の秘儀である奥義らしいから、俺は本当にびっくりしたのよ、その話を「酔ってない、俺は酔ってない」を連呼するおじさんから聞いた時(爆笑)オーホッホッホッ!(´∀ノ`*)」

「中国4000年の歴史って聞くと、なんかこのマークを思い出しちゃうんだよなー、俺、陰陽五行説っうーーーの?陰陽五行説を簡単にわかりやすく解説します!陰陽五行説の意味や由来とは? – 日本文化研究ブログ – Japan Culture Lab (jpnculture.net)」
「この世のすべては陰陽相反する二つのエネルギーがちょうど半分ずつあることで世界のバランスを取りあっていて、それが循環することでこの地球という惑星は成り立っているとΣ(・ω・ノ)ノ!生があれば死があり、光があれば闇があり、男がいれば女がいて、正義があれば悪があり、夏があれば冬があり、そうすべてはこの陰陽がバランスを取ることが大事で、光が偉くて闇は駄目というとかではなくどっちも大事という考え方(/ω\)」
「で、なんと中国の山奥には、小さなこと、些細なこと、くだらないことにもいちいち荒れ狂う狂暴な茶色の熊がわんさかいるところがあるらしいんだけど、そこに悟りを開いた老子的な齢500歳ぐらいになる仙人がいるらしく、その仙人がこの陰陽五行を狂暴な熊達に教えてきかせているらしい(*`Д´)っ))ナンデヤネンッ!!」
「そして、その狂暴な熊達が陰陽五行の真髄を理解する境地に至ると、なんとビックリ、陰陽五行のマークである白と黒の太極図と同じ、白黒の可愛い色合いの熊に変身して、パンダになっちゃうらしいのよヾ(-ω-; )ォィォィ」

「ほらね、陰陽である白と黒がちょうど半々にキレイに模様になっている可愛い熊さんであるパンダ、これが陰陽五行を極めし狂暴な茶色い熊達が辿り着く究極の状態で、パンダになるまでに精神と意識を高める事ができれば、世界各地の動物園に行って、笹をただ食っては寝るだけで、人間にキャーキャー言われて、アイドル扱い受けて、生命を極める状態になるらしい(ノ∀`)σええ加減にせぃw」

「あ、お姉さんが杏仁豆腐持ってきてくれたぁーーーー、ちょうど陰陽五行の話してたら紹興酒飲み終わったぁーーーシェイシェイ♪謝謝♪(´∀`人)甘くて、サッパリして美味しい( *´艸`)」

「お茶もいただきながら、一息ついて、パンダレストランの素晴らしさの象徴であるパンダに想いを馳せてみて、あの可愛らしい姿はなんと陰陽五行を極めた、もともとは小さなことにもいちいち荒れ狂う熊だったという世にも奇妙な物語・・・・良いこともあれば、嫌なこともあるけど、それですべてはバランスが取れてるんだから、良いことも嫌なことも熱烈歓迎、歓迎降臨で味わいつくすのが大事だって、パンダ師匠が教えてくれるこの世の奥義であることを再認識して、今日の寅の熱烈歓迎中華でやろうぜはお開きにしますかーー、くぅーーーーー大満足の一日だったなーーーー(人’▽`)謝謝ーありがとぅーー<(_ _)>」
「さて、お会計して、え???広告代理店の人から製作費もらってないから、寅ちゃん、とりあえず今日のところは立て替えておいてくれって?食べたのお前だろって?ポケベルが鳴らないって?くぅーーーー、些細なことでいちいちイライラしてたら狂暴な熊になっちゃうから、ここパンダレストランで陰陽五行を極めたパンダの境地になるということで、立て替えておきますかぁーーーΣ(・ω・ノ)ノ!」

「なんかカッコいい彫り物が飾られてるなぁーー、ィヵス♪d(・∀・`。)、はい、ご馳走様でした、謝謝、シェイシェイ、ありがと、ありがとぉーーーー((((oノ´3`)ノ」
「渋谷 パンダレストランのホームページはこちら( *´艸`)詳細の確認はこちらでよろしくお願いします<(_ _)>」
パンダレストラン – 新感覚中華レストラン (gorp.jp)
「階段を上るとそこに、なんとーーーー」

「マリオカーーーートぉーーーーー、おおお海外からの観光客、日本を楽しんでるねぇー、いいんじゃない、こういうのも(`・∀・´)イイ!!」
「本家町中華でやろうぜ、だとこのあたりで吉田拓郎さんのこの曲が聞こえてくるはずだけど(/ω\)」
「しみるねーぇーーー、拓郎さんの歌、( ;´Д`)スッ、スバラスィ、でも熱烈歓迎中華でやろうぜは、どんなボーカルも熱烈歓迎してしまう東京スカパラダイスオーケストラの曲、その歌の中に「渋谷の交差点」というキーワードが出てくる歌で締めくくりたいと思います、あ、ちょうど駅に向かって歩いてたら渋谷のスクランブル交差点の信号が青になったナイス!d(゚ε゚d))
「さてさて、エンディング曲も終わったし、ではこのあたりでもう再開発がわけわかんなすぎて、JRの入口どこだって思って歩いてたら、あの岡本太郎さんの壁画の前まで来てしまったので、このあたりで、では[再会希望]’∀’o)ノ))またネ!再見、さいちぇん ホナ( ´ω` )ノさいなら」

「あれ?オープニングと顔が違うって???あああああああ、パンダレストランで五目チャーハン食べて、いろいろと物思いにふけっていたら、知らない間に陰陽五行をマスターしてしまって、パンダになっちゃったぁーーーーーーー、きゃーーーーーーーかわいいーーーーーーーモエ────o((`Д´))o────!!ー」
「ではでは、スタッフのみんなもお疲れぇー(*ノ∀`)オツカレサ──ン って、スタッフどころかこれ孤独にやってるブログだけど、まあいっかー、ではでは、みなさん、今日も良い一日をー( *´艸`)」

「って、渋谷から恵比寿に移動したら、ここにもたっちゃんがーーーツンツン(o’∀’)σ)Д`;)( *´Д)σ)Д゚ )プニョプニョ」

「このキャッチフレーズ、「いこう、あたらしい世界」っていいなぁーーー∑d(d・д・´*)ヵナリィィ!! 陰も陽も全部まとめて受け止めた先にある新しい世界って、きっと想像もできないくらいの眩しい世界なんだろうなぁーーーイェ────v( ´∀` )v────ィ」
「あ、そうだ、寅袋筋太郎、Twitterはじめてますので、もしよければ覗いてみて、ぜひぜひさりげなくフォローしていってくださーーーい( *´艸`)<(_ _)>」
「そして、ぜひぜひ寅のCMも美味しい食べ物やお酒、レストラン予約なども惜しげもなく、これでもかと、恥ずかしげもなく(笑)( *´艸`)広告を並べてますので、気分転換にちょっと気になったものあればクリックして、ああああ食べたいなーと思ったら迷わずにお取り寄せして、幸せなひと時をお過ごしくださーい、よろしくお願い致します<(_ _)>」では、みなさんよい週末をーーーヒャッホ-ィ☆⌒☆⌒☆⌒ヾ(*>ω<)ノ(2025年4月現在、寅のCMは一度すべて削除しております)